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少し前からのネット環境が激ワルです・・J:COMでネットもテレビもという契約なのですが・・今こうしてブログ書いている間にも「ページが開けません」なんてことになりそう明日、J:COMさんが来てくれます情報板を見ると全てのランプがついていなくて特にネットに携わるランプが長い時間消えたりしている😱というわけでなかなか長崎滞在記の続きが書けなくてすみません今朝の田んぼ子どもか大人が踏み荒らしていました💦これは4月の末日の庭にいたバッタイナゴより大きくどちらかというと殿様バッタくら
今、足を怪我して、神社巡りができないので、過去ブログを加筆修正して書いてます。まず、神社などで現れたハロ(日暈)についての内容でした。そして、次は、神社や寺で遭遇した生き物についての内容にしました。まず、トカゲさんとの遭遇について書きましたそれから、龍🐉がいると思われる、池や川や湖の紹介をしましたあら、神社で近づいてきてくれた、猫さんや鳩さんのことも書きましたねそして、次に、神社で遭遇した鳥さんたちのことを書きました※神社には、ニワトリさ
今日は鳥海山付近。鳥海ブルーラインを通り、山形県から秋田県へ。途中、中島台・獅子ヶ鼻湿原で、あがりこ大王(ブナの巨木)へ向かう途中、アナグマ(穴熊)に出会いました。タヌキの尻尾ではないし、テンよりも太いし、・・・よくわからなかったのですが、アナグマだそうです。アナグマの特徴は、目がピエロみたいになっているところ。目に縦の線があります。特に警戒する素振りもなく、地面のエサを探しているようでした。ツキノワグマがいたら怖いですが、アナグマなら可愛くていいですね。
今回は妖怪談義です。取り上げるのは「ぬっぺっぽう(のっぺらぼう)」にします。これはラフカディオ・ハーンの書いた『むじな』のイメージでとらえている人が多いんではないでしょうか。最後に屋台のそば屋が「こんな顔でしたか~?」とやるやつです。しかしこれは独立した妖怪というより、ムジナが人をおどかすために化けたものですね。ムジナはアナグマのことと考えられます。本来の「ぬっぺっぽう」は顔だけがないというより、もっと人間離れしたもののようで、江戸の儒者、秦鼎の随筆『一宵(ひとよ)話』に、
山菜時期真っ盛り今の主力は断然ワラビコシアブラは早くも終了生で保存分を選り分け大きく展葉した物は酢漬けにウドも下処理食べ切れなかったワラビも酢漬けピクルスボトル一本が凡そ四ヶ月分の保存食。平日出勤前に近所の川で「何処まで下流で釣れるか?」を課題に本流ヤマメ探索。先ずは自宅から10分程のフィールド、対岸にアナグマ二頭目視、ヤマメの魚信無し。少し上手の落差工ここが狙える最下流と見て居るので丁寧に探るも最下段は意外な事にウグイその他の魚信も無し二段目の開きで一度アタリが出た様な