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8月歌舞伎座この前1部の「怪談牡丹燈籠」を見て、後半が知らないストーリーで面白かった。今日は友達と2部「らくだ」「鬼神のお松」と3部の舞踏「らくだ」は落語で何回も聞いたことがある。亡くなった片岡亀蔵さんを偲ぶ演目。勘三郎の久六と亀蔵が演じた馬太郎が評判だったらしい。(残念ながら見てない)家主の女房を笹野高史が演じていたのも面白かった。勘九郎が酔っ払って幸四郎と立場が逆転し、カンカンノウを踊る場面は笑える。落語とおんなじだが、勘九郎の細かい、ホッとさせる、ユーモアに富んだ芸が益々冴えてい
8月12日(水)中村屋の事務所から今月の歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」の第二部の演目『鬼神のお松』のポスターが届きました!☺️歌舞伎座では62年ぶりの上演になる演目だそうです!✨女盗賊の話だそうですが、僕も知らない初めての演目です第二部はこの『鬼神のお松』と片岡亀蔵さんを偲ぶ『らくだ』です!✨すでに歌舞伎座は大評判のようですねぇ~😃
読み終わったら幕があがる前にスマホの電源を切ってね。約束だぞ!!・長屋の迷惑キャラが死んだよ。あだなは「らくだ」。・体がでかくてワガママだったんだよ。・長屋の関係者もロクデナシばっかりだよ。・らくだの死体を担ぎ出して踊らせるという嫌がらせを繰り返して、あちこちで小金や酒をせびるよ。・「かんかんのう」というのが踊りのことだよ。・酒を飲んだらパシリの男がキャラ変して最強になるところがおもろいよ。・巨大な樽は昔の棺桶だよ。死体を運ぼうとして取り違えたりして騒ぐよ。・「ひや」というのは「