ブログ記事7,963件
トット文化館は、東京デフリンピック2025を契機として、聴覚に障害がある方の才能を発掘し、作品を展示する取り組みを開始します。ろう重複障害のある方の作品を主に、ろう者、難聴者、中途失聴者など聴覚に障害のある方からのご応募をお待ちしています。公募で選出された20作品は、トット文化館2階をギャラリーとして開放し展示されます。会期中は、作品の販売に向けて関係者を招いたギャラリートークも実施予定です。展示を通じて、あなたの作品や活動を広く伝え、今後の販路につなげていくこと
情報提供ではきこえに関する情報を随時提供しています。ご存じの情報があればもいもいまでぜひお寄せ下さい。手話うたコンサート詳しくはこちら▼手話うたコンサート|mitomanamiwww.mitomanami.comこちらからチケット申し込みができるようです▼らくらく入場サービスHINORImito.hinori.jpちなみにこの前後の8月14日(金)もイベント|錦ケ丘ヒルサイドモール仙台市青葉区にあるショッピン
こんにちは、森本弘美です。普段は子育てしながらいろんな事を教えていると思います。でも一緒に手話を始めたらどうなるでしょう…指文字(50音を手の形で表す)など、大人よりもずっと早く覚えてしまいます(^^)逆に子供に教わることになったりすることが多いですね。そして手話を通してろう者の文化などのお話もしています。自分とは違った文化を受け止めることができると、どんどん世界が広がっていきますよ長かった夏休みが終わる前に1度体験してみませんか!手話ファミリ
現在、三鷹市美術ギャラリーでは、“物語のかけらを見つけに”という展覧会が開催中。絵本、写真、絵画という異なる分野で、それぞれ活動を続ける3人の作家を紹介する展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)まず1人目に紹介されていたのは、酒井駒子さん。『よるくま』や『金曜日の砂糖ちゃん』といった人気絵本で知られる絵本作家です。ちなみに。『金曜日の砂糖ちゃん』は、世界最高峰の絵本原画展とされる、ブラティスラヴァ世界絵本原画展で、名誉ある金
お知らせです!春日部手話サークル創立50周年記念上演会ろう者の女性の生きづらさを繊細かつ痛烈な描写で描いた芸術的映画わたしたちに祝福を無料上演会&監督トーク日付:2026年2月21日(土)場所:ぽぽら春日部会議室1.2時間:13時〜15時(開場12時30分)料金:無料定員:先着70名主催:市民活動センターぽぽら春日部問い合わせ先ぽぽら春日部048-731-3550
2026.4.9(Netflix)配信開始日:2026年4月3日同じテーマの作品をいくつか観ていると、どうしても比べてしまう。この映画も、そんな一本でした。『エール!』を基にした流れの中で生まれた作品で、『コーダあいのうた』に続く形ともいえる一本です。どうしても既存作が頭に浮かぶ中で、やはり気になったのは主人公の「歌声」。今回の歌は、ひとことで言えばとても完成度の高い、しっかりとした歌声。ただ個人的には、その“上手さ”が前に出る分、青春のまっすぐな揺らぎや、初々しさとは少し
開講中♪★ネイルスクール説明会&体験会★ネイルスクール入学★オンライン手話レッスン★【月謝制】セルフネイルレッスンぜひ、読んでください♡★ネイルスクールオーナー様へお願い!!★耳が聞こえないという理由で断られました。。★障害者差別解消法を知っていますか?★Sign&ShineNailAcademy立ち上げました。【国宝】初の入場者プレゼントが欲しくて、7回目観に行ってきましたいつも行っている映画館は、もう1日1回きりの上映になってる。。がしかし、平日とは思えないほどの
先日、手話パフォーマンス甲子園に出場する高校生の演技を見る機会があった。興味本位で見せてもらった、と言うよりは多くの人に演技を見てもらい、より良い舞台にするために助言やアドバイスをしてほしい、という演者の希望によるものであった。ということで、近隣から多くのろう者や手話関係者が集まり真剣に演技を見た。およそ7分、一言で言うと圧巻だった。手話の滑らかさ、感情のこもった表現のすばらしさ一人づつ意見を求められたが、「良かったです、感激しました。」小学生みたいな意見しか言え
哲学カフェnagahamaからのお知らせです。9月5日(土)に【映画「みんな、おしゃべり!」上映会】を開催します。第一部が13時から、第二部が16時からです。後日、9月11日(金)19時から【シネマ哲学カフェ】(上映映画についての対話会)も開催します。映画上映会は、事前申し込みいただいた方がお得に参加していただけます。(各回、定員になり次第申し込み終了となりますのでその場合は当日参加は不可となります。)たくさんの方のご参加お待ちしています!ー公式サイトより引用ー「言葉って、なんだっ