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ヒュー・ジャックマンが主演を務め、大好きな飼い主を殺された羊たちがその犯人を見つけ出すべく奮闘する姿を描いた異色のミステリー映画。ひつじ飼いのジョージは、イギリスの田舎町で愛するひつじたちと共に幸せに暮らしていた。彼は毎晩ひつじたちに探偵小説を読み聞かせていたが、彼らが物語を理解し、その時間を楽しみにしているとは知らずにいた。そんなある日、ジョージが死体で発見されるが、ひつじたちはこれが事故だと信じず、一番賢いリーダーのリリーを筆頭に結束して捜査を始める。手がかりを追ううちに、ジョージに
帰国までちょうど1週間そろそろお土産を買わねばならぬ、ということで、来月一時帰国する日本人の友達を誘って、お土産ハンティングに行きました有難いことにピカピカの晴天普段のアイルランドと比べて、今年はほとんど雨が降らなかったらしく、ラッキーだったなあ...使い切らなかった日本食や調味料を友達に貰ってもらうので、大荷物で移動しますこの見慣れた景色ももう少しでお別れか〜と思うと、ついつい写真を撮ってしまう...なんだか不思議な感覚です途中Tescoに寄ったら、買い物バッグのラインナップがパ
シリーズで書いています。facebookより転載します読みたい方はフォローお願いします大花慶子大花慶子-「いいね!」11,292件·3,589人が話題にしています-福島白河在住のロハスなまちづくりコーディネーター/VEGAN古民家カフェつきよみ食堂オーナー/漫画家/イベント企画、情報発信・起業コンサル、健康自然派グッズ販売☆友達超過につきフォロー助かりますwww.facebook.com【ハナリンの癌日記ーーその8】寺山心一翁さんムラ
🇬🇧🏴🇮🇪英国とアイルランド&チューリッヒ旅🇨🇭2025アイルランド上陸の目的はフェルメールさまでした。現地で見られて感無量!しかし!アイルランドに何があるのかあまり調べずに行ったものの、今回の旅の中で1番印象的だったのはそう、ダブリンであります!🇮🇪☘️まずは、ダブリン観光の定番のTRINITYCOLLEGE,UNIVERSITYOFDUBLINの図書館へ!早めの予約を薦められていたので日本から予約して
🇬🇧🏴🇮🇪英国とアイルランド&チューリッヒ旅🇨🇭2025エディンバラからダブリンまでは今まで乗ったことがなかったドキドキのAerLingus☘️機内持ち込みサイズオーケー!旅行に行く前から旦那から口酸っぱく荷物の重量に気をつけろ!と言われ、ロンドン、エディンバラとほとんど物欲を抑え、空港カウンターに着いたら前列の人たちが重量オーバーを指摘される姿に不安になりつつ、いざスーツケースの計測!🙆🏼♀️係員さん
友人の結婚式でフランスのボルドー地方滞在からの帰国は先週月曜日『初めてのことが自分の幅を広げる』初めてのことにチャレンジするのは自分の幅を広げるとわたなべ薫さんがおっしゃっていました初めてのことに挑戦するのは勇気がいります他の人には普通のことでも自分…ameblo.jp『忘れ物が多い旅』3日前にシャルル・ド・ゴール空港に到着しました今回は荷物を少なくしてスーツケースは機内持ち込みです夕方到着で暗い中をパリ市内まで移動は不安だなと思い空港近…ameblo.j
妖精探しのアイルランド旅とは言っても、せっかく行くんだから観光名所はチェックしなくっちゃね!ということで、トリニティカレッジにあるケルズの書を見るために、チケットを取ろうとするも、全然10月がオープンされなくてヤキモキすること二ヶ月!!(長い。そしてその間あまりにも不安で問い合わせまで送った私乙)やーーっとやっと予約がオープンされたので、早速取ってまいりました!BookofKellsExperience|TrinityCollegeDublin|Official
営業時間18時~16日(月)は店休日ですウイスキーの発祥の地と言われているアイルランド。しかし、一時、ウイスキー産業は低迷していました。ここ最近になって改めてアイルランドのウイスキーが見直され、評価もかなり上がりました。そして、蒸留所が増えるなど色んな面で活況がうかがえます。新しいアイリッシュウイスキーのなかでも脚光を浴びているものの一つにティーリングがあります。ティーリング蒸留所設立までは紆余曲折がありました。そもそものスタートはア
みなさんこんばんは、ロナです。今回はアイルランドのおつまみについて🇮🇪アイルランドはお酒が好きな人が多い国、お酒を飲むためのパブが至る所に国。しかしそれに対して、おつまみというものが極端に少ないように感じます。日本ではお酒のお供といえばおつまみですよね。居酒屋などに行けば多種多様なメニューが豊富に並び、飲みながら食べ物をつまむのが醍醐味の一つではないでしょうか。しかしアイルランドのパブを見てみると、何かを食べながら飲んでいる人は滅多にいませんでした。みんなギネス片手にお
選挙に行ったその足で、知恩院へ向かいました。関西にしては珍しい大雪で、電車・バスを降りてからのアクセスは少し大変。足元を気にしながらの移動でしたが、その分、雪の京都という素敵な景色を見ることもできました。三門前に設置されている彫刻《MagnusRINN》知恩院三門周辺に設置されている作品は、大阪・関西万博のアイルランドパビリオンに展示されていた彫刻《MagnusRINN》です。作者はアイルランドの作家、ジョセフ・ウォルシュ。万博会期中、アイルラン
🇮🇪海外パビリオンEU館の後、夫と合流して食事をした後アイルランド館へ。英米文学を学んでいたので、なんとなく身近な国なのです。アイルランド館には展示のみを見る回と生演奏を聴ける回があり、生演奏は聴くことができませんでしたが展示を見ることができました。白い砂利を敷き詰めた前庭のようなスペースと3つの円柱が連なったような木の建物、月を連想させる輪っかのモニュメント彫刻にどことなく和を感じます。彫刻はジョセフ・ウォルシュさんによる「MagnusRinn」。金箔仕上げが施されています。建物の
HowtoGettoHeavenfromBelfast20268エピソード16+コメディ生涯の友として固いきずなで結ばれた3人が、昔からの友人の不審な死の謎を追ってなんとも危なっかしい旅へと踏み出す。それぞれが誰にも言えない秘密を隠し通そうとしながら...。監督ジョージ・ケインマイケル・レノックスラチナ・スリ脚本リサ・マッギー出演:ローシン・ギャラガー、シニード・キーナン、キーリーン・ダン制作:リサ・マッギー〜Netflixよりダラロ
地球温暖化の影響で麻・全般(リネン)の衣料が俄然注目されてきました。当店ではそこに着目。「アイリッシュリネン」では定評のあるスペンスブライソンの他に今年から「アイルランド・リネン・ギルド」の一環での「マギー社MAGEE」「ベアード・マクナット社BAIRDMACNETT」を追加し、昨年よりも多く、さらなる充実したリネンコレクションとしてリニューアル。「アイリッシュリネン」「スペンスブライソン」「マギー」「ベアード・マクナット」コレクションはこちら「リネンジャケット
パンがない日はソーダブレッドを焼こう土曜日のランチは、ソーダブレッドのサンドイッチです。アイルランドの素朴なクイックブレッドといえばソーダブレッド。発酵の手間がなく、重曹やベーキングパウダーを使うのがいちばんの特徴。パンがないけどパンがほしいな~というときに、さっと作ることができる、しかもおいしいという、覚えておくと重宝するパンです。家にある材料で作ることができるのも魅力のひとつです。ソーダブレッドは適当に作るべし粉類
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます!一昨日はとあるカフェのマダムからお誘いをうけてケルト音楽のLIVEコンサートに行ってきました。会場はカフェ内です。LIVE前の様子。私は最前列で聴かせていただきました。ケルト文化はアイルランドやスコットランドスペインのガレリア地方やフランスのブルターニュ地方などに今も残る古くからの文化で自然や精霊を大切にする日本にも馴染みの深い文化です。ハリーポッターの世界もケルト文化の影響があるようですね。やわらかなライアーの音色
=Xポストより=■橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫さん@hasibiro_maga2h人工知能だと言う人もいるでしょうが、そうではありません。この会議はアイルランドで開催されました。私の警備員の兄は、2026年2月18日にこの会議に出席していました。彼らは2026年6月28日に発表を行う予定です。大きな変化が訪れます。世界は二度と元には戻らないでしょう。Quote■AnadoluPostasıさん@anadoluposta1May4Translat
Blackmore'sNight-Greensleevesブラックモアズ・ナイト(フォーク・ロック・バンド)-グリーンスリーブス「グリーンスリーブス」は、16世紀のイングランドで誕生したとされる作者不詳の有名な民謡・バラードです。去っていった恋人への未練を歌った哀愁漂うメロディーが特徴で、クリスマス・キャロルや多くの楽曲のモチーフとして愛され続けています。起源と物語:1580年頃にロンドンで記録された最も古い民謡の一つ。ヘンリー8世がアン・ブーリンのために作曲したという伝説(
2026年のクラシック戦線、競馬ファンの熱い視線を一身に浴びているのが開業5年目を迎えた上原佑紀調教師です。今年の皐月賞において、なんと3頭の有力馬を送り込むという快挙を成し遂げようとしている!!弱冠30代、まさに「新進気鋭」という言葉がふさわしい上原調教師の歩みと、その強さの秘密に迫る!競馬一家の血筋と、世界で磨いた「確かな眼」上原佑紀調教師は、かつてダイワメジャーなどを手掛けた名匠・上原博之元調教師を父に持つ、いわば競馬界のサラブレッドです。しかし、そのキャリアは決して親の七光りで
アラフィフで駐在妻になったゆっちです2024年7月渡米しました追いつくまで振り返りながら投稿しています@asa_yucchi←わりとリアルタイム2026年3月14~15日アイルランドのおまつりSt.Patrick’sDay~☘セントパトリックデーBuc-ee’sと陽ちゃん出張から戻ってきた!日本はWhitedayアメリカは3.14にちなんでπの日Piの日パイの日数学の日πの響きが同じでパイの日はピザ屋さんが2枚目3.14ドルらし
Luca&LoraineBaricchi-PerformanceofWaltzルッカ&ロレイン・バリッキ-ワルツ・パフォーマンスLuca&LoraineBaricchi-PerformanceofTango1ルカ&ロレイン・バリッキ-タンゴ・パフォーマンスルカ・バリッキとロレイン・バリッキは、アイルランドとイタリア出身のプロの社交ダンス・ダンサー兼ダンス教師です。プロの社交ダンス・ダンサーとして、二人はイングランド代表として出場しました。二
アイルランドの小説家クレア・キーガンによるベストセラー小説「ほんのささやかなこと」を映画化。ティム・ミーランツ監督作品。1985年、アイルランドの小さな町で石炭商として働くビル・ファーロングは、妻と子どもたちとともに慎ましい生活を送っていた。クリスマスを控えたある日、配達先の修道院で彼は目を背けたくなる光景を目撃する。そこでは若い女性や少女たちが過酷な環境に置かれており、彼はその一人から「ここから出してほしい」と助けを求められる。ビルは、その現実を見て見ぬふりをすれば家族の平穏は守
こんばんは、ロナです。今回はアイリッシュパブで気づいた、ギネスビールの注ぎ方ついて🍺アイルランド名産のお酒といえば、ギネスビール。パブに行けば、ギネスビールを片手におしゃべりをする人で溢れかえっています。そんなパブに行った時に気になったのが、ギネスビールの注ぎ方。アイリッシュパブには店の中にカウンターがあり、そこにお酒の銘柄がずらりと書かれたサーバーがあります。お店によってサーバーにある銘柄は異なっており、サーバーにあれば直接グラスに注いでもらえます。サーバーにない
EuropeanRailTimetableのNewsLetter(ヨーロッパ鉄道時刻表、以下ERTと略)THEFRIDAYFLYER11.July.2025の日本語訳です。文章は読みやすいように情報を補足しております。【チェコ/ドイツ/デンマーク】チェコ〜デンマーク間の国際列車運行計画についてチェコ鉄道は2026年5月1日からプラハ〜コペンハーゲン間に1日1往復の定期列車を運行する予定である。この列車はドレスデン、ベルリン、ハンブルク経由で運行され、所要時間は11時間とな
***アイルランドでの滞在許可更新の備忘録です。***(IRPカードの更新ともいえる)需要は少ないとは思うんですがどこかで誰かの参考にでもなれば。その1はこちら。今回は余裕をもって申請!と張り切ったはいいがいつの間にかオンライン申請のみになっていたり申請時に必要な書類が紛失してたり🙈と、案の定すんなりとはいかなかった。まず、手順はこんな感じ。以下ページを読み込む。Renewingyourregistrationpermiss
🏴コリン・ジェームズ・ファレル🇬🇧1976年5月31日🇬🇧178cm🇮🇪アイルランドダブリン🇺🇸ハリウッドを中心に活躍するアイルランド人俳優2000私が愛したギャングラー2000タイガーランド2001アメリカンアウトロー2002ジャスティス2002マイノリティリポート2003フォーンブース2004イノセントラブ2006アレキサンダー2006ニャーワール2006マイアミバイス2007雨でアレンの夢と犯罪2008ヒットマンレクイエ
都筑区中川中央にあるランチ営業をしているアイリッシュパブ。店頭メニュー。営業情報。店内メニューと睨めっこして、三枚肉がドカンと載っているビジュアルに魅かれた「三枚肉ポークカレー」をチョイス(税込1,050円)。※ご飯大盛は無料→+200円に改悪されていたセルフのレモン水。※備え付け調味料はないスポーツバー的な感じっぽいアイルランドはラグビーが強いもんねトイレ内。2カ月前に値上げしたとのことで現時点では相性は悪そうドリンクはおかわり自由とのことで初手には「コーラ」をチョイスし
シュマイ。こんにちは。ようやく昨夜、Netflixの配信ドラマ『ハウス・オブ・ギネス(HouseofGuinness)』全8話を鑑賞し終えました19世紀のダブリン🇮🇪とニューヨーク🇺🇸を舞台に黒ビール王国を築いたギネス家の権力と家族の葛藤を描く重厚な歴史大作ドラマですが…実際の撮影はアイルランドではなく、イングランド北西部🏴や北ウェールズ🏴で行われたんですよー。撮影ディレクターさん曰く、現在のダブリンはドラマの設定年代である1868年当時の姿
私の家の庭には、自然にアイルランドの国花、シャムロックが生えています。植えたことはないので、完全に天然生えです。アイルランドに住んでいた頃に、大家さんからシャムロックはクローバーではないと言われ、ハープの先生からセント・パトリックスデーに頂いた本物のシャムロックは、実際シロツメクサではなく、黄色い小さな花が咲くコメツブツメクサでした。日本では、シロツメクサはたくさん見ますが、コメツブツメクサは私の家の庭以外では、見たことがないです。頑張ることと頑張れと言われることに
視える2024年アイルランド英題:Oddity監督:ダミアン・マッカーシー脚本:ダミアン・マッカーシー製作:ローラ・タンストール、メッテ=マリー・コングスベド、ケイティ・ホリーほか出演:グウィリム・リー(テッド)、キャロリン・ブラッケン(ダーシー/ダニー)、タイグ・マーフィ(オリン・ブール)、キャロライン・メントン(ヤナ)、ジョナサン・フレンチ、スティーヴ・ウォール(アイヴァン)ほか撮影:コルム・ホーガン美術:ローレン・ケリー衣裳:スザンヌ・キーオ編集:ブライア
こんばんは☆最近よくご紹介しているジョン・フィールドのロマンスをお届けします♪ショパンに影響を与えたといわれるアイルランド出身のジョン・フィールド。ベートーヴェンとほぼ同じ時代の作曲家です。(同じこと、何回か書いた気がします…ごめんなさい)ショパンは演奏を披露すると「君はフィールドのお弟子さんかい?」とよくきかれたそうな....。資料によるとフィールドと直接の話をした等の接点はなかったらしいのに、なんだか不思議な感じ☆もとは弦楽四重奏曲の第1楽章として作られたそうですが、後に独奏