ブログ記事351件
どうも、めでゅーさです。朝起きても、Switch2が当選したことが信じられません。皆様にも当たりますようにSwitch2版で、ストリートファイター6が同時発売になるんですけど、やっぱり乗り換えたい。ps4のオンラインは850円というボッタクリ高めの値段ですが、Switchのオンラインは3ヶ月で同じくらい(700円くらい?)なので、やっぱりオンラインが1つで色々なゲームが出来るなら、そちらに合わせたい。ただ、3つほど課題がありまして。まず1つ目が、データ問題。謎にストリートファイタ
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あいとです。先日…久しぶりに遊んでいたNEOGEO(ネオジオ)XNEO-1を使って遊んでいました。一応S端子経由でHDMIへ変換させて遊んでいたのですが…やはり古いモノだしS端子からの出力だし…画質をもう少し良い状態で遊びたい!NEOGEO自体古いのでそんなに大差はないと思いますが…コロンバスサークルから出ているHDMIコンバーターを買ってみました。一応メガドライブ1・2にも使えるヤツです。
久々のアケコンの新作、プロゲーマーのネモ氏監修のM-GAMINGA01を購入した。すでに完成品をレビューしている方らがいるので、詳しい解説は省いて使用感を中心に述べていこうと思う。まずは最も気になるレバーとボタンの感触であるが、これがかなり良い。現在所有しているいずれのフラッグシップとも異なる感触であるが、それらにも負けず劣らずの操作感であり、音もかなり吸収してくれている感じだ。ロードバイクのフレームと同様、アケコンもレバーやボタンのフィーリングは、その殆どがガワと天板の剛性と素材で決
0.はじめに※このブログ記事が向く方※・アケコンメンテナンス初心者・ドライバーはニトリの家具を組み立てる時くらいにしか使わないという方・電車の席を立つ時、忘れ物がないか何度もシートを確認してしまう神経質な方恐らく当たり前過ぎて、関連する他の動画やサイト様では語られていないポイントについても言及しておりますので、上記に当てはまる方のお役に立てたらと思います。1.三和電子製のレバー、ボタンに換装すべきか?結論から書きますと、・レバー…換えなくても良い・ボタン…換
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あいとです。最近…色んな格闘ゲームで遊んでいます。最新作から古く懐かしいゲームなど。そこで活躍してくれるのがアケコン!今部屋に置いてあるアケコンだけで数えたら丁度…10台ありました。狭い部屋にそんなに置いといてどうすんの?ですよ。片付けたアケコンもあるので今度…何台持ってるのか…数えてみようかな?とその中で個人的に地味ぃ~な色したアケコンがありまして…MAYFLASHF50
みなさま…いかがお過ごしでしょうか?あいとです。先日…ゲームキューブ様にカスタムしましたこのアケコン。レトロボードを取付けて楽しく遊んではいるのですが…有線を無線…コードレスにしたい!そんな願いを叶えてくれる素晴らしきアイテムを購入しちゃいました!8BitDoレトロレシーバーってのを買いました!ゲームキューブとWii対応です。いざ開封!色はバイオレットですかね?赤いボタンがペアリングボタン…かな?右
🎮FILCO「GRANPROITADAKI」|レバーレスアケコンの新定番が遂に発売!!GRANPROITADAKI──それは、格闘ゲーマーの“頂”を目指す者に捧げられた、FILCOの美学。⌨️GateronLowProfileスイッチが、指先の意志をそのまま伝える。🔧ホットスワップ対応で、打鍵感も反発力も、あなたの“芯”に合わせて調律可能。🪶薄型・軽量設計が、膝上でも机上でも、プレイスタイルの自由を解き放つ。🛡️剛性の高いアルミ筐体が、静かに、しかし確かにあなたの手元を
🎮VARMILOKASSAI―レバーとレバーレスの“ちょうどいい中間点”格闘ゲームにおける操作系の選択は、プレイヤーのスタイルと精度に直結する。VARMILOKASSAIは、その選択肢に新たな可能性を提示するアケコンになっています。最大の特徴は、設定次第で「レバータイプ」と「レバーレス」の中間的な運用が可能な点。特に注目すべきは、ジャンプ操作だけを右手親指に割り当てることで、ジャンプの暴発を防げるという構成。これにより、レバーによる繊細な移動操作はそのままに、ジャンプだけを“
🎮次のレバーレスアケコン候補はVARMILOHA10で決まり!現在使用しているレバーレスアケコンはVARMILOFK2。新しい配置にもようやく慣れてきたところなのですが、最近インパクト暴発問題に悩まされています。具体的には、一番右側のボタンを上段に投げ、下段にインパクトを配置しているのですが、投げを押したつもりがインパクトが出る大Kを押したつもりがインパクトになるという現象が頻発。配置の工夫や押し方の調整など、いろいろ試してみたもののこれといった解決策が見つからず、悩み続けて