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うちの玄関先には実は3ヶ月前捨てられったぽい茶トラの通称きーちゃんオス推定7ヶ月と去年の冬前に4匹捨てられて、ただ1匹大山の厳しい冬を生き残ったキジトラの通称とらみちゃんオス推定1歳が餌を食べに来る飼ってやりたいのは山々だがうちの飼い猫との相性が非常に良くない毎回餌をあげるが、残った餌を目当てにこんな子もやってくる、そうアナグマさん夜遅く現れるのであんまりお目にかかれないが朝起きると猫のエサ入れがきれいに空になっているから毎日お越しなんだろうお客さんはビックリされるが皆さ
一冊の絵本があったの。『わすれられないおくりもの』どうしてこんなにも、心の中に残り続けているんだろう。そう思って、もう一度ページをめくったの。アナグマさんは、長い人生の終わりに、みんなへ言葉を残した。「長いトンネルの向こうへ行くよ。さようなら。」そうして、その姿は、みんなの前から消えてしまう。悲しいはずなのに。どうして、この物語は、こんなにも優しいんだろう。アナグマさんは、モグラさんにも、カエルさんにも、キツネさんにも、ウサギさんにも。それぞれの心へ、消えることのない贈りもの
6月29日丹沢車を走らせていると、路肩にアナグマの姿が。車から降りて撮影を始めましたが、私に気づく様子もありません。いかにもアナグマらしい行動です。道路から、わきの斜面に降りて餌を探しています。かわいそうなことに、右目と左後足を怪我しているようです。アナグマは、もともと視力が弱いのですが、この日も、向こうからどんどん近づいてきます。2メートルほどまで近づいてきたので、私の方が慌てて後ろに下がりました。私の動きでやっと私の存在に気づくと、小走りに逃げ始めました。傷
小玉スイカの紅こだまの実が親指より大きくなってきたのです。15年以上スイカを作っていますが、こんなに早く結果させたのは多分初めてだと思います。例年根元から15節以上に結果させていたのですが、花を摘み忘れてしまったらこのように育ってしまいました。この時期大きく育つのか見守りたいと思います。カラスやアナグマに食べられない様にしないとな。もう一つ結果していますが、これはお尻が黒いので多分途中で無くなると思います。