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みなさんこんにちは7月22日今日は加賀で今年から遊漁船をはじめられたというアスカ丸さんにお邪魔しました颯爽と現れた日に焼けたイケメンが居て、うわまじ緊張する!と思ったら船長さんでしたちょうど港に着いた頃、るみ丸さんが出港🚢「せんちょーーーー!」と元気に手を振ると「おー‼️今日はアスカか‼️がんばれよー‼️」とエールをくださいましたるみまるに乗ってるお客さんも手を振ってくれてハッピーだっぴ今日はたけちゃんまんとたけちゃんまんのお友達❗️女の子もいたからテンションあがっちゃっ
最近の悩みを解消すべく、買ってしまったボーナスも入ったしイイはずずっとSS使ってましたが、今回はXR(SSの欲しい番手が残ってなかったからね)MかMLを悩み、最終的にウキウキトップ(笑)SSのMLとSSのMHが手持ちだったので、Mかな~とも思ったけれどメインフィールドが敦賀のマイカと三重のスルメイカなんです三重のスルメイカはMHをメインにして敦賀のマイカや三重のアカイカはこのUKをメインにしてみようかな~UKは初めてなのでどんなものなのか・・・そこはめっちゃ気になる
しめ鯖にハマっていた時期と並行して、いか塩辛も食べ比べ。しめ鯖もそうだったんですが、出来れば500円以下で一番自分が美味しいと思ういか塩辛を見付けて定番にしたい。スルメイカが不漁だから最近はペルーのアメリカオオアカイカに原材料を変更した商品も多くなったので、そこも含めて探します。500円を超えてくると美味しいものはいっぱいありますが、食べ続けるのは500円以下だと助かります。まずは定番商品マルヨ水産の「浜育ち」。八戸市内でナンバーワンの水産加工会社の主力商品です。原材料のいか
持ち帰ったイカは冷えキントレーのまま十分発色するまで冷蔵庫で冷やしますストック用に3~4匹ずつを真空パック後に冷凍保存気が向けばスルメ作りますを、イカを開いて内臓、軟骨、嘴を取り除きペットボトルで持ち帰った椿沖の海水で良く洗い、さらに5分程浸した後に干物用のネットで干すだけです、サイズにもよりますが4~5日で完成です。開かれたイカがネットの中で泳いでいるみたいですねスルメの完成が待ちきれないときは一夜干しで炙っていただきますそして釣行日から3~4日で食べるイカの処理