ブログ記事14,133件
秋のよいお天気が続きますね。南流山センターでは、10/31(土)、午後3時半より『おとながあそぼうわらべうた』を開催します。どなたでも大歓迎。子どもとの遊びの幅が広がります。まずは大人が子どもになって、みんなでわいわい遊びましょう。お申し込みはこちら☟「おとながあそぼうわらべうた」秋申込※「うごいて♪わらって♪わらべうた」より名称変更しています人気講師・近藤信子先生から学んでいる「わらべうた」を、実際に体を動かしながら楽しく復習する自主的な会です。わらべうたに興味がある方ならどなたで
子育て支援センターは、親子で一緒に遊んだり、仲間づくりや子育てについての情報交換などができる場所です。子育て中のママ・パパはもちろん、妊婦さん、おじいちゃんおばあちゃんとのご利用も大歓迎です。世界中の素敵なおもちゃに囲まれながら楽しい子育てをしませんか?そらのクレヨンは、予約なし・無料でご利用いただけます!そらのクレヨンの駐車場は7台あります(無料・要予約)!駐車場からそらのクレヨン入口までは、20秒でーす悪天候の日こそぜひ遊びにきてくださいね。ぺたぺたびりびり毎
隨分久しぶりに敬愛する私のわらべうたの先生にお会いすることができました。四方山話の隅々に学ぶべきことが、ちらばっているのです。というか、言葉が何か神々しいものに包まれて染み込んでくる感じです。端からみたら無駄話しているだけに見えるでしょう。なのに、それが、私の心を整理整頓し、浄化し、精神の在り方を一段高めてくれるのです。で、「(子どもたちに)何でもいいから詩を一つ読んであげて〜」「何でもいいのよ〜、なんでも。あなたの好きなもので。短いものでいいのよ〜」という師のことばに従うこと
先日は、持ち運べるぶらぶら人形「だるまさん」の作り方を動画化しました。作り方の動画を作るのはとても面倒です。無事できたので、次は、自分のだるまさんを量産しました。土日ずっと作っていました。とても疲れました。11体作りました。これで、いろいろなところで、みんなでだるまさんで遊べそうです。なるべく材料費をかけないように、色画用紙の代わりに、お買い物の際にいただく紙の手提げ袋を使うことが多いです。大きい紙面で丈夫、きれいな色なので、工作に使いやすいです。例えば、赤=docomo、黄=ひよ
お手玉は、わらべうたの拍を表現するのに適している遊び道具だと思います。赤ちゃんでも自由にさわったりつまんだり落としたり、自由に使いやすいので私はよく使います。最近「お手玉の中身はなあに?」と聞かれることがよくあるので記しておきます。私は、様々なところでお手玉を使います。必ず、なめて感触を確かめてくれるお友達が出現します。みんなで使った後は洗ったりもします。ですので、人工的であまり好きではありませんが、手芸材料のペレットを使っています。ぬいぐるみや人形の内部に入れて、適度な重みや安定感
最初、わらべうたを知ったのは、「プーおじさんの子育て入門」。さまよえるお母さんであった私は、この本のおかげでぶれることなく子どもたちとの生活を送ることができました。「迷ったらこれ!」と立ち戻れる指針の本を持つことは大事だと思います。この本の中でわらべうたは、「わらべうた・こもりうたに親しむ」「伝承音楽の音階はペンタトニックでできている」という項で紹介されています。『わらべうた=ペンタトニック※1、人類の持つ自然な音階、不協和音のない音階』。ペンタ=5、トニック=音。わらべうたは”ドレミ
こんにちは。日本知育玩具協会事務局の佐竹です。このたび、保育環境改善プログラムに取り組まれている園にて、当協会代表理事・藤田による園内研修が開催されました。今回のテーマは「わらべうた」「わらべうた」——その言葉を聞いて、どのくらいの方がすぐに一曲口ずさむことができるでしょうか。かつては子どもたちが路地や公園で自然に歌い継いでいたわらべうた。でも今、保育の現場でもご家庭でも、わらべうたに触れる機会は、驚くほど少なくなっているのです。だからこそ、この研修が持つ意味は大
こんにちはおもちゃや遊びを通して大人も子どももHAPPYに日本知育玩具協会認定講師べビー・キッズ・知育玩具キュボロマイスター粂圭子です。今日はカルテット幼児教室の魅力をお伝えしますね私たちのキーワードは『じっくり』お子さんの今にじっくり向き合うことそれを大切にしている幼児教室です☆野に咲く花を想い描いてみてください芽が顔を出すずっと前から地面の下では根っこがどこまでもどこまでも広がっていますその根っこの強さが
絵本は道しるべの会のこの第3金曜日に活動している「絵本と育つ親子おはなし会」はコープこうべさんのサークルとして活動しています。先月、コープさんのあちこちの団体さんとの交流も兼ねた講座で、ローリングストック、災害時の避難についての講座があったんです。そこで、今月は、ハロウィンなどの季節も感じつつ、少し乳幼児さんといっしょに避難することを考えるような絵本を用意してみました。お父さん共ご一緒にご参加くださったおうちもあって、自分の