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こまつ町家にてふるさとの小松に。前日、仙台でのお仕事を終えて、大宮駅で、東北新幹線から北陸新幹線に乗り換えて、夜九時過ぎ、小松駅に到着。はい、なかなかの移動でございます。けれど、目指すは、これ。こまつ町家おそうじキャンプピカピカの魔術師、こと、大澤ゆうこ断捨離トレーナーのもとに集ったのは、もちろん、断捨離トレーナーたち。つまり、断捨離トレーナーによる、断捨離トレーナーのための、断捨離提唱者の実家スペシャルおそうじ1dayセミナー。
こまつ町家見学会。前夜は、魄塾学びの会のあとの懇親会。やましたひでこ『3daysin小松二日目編魄塾生たちと。』魄塾生たちとの学びの一日小松にて。二日目。この日は、魄塾生たちとの、「学び」と「気づき」の一日。魄塾とは。塾長は、私、やましたひでこ。なんだか、偉そう…ameblo.jpはい、かなり、はじけまして。にもかかわらず、翌朝からは、大勢の魄塾生、つまり断捨離トレーナーたちが、次々とこまつ町家を訪れる予定。なのに。あろうこ
壇蜜さん。やましたひでこの断捨離YouTubeに、対談ゲストとしてご出演くださいました。しばらくご体調を崩されていたとのことで、壇蜜さんファンの皆さまは、きっと、とても心配しておられたことでしょうね。そのせいもあってか、公開されて三日にもならないうちに、30万ビューを記録。すごいですね。今回の対談では、回復基調にあるご様子を、ご自身の言葉で語ってくださいました。そうですね。壇蜜さんの、あの独特な
「444」と、もう一度立つ場所。前倒しての誕生会そう、誕生日を目前にして、このところ、よく目にする数字──「444」いわゆる、エンジェルナンバーのひとつ。スピリチュアル界隈では、「天使に見守られている」「安心して進め」などと言われている数字ですね。けれど、今朝、私の元にやってきた「444」は、少し、ニュアンスが違った。なにしろ、私には──“天使”って、あんまりどころか、まったく似合わないものですから(笑)444の本質、それは「守られている」ではなく
日課のブログ。更新が、ままならなくなってしまった九月。はい、まったく、ブログを書く余裕がありませんでしたね。その理由といえば、超がつく多忙であったから。そして、体調も少し思わしくなかったせいもあるけれど。それ以上に、書くことよりも、つまり、パソコンに向かう時間よりも。自宅を断捨離して、さらに、せっせと磨くことの方に、心をかけて。いえ、心を奪われていたから。そう、引っ越し魔の私。この春から、なんと三つの引越しをいたしまして。
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月も、終わりに近づいて。恨めしいまでの暑さも、終わりに近づくと、有りがたいのだけど。さてさて。この暑さにもめげず、このたび、またまた新刊が。タイトルは、『金運が上がる断捨離』そして、サブタイトルは、ーお金が逃げる家、貯まる家ーあら、なんとも直球。金運。この言葉、なかなか魅力的ですね。私たちは、やはり、お金に関心がありますよね。もちろん、私にもあります。けれど、こ
夫について語る妻その掲載記事を読む夫!なんだか波乱ぶくみ!?あはは、そうでもなさそうですね。はい、今日は石川小松、夫ジュンちゃんと久しぶりに面談?を果たす。そして、彼はまったく妻の掲載記事には興味を示さず…読売新聞連載「人生の道しるべ」フリーアナウンサー寺田理恵子さんとの対談全4回連載今日3月30日掲載は、その3回目。よろしければ、どうぞ、お読み下さいませ。寺田理恵子さんのブログ寺田理恵子『断捨離のやましたひでこさん』読売新
魄塾生たちとの学びの一日小松にて。二日目。この日は、魄塾生たちとの、「学び」と「気づき」の一日。魄塾とは。塾長は、私、やましたひでこ。なんだか、偉そうですが<笑>そして、入塾資格は、断捨離トレーナーであること。いわば、魄塾の門を叩いた門下生が、断捨離トレーナーという訳ですね。全国各地から、北は北海道、南は沖縄まで。ここ北陸、石川、小松に、断捨離トレーナーたちが集いました。中には、北陸が初めて、石川が初めて、小松が初めて、
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。いよいよ十月。九月の名残を引きずりながらも、暦は、きっぱりと秋へ。それにしても、月日が過ぎるのは、なんと早いこと。暑い、暑いと嘆いていたのに、気がつけば、今年も残すところ三ヶ月。あらまあ。焦るような。あきれるような。でも、どこか清々しいような。さてさて。十月八日、木曜日。福岡で、やましたひでこ断捨離講演会が開催されます。詳細・お
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。七月も、もう二週目。夏至を越え、夏越の祓を越え、いよいよ夏本番へ。暑くなりますね。本当に暑く。外の暑さもさることながら、家の中にこもる熱気も、なかなかのもの。そして、家の中にこもるのは、熱気だけではありませんね。モノ。想い。未完了。先送り。言い訳。諦め。そして、知らず知らずの自己否定。それらが、家の中に、押入れの中に、クローゼットの中に、引き出しの中に、静かに
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。さてさて。このたび、新しい本を上梓いたしました。『60歳からの断捨離』⬇️記念のYouTubeLiveアーカイブでご覧いたでけます♡タイトルだけ見ると、「60歳から?」「もうそんな年齢の人のための本?」そんなふうに思われるかもしれませんね。けれど。私は、この本を書きながら、あらためて気づいたのです。年齢は、ただの数字。そして。老いとは、衰え
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。九月も、いよいよ終盤へ。暑い、暑いと言っていた夏も、いつのまにか背中を見せはじめました。さてさて。このところ考えていること。それは、切る使い切る。出し切る。やり切る。この「切る」には、なんとも清々しい響きがありますね。最後まで通す。始末をつける。区切りをつける。次へ進む。そう、「切る」とは完了の言葉。一方で、なんとも残念な言葉が、これ。っぱなし使いっぱなし。
【2026年8月5日(水)開催】夜18:00~20:00日本のダンシャリアンへ--大感謝祭--英語版書籍『Danshari』出版記念講演会「捨ててこそ、人生は輝く--減らすほどに、本当の豊かさが現れる--」◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。夏至も過ぎて。一年で最も昼が長い日を越えると、なぜだか少しホッとしますね。もっとも。私の場合、ホッとしている暇もなく、次から次へと予定が押し寄せてくるのですが(笑)
講座が終われば、ディナー♡書店を巡れば、またディナー♡とにかく、ワイン♡ひたすら、お料理♡……inSeattle四川料理。ベトナム料理。シーフード料理。どれもこれも、ごきげんな美味しさ。BellevueBallaedSunsetHillもしも私が。そう、もしも人生において、アルコールと無縁だったなら。もっと原稿を書けたのかもしれない。もっと仕事ができたのかもしれない。もっと、多くを成し遂げ
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。天候不順が続く九月。気がつくと、もう半ばも過ぎていて。う〜ん、いったい何をして過ごしていたのかしら。そんなふうに思わないでもない、今日この頃。外での仕事は、相変わらず「超」がつく多忙。では、自宅で過ごす時間は、どうしているのか。そう自分に問えば、答えは、これ。ひたすら、「整える」ことに勤しむ。では、その「整える」の内容は?はい、もちろん、「捨てる」ですよね。不要となっ
2026年秋季断捨離トレーナー合宿研修inリヒト。前期日程、後期日程を合わせて、総勢110名の断捨離トレーナーたちが、ここ指宿リトリート「リヒト」に集い、無事、研修を終えることができて。いやはや。濃密でしたね。濃い。深い。激しい。そして、なにより、よく笑った。今回の研修テーマは、緊張と弛緩そして、そのための心構えは、無意識の意識化そう、断捨離トレーナーの研修は、ただ講義を聴いて、ノートを取って、「はい、お勉強になりました」で終わるも
ひきつづき、爽やかな今朝の東京。有難いばかり。ところで。繁華街、喧騒の原宿の翌日は、こんな長閑なところへ。東京湾、アクアラインを渡った先。千葉ですね。断捨離の現場は、どこにでも。私たち取材クルーは、乞われるままに、どこへでも。日本全国、各都道府県。モノを溜め込んでいないおウチなど、ないのですから。さてさて。勉強に、得意不得意があるように。スポーツにだって、好き嫌いがあるように。片づけにも、得意不得意、好き嫌いがあるのは、当た
秋分自分を取り戻すための里帰り【リヒト便り】2026年9月23日二十四節気「秋分」ごきげんさまです。リヒト統括、断捨離のやましたひでこです。二十四節気は、秋分を迎えます。昼と夜の長さが、ほぼ等しくなる頃。夏の勢いが静まり、秋の気配が深まっていく節目です。春分が、外へと開いていく季節の入口だとすれば、秋分は、内へと還っていく季節の入口。広げてきたものを見つめ直し、動いてきた身体を休ませ、抱えてきたものを、そっと降ろす。そんな、静かな転換点なのかもしれません。
食品庫と戯れる祝日?海の日?違った、山の日でした、ね!そうか、カレンダーに関係のない生活も、四半世紀。つまり、二十五年以上になるのです。まあ、お盆と年末年始となれば、断捨離事務局も、番組の制作会社も、お休みとなるので、必然的に私もお休み。けれど、ここリヒトは年中無休。となれば、私にも、寮母さんみたいな仕事が待っている。とはいうものの、リトリートスタイルのリヒトでは、ゲストの皆さんは、それぞれに、思い思いの時間を過ごされる。で
さてさて、三月。水面下で、ああだこうだと動いていたことが、いよいよ、姿を現しはじめる気配。懸案事項も、ひとつ前進。ここ数ヶ月、宙ぶらりんだった案件も、大きな山場の、峠ひとつ分だけは越えられて。人生には、諦めなければならないことと、諦めてはならないことがある。諦めるべきことは、潔く。諦めてはならないことは、しつこいくらい、地道に。その見極めこそが、人生の舵取り。見切る。見守る。身限る。身を引く。そして、踏みとどまる。選択と決断の連続が、人生な
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月が終わり、九月へと。暑い、暑いと嘆き<呻き?>ながらも、この夏が終わってしまったのが、なんだか少し切ないような。そうですね。たとえ同じ気温だとしても、八月の暑さと、九月の暑さは、やはり違うもの。この感覚、どうにも言葉では説明しようもないのだけれど。盛りの暑さと、衰えに向かう暑さとは、やはり違うのでしょうね、きっと。さて。これは、断捨離の現場宅でも、よく感じ
ひきつづき、私の「眠たい病」は改善することなく。やましたひでこ『誰の中にもある、あの――変身願望。どうやら、私にもあるらしい。』少しずつ、物事に片がついて、この四月を迎えられたような気持ち。……なのに。とにかく、眠い。陽気のせいなのか。ほっとして疲れが出ているのか。移動続きで、身体…ameblo.jp昨日は、収録を終えて午後三時に帰宅するやいなや、ベッドへ直行。で、目が覚めたのが、午後六時過ぎ。……これ、昼寝?それとも、もう本格的な睡眠?となると。やはり一度
昨日は、久しぶりに、とある句会にまぜていただいて。相変わらずの凡句、駄句しか詠めない自分に、ひどく落胆。ああ、才能とは、いったいどこに落ちているのかしらね。拾えるものなら、拾いたい。けれど、呻きながら句を作っているその過程が、なんとも面白いのだから、それも致し方なく。それにしても、思う。俳句とは、格闘技。言葉との格闘は、非常にエキサイティング。で、当然のことながら、終わるとぐったりです。五七五という、たった十七音の世界。たっ
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。断捨離英語版の出版に際して、私の俳句の先生がこんな「お祝い句」を贈って下さいました。【祝】Danshariの金の背文字や世の新樹夏の季語「新樹」とは、若葉におおわれた初夏のみずみずしい樹木のこと。ああ、なんて素敵な句なのでしょう。嬉しいばかりにて。さてさて。やましたひでこの断捨離の展開活動を、もし「登山」に例えるとしたら。まずは、日本山。25年前、無名の一主婦が
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。シアトル滞在2週間を終えて、帰国の途へ。帰りのフライトは、およそ10時間。日付変更線を飛び越えると、16時間が、どこかへ消えてしまうような感覚。だからなのか。本当に、シアトルにいたのかしら?たしかに滞在していたはずなのに、どこか、遠い夢の中の出来事のようでもありますね。さて。今回の渡航の目的は、もちろん、英語版『断捨離』の出版に伴うプロモーション活動。そうですね
仙台に。取材、会食、面会と、諸々のご縁が待っていてくれて。もちろん、11月に予定されている、断捨離トレーナー主催の講演会に向けて、告知活動あってのこと。おかげさで、多くの力強い応援がいただけて。感謝いっぱい。それにしても、涼しいを通りこして、寒いくらいのお天気。前日までの、あの暑さはどこへやら。まったく、気ままな天候には抗えませんね。さてさて。平日の早朝にもかかわらず、東北新幹線はやぶさ号は、大変な混雑ぶり。かろうじて、空いていた、