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最近はこういう特別公演系の新喜劇は避けてたんですが、梅芸でガラコンを観た後に観に行けそうなのもあったし、メンバーもスペシャル系にしてはGM、辻本、タマ、花子が出てないのもあって、久々に足が向きました。COOLJAPANPARKOSAKATTホール3月11日20時開演、J列で観劇。センターに近い席だったのに、前の席のオッサンの座高が高くて、センターがほとんど見えない不運。※ネタバレ注意(3/21放送予定)。前説は大黒笑けいけい、多和田上人。●吉本新喜劇「マシンガンをぶっ
お天気も良くてルンルンだったそしてニコニコだった昨日のお散歩。から一転、今日は朝から土砂降りでした。(´д`lll)荷物も多いし、傘さしてても濡れるしで、朝から何かと忙しく大変な一日でしたが、やっとお家に帰ってひと息ついた夕方…。▽▽▽大きな虹が~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:お昼寝しちゃった姫を起こしたけど何をしても起きずzzz…(*´?`*)。o○アキちゃーん!!お庭においでー!!って呼
「今日でお別れだ」――。虫の声だけが響く帰り道。かき氷を食べて笑い合った夜の、その終わりに、アキはそう言いました。最も幸福な夜に、最も重い言葉が落ちてくる。『レプリカだって、恋をする。』第3話「レプリカは、惑う。」、見ましたか。今回の3話で明らかになった最大の事実は、ナオとアキ――二人がともにレプリカだったということ。レプリカ同士が出会い、名前を贈り合い、手を繋いだ。その事実が持つ意味を、本館でじっくり紐解いています。🌿本館では、こんな問いを立てました。「俺も同じなんだ」とい
第3話「決着」を視聴。ここまでで一番テンポも良く、騙し合いの醍醐味がしっかり詰まった回だった。17時のゲーム終了時刻を迎え、勝利を確信するフジサキ。一方でナオは完全に追い詰められ、絶望の中で回収人の到着を待つことになる。淡々と進む照合作業の中で、フジサキはすでに“1億円の使い道”に思いを巡らせているのが印象的だった。しかし、その空気を一変させたのがインターフォンの音。新たに現れた「回収人」を名乗る人物たちによって状況は一気に混乱へと転がり込む。結果的に、最初に来ていた回収人の正体はアキヤ