ブログ記事486件
今回は、みんな大好きアイスランドのお土産についてです!アイスランド産、アイスランドらしさが詰まったアイテムで、ばらまきしやすいものを食べ物を中心におすすめしています(定番のパフィンや白クマのぬいぐるみも可愛いんですが、ここでは省きます。そもそもシロクマ、アイスランドにはいないんです。。。)「実はお土産選ぶのが毎回ちょっと面倒、、、」という方にも、きっとお役に立てるはず!⏳30秒でわかるまとめ⌛️ばらまき土産はスーパー(KrónanやBónus)で買うのがいちばんお得✨
こんにちは、3歳&4歳年子育児中のうらまるです🌝🍒BASEで出店中のアイスランド食品セレクトショップ、「FromIcelandJP」の商品を紹介していきたいと思います⊂(ᴖ̫ᴖ)⊃『アイスランド食品のショップ「FromIcelandJP」をオープンしました@BASE』突然ですが、このたび、アイスランド食品のセレクトショップ「FromIcelandJP」(フロムアイスランドジェイピー)を始めることにしました。FromIcel…ameblo.jp今回は、いちばんの目玉商品「Omno
四国と北海道を合わせたくらいの小さな国土に、30を超える活火山をもつ炎と氷の国アイスランド🇮🇸(ちなみに氷は氷河のことです)。壮大な氷河や美しい滝など、色々な種類の自然絶景を見ることができるアイスランドですが、火山🌋もその一つ一言に「火山観光」といっても、アイスランドにはいろんな種類のツアーがあるんです!この記事では、ユニークなアイスランドの火山観光ツアー🌋をご紹介しますようこそお越しくださいました!このブログは、ただひたすらに日本一知られていない絶景の国アイスランド🇮🇸(私
休火山・活火山を含めておよそ130の火山があるアイスランド🇮🇸アイスランドが面白いのは、その火山からくる地熱のパワーをいろんな形で活用していること!今回の記事では、アイスランドの地熱パワー活用方法の一つ「地面に穴を掘ってパンを焼く🍞」という面白い伝統をお伝えしてみようと思います今日は、そんなユニークな「地熱パン」の魅力をたっぷりご紹介します!ようこそお越しくださいましたこのブログは、ただひたすらに日本一知られていない絶景の国アイスランド🇮🇸(私調べ)の魅力をお伝えする
アイスランド旅行のハイライトといえば、世界最大規模の露天風呂ミルキーブルーが美しいブルーラグーン♨️「予約はいつ・どこでする?」「持ち物は?」「髪がキシキシになるって聞いたけど?」この記事では、実際にブルーラグーンへ行ったアイスラン子が戸惑ったこと、経験したことから、初めて行かれる方が知りたいことを全部まとめました!予約方法・チケットの選び方・アクセス・当日の流れ・持ち物リストまで、この記事を読めば迷わず楽しめますよ\この記事でわかること/2026年最新の営業状況
自由度も高く、自分のペースで絶景旅行を楽しめるレンタカー🚗アイスランドでもレンタカーでの旅行は大人気🚗です今回は、🚗レンタカーでアイスランド旅行をしたい方へ向けて、これを読めば、アイスランドのレンタカー・運転関連の必要な情報は全部わかるという記事を作ってみましたアイスランドでドライブ旅行🚗を考えている方は、是非このまま読み進めてくださいねようこそお越しくださいました!このブログは、ただひたすらに日本一知られていない絶景の国アイスランド🇮🇸(私調べ)の魅力をお
アイスランドの冬!オーロラが見えて、氷の洞窟に入れて、雪景色が最高で…🌌行ってみたい気持ちは山々なんだけど、、、「冬のアイスランドってどのくらい寒いの…?」「どんな服装で行けばいいか全然わからなくて準備できない!」そんな不安を感じていませんか?冬のアイスランドは確かに寒いです。すごく寒いです笑。でも!ちゃんとした服装で行けば、めちゃくちゃ楽しめます!✨この記事で完全対策して、アイスランドの絶景をしっかり満喫しましょう\この記事でわかること/アイス
今回はアイスランドの首都レイキャビクの食事事情についてお話ししようと思います!レイキャビク🇮🇸は小さな首都なんですが美食の街としても知られていて、レベルの高いレストランがたくさんあるんです(値段も高いけど)全てのおすすめのお店を紹介することはできませんが、レイキャビクで人気のお店がどんな雰囲気なのか、価格帯はどんな感じか?イメージ湧きやすくなるように、ここではレイキャビクで人気のレストランを価格帯ごとに、高級、中級、カジュアル、カフェと4つのカテゴリーに分けてそれぞれ一つずつ
アイスランドは、オーロラや氷河、火山、そして温泉など、地球の鼓動を間近で感じられる絶景の宝庫です日本からは少し距離がありますが、その魅力は一度訪れれば忘れられません「日本からアイスランドまでどうやって行くの?」「どれくらい時間がかかるの?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。この記事では、日本からアイスランドへのおすすめの行き方、所要時間、乗り継ぎのポイントなどを初心者向けにわかりやすく解説します\この記事でわかること/✔️日本からアイスランドまでの所
2025年9月、子2人(2歳半、3歳半)&母と一緒に、3世代アイスランド旅行をしてきました!レンタカーを借りて、国道1号線・通称リングロードの南側部分を走るロードトリップ🚗『概要【子連れ】南アイスランドロードトリップ旅行記目次』2025年9月、子2人(2歳半、3歳半)&母と一緒に、3世代アイスランド旅行をしてきました!レンタカーを借りて、国道1号線・通称リングロードの南側部分を走るロ…ameblo.jp↑旅行記目次はこちらここではアイスランドのスーパーの商品や店内の様子について記録
この記事では、アイスランド観光で外せないスポット・必要日数・注意点を、ひとつにまとめました⏳30秒でわかる!初めてのアイスランド観光⌛️観光地:ゴールデンサークル・南海岸(滝・黒砂ビーチ・氷河湖)・ブルーラグーンが王道日数:定番のゴールデンサークル+南海岸なら5日ほど、リングロード1周なら10日くらいが目安(レイキャビク+ゴールデンサークル中心なら3日程度でもOK)時期:初めてなら5〜9月。オーロラは冬、氷の洞窟はヴァトナヨークトルが冬限定、カトラは通年入れる注意点:天候と風、防水
「アイスランドでオーロラ観測って、実際どのくらい着込めばいいの…?」そう思ったことはありませんか?アイスランドのオーロラ観測は、寒い夜に何時間もじっと外で空を見上げることになる、いわば"寒さとの我慢比べ"のようなもの防寒対策を間違えると、せっかくの絶景ショーも「寒すぎて無理…!」と途中リタイアなんてことにもなりかねません今回は、オーロラ観測に本当に必要な服装・レイヤリングのコツを徹底解説していきます✨\この記事でわかること/オーロラ観測になぜ服装対策が重要なのか
「冬のアイスランドに行くけど、服装はユニクロで大丈夫?それとも本格的な登山装備が必要?」そんな疑問を持つ人は多いと思います。アイスランドの冬は平均気温こそ0℃前後ですが、強風や雨・みぞれの影響で体感温度はマイナス10℃以下になることも珍しくありません🥶この記事では、実体験と現地の最新情報をもとに、ユニクロ中心の服装で十分なシーンと、本格アウトドア装備が必要なケースをわかりやすく解説します\この記事でわかること/冬のアイスランドの天候と服装の基本ルールユニクロ中心の服装でカバー
真っ暗な夜空にゆらめく緑のカーテン。アイスランドで見るオーロラは、まるで別世界のような神秘でも、自然が相手のこの現象、ただ漠然と運任せで待っているだけでは、なかなか出会えません「せっかく行ったのに準備不足で見られなかった…」そんな後悔をしないために、今や旅の必須アイテムとなっているのが、オーロラ予報アプリやウェブサイトです!この記事では、アイスランド現地での実用性・信頼性の高いアプリ&サイトを厳選してご紹介しますオーロラ関連の最新情報ツールをチェックして、冬のアイスランド旅行を「一
\この記事でわかること/アイスランドの人気温泉スパ・スカイラグーンの予約方法・料金レイキャビクからスカイラグーンへの行き方スカイラグーンの特徴・コスパは?スカイラグーンへの持ち物と注意点アイスランド旅行といえば、やっぱりブルーラグーン♨️って思いますよね?でも、アイスランドにはブルーラグーン以外にも素敵な温泉スパがたくさんあるって知ってました?今、首都レイキャビクから抜群のアクセス、絶景のインフィニティプールで人気のスカイラグーン(SkyLagoon)が大注目されています。
9月のアイスランドは、実は旅行におすすめの月のひとつ夏の観光はシーズンが終わり、アイスランドに落ち着きが戻ってきます。だけど、昼間は気候的にまだ過ごしやすく、夏のアクティビティも楽しめる。そしてだんだん夜空が暗くなってくるため、オーロラを見れる可能性も出てきます9月は、秋の大自然とオーロラ観測、温泉、氷河、グルメ…全部まとめて楽しめるんですまた、太陽活動は極大期を越えたものの、2026年もまだ活発な状態が続いている「オーロラ当たり年」レベルなので、夜空を見上げる楽しみが倍増
「アイスランド旅行って、どこをどう巡ればいいの?」——そんな疑問を抱えていませんか?白夜に包まれる日の長い夏のアイスランドは、一生に一度の絶景体験の宝庫🚗レンタカーを使えば、お財布に優しく、自分のペースで自由に観光を楽しめます🏨🚌宿付きパッケージツアーなら旅の計画や煩わしい手配などもなく、観光に集中することができますこの記事では、初心者でも安心して楽しめる「夏の4泊5日モデルコース」と、おすすめの現地ツアーをご紹介します。\この記事でわかること/✔️初めてでも安心!
この記事では、アイスランド旅行の玄関口、ケプラヴィーク国際空港(KEF)から首都レイキャビク市内までのアクセス方法を徹底解説します【30秒でわかるこの記事要約】結論:空港からレイキャビク市内までは約45〜50分。最も一般的で安心なのはシャトルバスです。📍距離:約50km⏰所要時間:約45〜50分💰最安:約2,400ISK(公共バス)🩷人気:Flybus(約5,000ISK)🌃深夜到着:移動可能(フライト連動あり)👍初心者・一人旅なら「Flybus」🚗
世界最北の首都として知られるアイスランドの首都レイキャビクは、コンパクトながら魅力的な観光スポットが満載の街なんです【⏱️10秒でわかるこの記事まとめ】✅レイキャビクは首都なのに徒歩で回れるコンパクトな街✅外せない観光スポットはハットルグリムス教会・ペルトラン・ハルパ・サンボイジャー✅美術館・博物館好きには写真美術館・海洋博物館・国立博物館がおすすめ✅レイキャビクシティカードがあると美術館・博物館・バスが無料でお得!✅温泉好きには公共プール(無料)
アイスランド、レイキャビクで現地バスツアー🚌に参加するなら、ほとんどの方が、ツアーバスのピックアップ/ドロップオフサービスを使うことになりますレイキャビクでのツアーバスの乗り方は、日本のとはちょっと違いますので、この記事でしっかり予習していって安心して絶景ツアーを楽しんでくださいね\この記事でわかること/公共バスとツアーバスのバス停の違いレイキャビク発の現地ツアーで使われる「指定バス停」とは?ピックアップ場所の探し方と注意点乗り遅れ・トラブル時の対処法ようこそお越しください
アイスランドの氷の洞窟探検、持ち物や服装で失敗したくない方必見!現地で困らないための必要アイテムや、日本から持参して良かったものを徹底解説します。\この記事でわかること/氷の洞窟ツアーで絶対に必要な持ち物リスト服装の選び方と防寒対策日本から持参すると便利なアイテムよくある質問(FAQ)ようこそお越しくださいましたこのブログは、ただひたすらに日本一知られていない絶景の国アイスランド🇮🇸(私調べ)の魅力をお伝えするブログです。よかったらどうぞゆっくりしていってくださ
アイスランドの壮大な自然を自分のペースで満喫したい!そう考えるなら、レンタカーでのドライブは最高の選択肢ですよね氷河、火山、滝、温泉など、息をのむような絶景が続くアイスランドは、まさにドライブ旅行天国でも、初めての海外ドライブ、しかもアイスランド特有の交通ルールや道路事情は、少し不安に感じませんか?「日本とは何が違うの?」「事故が起きたらどうしよう?」「罰金ってどれくらいするの?」安心してください!この記事を読めば、アイスランドでの安全運転のコツがすべてわかります。
アイスランドの冬といえば、やっぱり、氷河の中にできる「氷の洞窟(IceCave(アイスケーブ))」。SNSやガイドブックで見かける、青く輝く氷の世界に憧れて「いつか行ってみたい!」と思っている方も多いのではないでしょうか【30秒でわかる「氷の洞窟(IceCave:アイスケーブ)」】❄︎ベストシーズン:11月〜3月📍場所:「クリスタルブルー」はヴァトナヨークトル氷河周辺の洞窟のこと✔個人では行けない(ツアー参加必須)✔料金:約20,000〜35,000I
「アイスランドはバスだけで旅行できるの?」「空港からレイキャビク市内まで公共バスで行ける?」「長距離バスでアイスランド一周は可能?」そんな疑問をお持ちではありませんか?アイスランドには電車や地下鉄はなく、公共交通機関の中心はバスです。レイキャビク市内の移動から、空港アクセス、そして長距離移動まで、バスは旅行者にとって重要な交通手段になります。この記事は、アイスランド旅行を計画中の方が抱える「バスは使えるのか?使う方法は?」を解決する完全ガイドです\この記事でわかるこ
12月のアイスランドは、寒いだけじゃない!?12月のアイスランドでは、幻想的なオーロラ、氷の洞窟、花火の夜——冬にしか見られない絶景が待っています。この記事では、気候・服装・旅行のコツをわかりやすく解説します\この記事でわかること/12月のアイスランドの気候・気温・日照時間冬の服装・持ち物のポイント12月に体験できるおすすめツアー年末年始(クリスマス・大晦日)の過ごし方冬の旅行で注意したいことようこそお越しくださいました!このブログは、ただひたすらに日本一知られてい
「1月のアイスランドって、どこも凍ってて旅行どころじゃないんじゃ?🥶」と思っている方も多いのではないでしょうか。もしかしたら、冬のアイスランドの寒さは(「アイス」という名前から予想するほど)厳しくないかもしれませんそして何より1月のアイスランドには、真冬だからこそ体験できる絶景やアクティビティなど、観光客が楽しめるものがたくさんあるんです。今回は、そんな真冬の1月のアイスランドの気温やおすすめの服装、できることなどをたっぷりお伝えしていきますね✨ようこそお越しくださいま
もうすぐクリスマス🎄ですね!(まあワタシはフトゥーに仕事してますが)アイスランドでは今年もユールラッズが山から降りてくる時期になりましたよい子のみんなが大好き🎄クリスマスと言えば、そう、サンタさんところで皆さん、サンタさんって、何人います?実はアイスランド🇮🇸には、ちょっと変わった13人のサンタクロース(的な存在)がいるんです!(それも超イタズラ好きの)今回は、そんなアイスランドのイタズラ好きな13人のサンタクロース?ユールラッズ(YuleLads)について
神秘的な氷河湖、どこまでも続く火山の大地、虹がかかる大瀑布…。アイスランドを一周する旅は、まるで地球の原風景を巡る壮大な冒険です「アイスランド一周、いつか行ってみたい」と思ってるあなたの夢を現実にするために、具体的にどれくらいの日数が必要なのか、そしてどんな方法で旅するのがベストなのか、この記事で丁寧に解説します\この記事でわかること/アイスランド一周旅行に必要な日数の目安(最短〜理想)移動手段別のメリット・デメリットモデルコースや注意点、季節ごとのポイントようこそお越し
日本って、経済大国で治安もよくて、食べ物はおいしいし、新幹線は時刻通りに来る。なのに…「なんでこんなに疲れてるんだろう」「なんか毎日しんどいな」と感じたこと、ありませんか?😌実はこれ、数字にもはっきり出ているんです。2026年の「世界幸福度ランキング」で、日本は61位。一方でアイスランドは…堂々の世界2位🇮🇸✨「え、あの寒くて暗い国が?!」って思いますよね今日はその"なぜ"を紐解いてみようと思います!\この記事でわかること/2026年世界幸福度ランキング
あと1ヶ月でアイスランド旅行です。アイスランドの観光で大事なものは、一に防水、二に防寒、三に防虫!かどうかはアレですが防水に関しては、すでに持っているレインジャケットと、レインパンツ、防水のハイキングシューズでOK。防寒もなんとかなりそうだったけど、そういえば、アラスカで乗船直前に買った暖かいレギンスは、秋に日本に行った時に母に奪われたのだったなので、もう一枚追加と、物色していたら、ちょうどセールでこれが上下セットで20ドル以下で買えた。アイスランドに蚊はいないそう