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九月に入ってから、ずっと。元気はあるのだけれど、なんとなくの体調不良が続いておりまして。たぶん、夏の疲れが出たのでしょうね。くらいに思っていたのだけれど。そこから、腸の働きが低下し、なんと、体重が三キロも減少。あらまあ。痩せたい時には、なかなか痩せないのに。痩せなくていい時には、痩せる。人体とは、まことに思い通りにならないもの<涙>とはいえ、尊敬するお二人の治療家の先生方のサポートを得て、なんとか持ち直して十月に。はい、とっても忙しかった九
「444」と、もう一度立つ場所。前倒しての誕生会そう、誕生日を目前にして、このところ、よく目にする数字──「444」いわゆる、エンジェルナンバーのひとつ。スピリチュアル界隈では、「天使に見守られている」「安心して進め」などと言われている数字ですね。けれど、今朝、私の元にやってきた「444」は、少し、ニュアンスが違った。なにしろ、私には──“天使”って、あんまりどころか、まったく似合わないものですから(笑)444の本質、それは「守られている」ではなく
福岡断捨離会代表・檀葉子トップトレーナー主催やましたひでこ断捨離講演会in福岡市民ホール「今、なぜ、断捨離なのか」1,720名の皆さまにご来場いただき、無事、終了いたしました。有難うございます。それにしても、1,720名。すごい数だったと。会場いっぱいの皆さまを前に、マイク一本で。はい、やましたひでこ、しっかり語らせていただきました。「今、なぜ、断捨離なのか」それは、ただ、モノが多いからではなく。情報も多い。予定も多
多彩すぎる対談ゲストたちやましたひでこ断捨離公式チャンネル。ここには、私自身も驚くほど、多彩な分野の方々が、対談ゲストとしておいでくださる。お医者さん。大学の先生。治療家さん。タレントさん。女優さん。歌手さん。お笑い芸人さん。アナウンサーさん。ピアニストさん。登山家さん。経済評論家さん。公認会計士さん。マラソンランナーさん。野球選手さん。お坊さん。作家さん。Etc.と、いった具合で。そのほとんどが、初対面。我ながら、よくやって
食品庫と戯れる祝日?海の日?違った、山の日でした、ね!そうか、カレンダーに関係のない生活も、四半世紀。つまり、二十五年以上になるのです。まあ、お盆と年末年始となれば、断捨離事務局も、番組の制作会社も、お休みとなるので、必然的に私もお休み。けれど、ここリヒトは年中無休。となれば、私にも、寮母さんみたいな仕事が待っている。とはいうものの、リトリートスタイルのリヒトでは、ゲストの皆さんは、それぞれに、思い思いの時間を過ごされる。で
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。いよいよ十月。九月の名残を引きずりながらも、暦は、きっぱりと秋へ。それにしても、月日が過ぎるのは、なんと早いこと。暑い、暑いと嘆いていたのに、気がつけば、今年も残すところ三ヶ月。あらまあ。焦るような。あきれるような。でも、どこか清々しいような。さてさて。十月八日、木曜日。福岡で、やましたひでこ断捨離講演会が開催されます。詳細・お
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。9月に入り、めっきり涼しくなって。……と思いきや。雨が降れば肌寒く、晴れれば、まだ暑い。はい、天の「気分」は、まったくもって気まま、気まぐれ。私たちが太刀打ちできる世界ではありませんね。ならば、せめて家の中くらいは。そう、だからこそ室内は、気持ちよく過ごせる空間にしつらえておきたいもの。だって、こちらは、自分の手でいかようにもできることなのだ
壇蜜さん。やましたひでこの断捨離YouTubeに、対談ゲストとしてご出演くださいました。しばらくご体調を崩されていたとのことで、壇蜜さんファンの皆さまは、きっと、とても心配しておられたことでしょうね。そのせいもあってか、公開されて三日にもならないうちに、30万ビューを記録。すごいですね。今回の対談では、回復基調にあるご様子を、ご自身の言葉で語ってくださいました。そうですね。壇蜜さんの、あの独特な
あなたの人生にたくさんの変化刺激を!無茶苦茶に、面白い!目茶目茶、興味深い!断捨離®️提唱者やましたひでこ✖️お笑い芸人島田秀平YouTube対談無難なんて、つまらない!有難に、生きましょうよ!前編「恥知らず」⬆️クリックで動画スタート!後編「人生ポイントの増やし方」⬆️クリックで動画スタート!人気動画99万5,000再生⬆️クリックで動画スタート!夏至の日断捨離の日引き算スタートの日▽6月
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月も、終わりに近づいて。恨めしいまでの暑さも、終わりに近づくと、有りがたいのだけど。さてさて。この暑さにもめげず、このたび、またまた新刊が。タイトルは、『金運が上がる断捨離』そして、サブタイトルは、ーお金が逃げる家、貯まる家ーあら、なんとも直球。金運。この言葉、なかなか魅力的ですね。私たちは、やはり、お金に関心がありますよね。もちろん、私にもあります。けれど、こ
夏の終わり。そう、私の夏もお仕舞いに。そのフィナーレが、昨日の名古屋での講演会だったのですね。この日、講演会に参加することを選んだ人々。この日、講演会を主催することを選んだ、東海地区の公認断捨離トレーナーたち。この日、講演会をサポートすることを選んだ、全国の公認断捨離トレーナーたち。そして、この私。断捨離を伝え説く道を選んだ、やましたひでこ。それぞれの「選ぶ」が折り重なって、会場は、ひとつになったようでした。ご参加く
仙台に。取材、会食、面会と、諸々のご縁が待っていてくれて。もちろん、11月に予定されている、断捨離トレーナー主催の講演会に向けて、告知活動あってのこと。おかげさで、多くの力強い応援がいただけて。感謝いっぱい。それにしても、涼しいを通りこして、寒いくらいのお天気。前日までの、あの暑さはどこへやら。まったく、気ままな天候には抗えませんね。さてさて。平日の早朝にもかかわらず、東北新幹線はやぶさ号は、大変な混雑ぶり。かろうじて、空いていた、
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。立秋が過ぎて、今日、8月13日は、獅子座の新月。立秋が過ぎたとはいえ、まだ夏の盛り。暑さの厳しさは、まったく変わらないけれど、心なしか、空気の色が少し違うような。とはいえ、暑いものは暑い。まあ、暑さのことは、嘆いても仕方がないので、ひとまず横に置いておくとして。このところ、ずっと考えていることを。誰かのせい。何かのせい。私たちは、この「せい」にしたがる癖がある。もちろん、
夫について語る妻その掲載記事を読む夫!なんだか波乱ぶくみ!?あはは、そうでもなさそうですね。はい、今日は石川小松、夫ジュンちゃんと久しぶりに面談?を果たす。そして、彼はまったく妻の掲載記事には興味を示さず…読売新聞連載「人生の道しるべ」フリーアナウンサー寺田理恵子さんとの対談全4回連載今日3月30日掲載は、その3回目。よろしければ、どうぞ、お読み下さいませ。寺田理恵子さんのブログ寺田理恵子『断捨離のやましたひでこさん』読売新
船戸クリニックでの講演会。無事、終えることができました。講演の後、船戸崇史先生、船戸博子先生と。愛ある医療を目指します|岐阜養老の船戸クリニック医療法人社団崇仁会船戸クリニックは、地域の皆様のニーズに合わせた包括的な医療介護支援、がんなどの専門治療を必要とされる方へのオーダーメイド医療を展開するグループです。funacli.jpそして――ご参加の皆様の熱心な聴講、ただただ、ありがたいばかりです。今回のテーマは、「イノチの始末」〜断捨離的・ごきげんな
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。さてさて。このたび、新しい本を上梓いたしました。『60歳からの断捨離』⬇️記念のYouTubeLiveアーカイブでご覧いたでけます♡タイトルだけ見ると、「60歳から?」「もうそんな年齢の人のための本?」そんなふうに思われるかもしれませんね。けれど。私は、この本を書きながら、あらためて気づいたのです。年齢は、ただの数字。そして。老いとは、衰え
こまつ町家にてふるさとの小松に。前日、仙台でのお仕事を終えて、大宮駅で、東北新幹線から北陸新幹線に乗り換えて、夜九時過ぎ、小松駅に到着。はい、なかなかの移動でございます。けれど、目指すは、これ。こまつ町家おそうじキャンプピカピカの魔術師、こと、大澤ゆうこ断捨離トレーナーのもとに集ったのは、もちろん、断捨離トレーナーたち。つまり、断捨離トレーナーによる、断捨離トレーナーのための、断捨離提唱者の実家スペシャルおそうじ1dayセミナー。
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月が終わり、九月へと。暑い、暑いと嘆き<呻き?>ながらも、この夏が終わってしまったのが、なんだか少し切ないような。そうですね。たとえ同じ気温だとしても、八月の暑さと、九月の暑さは、やはり違うもの。この感覚、どうにも言葉では説明しようもないのだけれど。盛りの暑さと、衰えに向かう暑さとは、やはり違うのでしょうね、きっと。さて。これは、断捨離の現場宅でも、よく感じ
水瓶座と断捨離――手放すことで、自由になる星座水瓶座は、「自由」を象徴する星座。けれど、水瓶座の自由は、気ままさや反骨ではないですね。それは、無理な関係や、古くなった枠から、思い切って距離を取る自由。そう、水瓶座は、「持たない」ことで、軽くなるのです。だから、水瓶座は、本当に「所有」に拘らない。それは、モノだけでなく、・役割・肩書き・人間関係・期待そういった目に見えないものも含めて。水瓶座にとって大切なのは、どれだけ持っているかではな
明日はいよいよ冬至。断捨離の視点で、この日を見つめ直してみたくなりました。冬至とは、「闇が極まり、光が生まれる“点”」けれど、ここで大切なのは、「これから明るくなる」という未来への期待ではなく──「今、この瞬間に反転が起きる」という“一点性”。まさに、宇宙がふっと静止し、向きを変える“折り返し”の時。太陽の運行から見れば、・光はもっとも少なく、・太陽の高さも一年で最も低く、・けれど、その瞬間から「戻り」が始まっていく。つまり──まだ結果は何ひと
ひきつづき、爽やかな今朝の東京。有難いばかり。ところで。繁華街、喧騒の原宿の翌日は、こんな長閑なところへ。東京湾、アクアラインを渡った先。千葉ですね。断捨離の現場は、どこにでも。私たち取材クルーは、乞われるままに、どこへでも。日本全国、各都道府県。モノを溜め込んでいないおウチなど、ないのですから。さてさて。勉強に、得意不得意があるように。スポーツにだって、好き嫌いがあるように。片づけにも、得意不得意、好き嫌いがあるのは、当た
職場の断捨離空間から始める、意思決定の整流術整えるのはデスクじゃない。意識空気<氣>そして未来職場の断捨離-JMAM日本能率協会マネジメントセンター「人・組織・経営の変化」を支援するJMAMの書籍pub.jmam.co.jp本日、全国発売!やましたひでこの最新刊!早いとこころでは、すでに、書店に並んでいましたが。言うまでもなく、あなたの職場をせっせと片づけましょう!という本ではありません。整理整頓清掃3S推奨の本
この対談動画、ぜひ、ぜひ、、そう、ぜひ、ご覧いただきたきたく。今回のゲストは、公認会計士の森井じゅんさん。高校中退。十五歳で家族の大黒柱。シングルマザー。そう聞いただけでも、どれほどの人生を歩んでこられたのか、と。けれど、森井さんのお話は、決して「苦労話」ではなく。もちろん、苦労はあった。困難もあった。理不尽もあった。不安もあった。けれど、それを、誰かのせいにして終わらせない。環境のせいにして、自分を諦めない。そう、森井さ
私、こちらには、とてもお世話になっております。ロコンド。▽「自宅で試着、気軽に返品」LOCONDO.jphttps://www.locondo.jpなにせ、服は仕事上の必須アイテム。けれど、買い物に出かける時間は、ほとんど無し。ということで――もっぱら通販。そして、ロコンド一択。理由は、とてもシンプル。商品が豊富。お気に入りのブランドがある。自分で選べる。すぐ届く。そして何より、返品が自由で、しかも簡単。これ、大事。バーゲンもあるし。
あなどるなかれ、冷蔵庫。ブログの更新が、おろそかになっておりまして。はい、言い訳いたしますと、私、毎日せっせと──お掃除三昧の日々だったのです。しかも、今回の主役は「冷蔵庫」。まずは、小松の我が家で夫・純ちゃんの冷蔵庫を徹底磨き。ピッカピカになった庫内に、静かな達成感。その足で向かったのは、私のリトリート施設、指宿の「リヒト」。さて、ここには、冷蔵庫がいくつあるのかと申しますと…家庭用の大型冷蔵庫:2台業務用飲料冷蔵庫:2台厨房専用の業務用冷蔵庫:1台
目には青葉朝の気功に夜の酒帯津良一帯津良一先生、卒寿お祝い会どんなに年齢を重ねても、いつまでも若々しい方はおいでになるものですね。帯津三敬病院名誉院長帯津良一先生その筆頭が、帯津良一先生!どんなに老境になろうとも、周りには慕う人たちがいっぱい。それも、子供たち、若者もまでもが。そう、今週の「ウチ、断捨離しました!」登場の82歳のこうすけ先生も。やましたひでこ『けれど、人さまのお宅は、一気に解決に導きたくなりますね』ひとりぼっちの
わたしが、わたしでいられる。あなたが、あなたでいられる。そして、わたしたちが、わたしたちでいられる。そんな空間を。そんな時間を。そんな関係性を。そのすべてを編み直すために、断捨離はあるのでしょう。たたまれたままの断捨離エプロン今日は、大阪で二つの断捨離現場へ。けれど、不思議なことに、どちらのお宅にも──ホコリが、ない。汚れも、ない。手入れの行き届いたモノばかり。わたしの“断捨離エプロン”の出番は、今日はお休み。けれど、代わりに迎えて
昨日は、久しぶりに、とある句会にまぜていただいて。相変わらずの凡句、駄句しか詠めない自分に、ひどく落胆。ああ、才能とは、いったいどこに落ちているのかしらね。拾えるものなら、拾いたい。けれど、呻きながら句を作っているその過程が、なんとも面白いのだから、それも致し方なく。それにしても、思う。俳句とは、格闘技。言葉との格闘は、非常にエキサイティング。で、当然のことながら、終わるとぐったりです。五七五という、たった十七音の世界。たっ
ノマドワーカーのリモートワーク。あれ、この言葉、もう古いのかしらん?「遊牧民」を意味する「ノマド(Nomad)」。まあね、遊牧民というよりは、「根なし草」の「浮き草家業」といった方が、私の場合、適当か。と、いうことで、ただいま私は、指宿、断捨離リトリート「リヒト」にて、zoom空間でお仕事中。いいですね、この環境!うん、とってもいい。朝の起床は、日の出とともに。錦江湾の向こう、大隅半島からのぼる朝陽を浴びながら、少しばかり、ベッドの上でヨガ。
魄塾生たちとの学びの一日小松にて。二日目。この日は、魄塾生たちとの、「学び」と「気づき」の一日。魄塾とは。塾長は、私、やましたひでこ。なんだか、偉そうですが<笑>そして、入塾資格は、断捨離トレーナーであること。いわば、魄塾の門を叩いた門下生が、断捨離トレーナーという訳ですね。全国各地から、北は北海道、南は沖縄まで。ここ北陸、石川、小松に、断捨離トレーナーたちが集いました。中には、北陸が初めて、石川が初めて、小松が初めて、