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分からないピンクの花の名前はキク科キツネアザミ属のキツネアザミ(狐薊)でした。これまでアザミと言うと葉にトゲがあり花も大きくモッコリと開いていました。この花の大きさは大人の小指の先端程度の大きさで複数同時に咲くのも面白いです。何かの土に紛れて来たのか?種が昆虫や鳥によって運ばれて来たのか?自然に生えて来てゼロ円栽培です。今回初めてじっくり見て葉にトゲもなく花も大きくからずにこれまでのアザミより可憐でたくさん花が付くように見えました。花の枯れ方もキツネのしっぽの先端だけのように茶色になり、
2025.9韓国旅[4日目]の続きです❗東横イン永登浦に到着後は夕食を食べに行きました本物の月じゃなくてソウルの月(気球体験)の気球が見えましたで、永登浦駅からしばらく北に歩いて少し西に入ったところに目的地がありました늘봄곤드레밥상(ヌルボムコンドゥレパプサン)メニュー一番左上のコンドゥレソッパプ12000wを注文ご飯の上にコンドゥレ=高麗アザミがいっぱいご飯は器に移して海苔は店員さんがテーブルで1枚ずつあぶってましたテンジャンチゲは辛すぎず具沢山で
こんな実を、見たことがありますか?!前に住んでた家から持ってきたボケの木を、鉢に植え替えてたんですが、その時に土と一緒に三つ葉も付いてきました。そして1年め、高さ3cmほどの三つ葉の間に、気がつくとこんな実が育っていました。それでこれは何だろうと、AIさんに写真を送って聞くと、これは「檜扇(ヒオウギ)」または、この実の周りにある三つ葉が「カタバミ」であるから、おそらくそれは「カタバミ」の種を包んでる「さや」でしょう、とのことAI情報では、この実は花にはならず、このまま熟して茶色くなってゆ
imacoのブログにおいでくださりありがとうございます。おはこんばんちわ~昨日は絵手紙教室に参加してきました。前回お休みされていた新メンバーの女性も来られていてメンバー全員の自己紹介から始まりました↑いつものように筆の準備運動から始め※ベテランの方はもうやらなくなっているけど、先生も何も言われないしそれで良いのでしょうまだまだ私は初心者筆の準備運動は必須だと思っている。その後
【ノゲシ】キク科ノゲシ属の植物の一種。別名ハルノノゲシ、ケシアザミ、チチグサ、ウマアザミ。和名に「ケシ」が付くが、ケシと葉が似ているだけで分類上は全く別系統。欧州原産の二年草。茎は中空で皮をむいて食べられる。アキノノゲシとは別物。351/45700