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虫狩りの葉を取り過ぎないように気をつけました。癖で、根締まり良く、アザミを手前に入れてしまいましたが、やはり奥ですね。左側、水盤の水が見えないようにと気にして鳴子を入れていたのですが、壁になっていたので外していただいています。中央の虫狩りの花を、低めに入れたところ、やはり自然感がなかったので、少し高めに入れるようにとのこと。色彩など見ていると、ついつい大きな花を低く…としてしまいがちですが、自然ではむしろ、低いところには花はないはず。頭の切替が必要な点です。手前の枝、花がつい
ダイソーの並太アクリル毛糸を草木染め。アザミの黄緑色、ヤブニンジンのレモン色、藍の水色、ビワのピンク、ヤマモモのベージュ。中村川と庭や畑で育った草木で草木染め。自然の今の色を染める。アクリル毛糸のやわらかい染め色がかわいい。
この夏は、北海道各地で毒蛾が異常発生して、ニュースにもなっていましたが、それを想像しただけでも、全身が痒くなります…今日記事にするのは、同じ蛾の仲間でも、花の蜜を吸う可愛い奴で、“ホウジャク”です。9月4日に、渡りのフィールドで、タカ待ちの間にシャッターを切りました。斜面に咲くアザミの花に、密を吸いに飛んで来ます。毎年のようにここで見掛けているのですが、シャッターを切るのは、2021年以来4年振りです。同じ花に、“ミヤマカラスアゲハ”も飛んで来まし
涼しい日が続いていてバラも散りかけてはいますが、いつもよりゆっくりのようですフロントのバラのアーチは、前と後ろで分かれていて、その後ろの方のアーチの風景ですポールズとメイクイーンの組み合わせ下草のポピーが満開ですガラクトチスメントサアルバ斑入りアザミが今年はバラの肥料をもらって大きくなってチクチクがすごいラークスパーアールグレイフィゲリウス昨日は春のガーデンの汚くなっていた一角を撤去していたら、止まらなくなって全部抜いた。スッキリだわ。夏ガーデン仕様にしなくては
ネットショッピングで、この頃ニットワンピースを買うのに凝っているのですが、その中にイギリスの風景のようなプリント柄で、大きなあざみの花がついていました。アザミはスコットランドの国花だそうです。私はトゲがあるあざみが大の苦手です。とても怖いです。痛くて嫌です。それでその色模様のニットワンピースは買うのは諦めました。それくらい拒否反応があります。あざみについてAIの概要がありました。AIによる概要トゲがあるアザミは、特にアメリカオニアザミや**セイヨウトゲ