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8月9日から14日までアカメを狙いに高知県まで行ってきました😁やはりルアーフィッシングやっててバス系の形が好きな自分はどうしても釣ってみたい魚。今までは「釣ってみたい!」それだけで終わってた自分ですが、やっと動く決心がついたので行って来ました👍20時くらいにいざ高知県へ自走で出発。スタートしたは良いがこれが悪夢の始まり。辛いのは覚悟してましたが、想像以上に辛かったです😂まず海老名付近で心が折れてましたね。折れた心にモンスター注入。カフェイン摂取してガンギマリ。再び走行開始。ま
ツララさんとのコラボレーション第2弾【ジュビラス95】がいよいよ、5月末に受注開始となります。バリクラフトが世に出すロッドは【ライン操作】に特化する仕様を一貫しています。リバー、ウェーディングに振ったバリトーノ87はハイパワーながらもフレキシブルなロッドですが、ジュビラス95については、ロックショアや大場所に振ったロッドになります。フレキシブルなバリトーノ87と違い、ガツンと芯がある硬さを有し、激流でのライン操作が容易に出来、遠方でのフックセット能力に長けています。バット〜トップまで張り
筏2日目です。前日におかっぱりでアカメを釣った同行者はすでに余裕の表情ですが、僕は焦りしかありません。おそらく彼は、もはや筏で釣れようが釣れまいがどうでもよいのでしょう。しかし、プロのアカメ師にレクチャーを受けたので、前日よりはイケる気がしていました。が、相変わらず厳しい筏の洗礼を浴びることになります。この日は筏屋さんにダンゴの作り方や硬さをしっかり教えてもらいましたが、昨日と同じく貸し切りなのでプロチヌ師さんによる撒き餌の援護はありません。朝からダンゴを握り、中にオキアミやら練り餌
そもそもはウチのご贔屓さんと一緒にアカメ遠征した際に段取りをすべてご贔屓さんに任せたところに始まるそのご贔屓さんも一人で行く時は夜ウロチョロするし時間が不規則で未定な部分も多いので寝たいだの、シャワー浴びたいだのの欲求が出た際に、その場しのぎ的にラブホで休んでいたらしいが今年はオレと一緒だし、オレから「普通に宿取ってくれ」って要望されたので(段取りは慣れてる彼に任せた)彼が見つけて来たお宿なのでしたがこれがなかなか心地よいいろんな補助金は出るし、客のためというスタンスに
またも、由岐直久さんが大きなアカメを釣って標識放流しました。2025年7月5日のことです。前田尚俊さんのコメントにもありますが、みごとなママさんアカメと思います。これだけ大きなお腹のアカメは昔、種子島の仲間が釣って送ってくれたオキノフナ以来です。そのオキノフナは京都大学に小西英人さんと持ち込んで解剖し、今は同大学の博物館に所蔵されています。そうそう、古いものでは私が釣った日本で最初の再捕アカメ(1996年6月20日)も同様にお腹が膨れていました。標識放流(タグ&リ
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アザミウマはバラを食い物にします。がアザミウマを食べるアザミウマもいるのです。バラにつくアザミウマはミカンキイロアザミウマかミナミキイロアザミウマそれを食べるアザミウマが売っています。ひとつはアリガタアザミウマアリスタのホームページから借りました農薬ガイドNo.106/A(2003.8.30)新しい国産天敵「アリガタ」について安田慶次|アリスタライフサイエンス株式会社製品営業本部では、生産者の皆様はもちろんのこと、各研究機関、指導機関や
船長の舟山楓です。高知大学に通う大学生船長として活動しています。小さい頃から釣りが大好きでした。釣りをするために高知県へ進学し、高知の魅力をより多くの方に体験してほしいと思い遊漁船楓丸を開業いたしました。浦戸湾は、魚種魚影が全国トップクラスの大変おもしろいフィールドです。初めての方でも安心して楽しめるよう、少人数制で丁寧にサポートいたします。よろしくお願いいたします。