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多彩すぎる対談ゲストたちやましたひでこ断捨離公式チャンネル。ここには、私自身も驚くほど、多彩な分野の方々が、対談ゲストとしておいでくださる。お医者さん。大学の先生。治療家さん。タレントさん。女優さん。歌手さん。お笑い芸人さん。アナウンサーさん。ピアニストさん。登山家さん。経済評論家さん。公認会計士さん。マラソンランナーさん。野球選手さん。お坊さん。作家さん。Etc.と、いった具合で。そのほとんどが、初対面。我ながら、よくやって
壇蜜さん。やましたひでこの断捨離YouTubeに、対談ゲストとしてご出演くださいました。しばらくご体調を崩されていたとのことで、壇蜜さんファンの皆さまは、きっと、とても心配しておられたことでしょうね。そのせいもあってか、公開されて三日にもならないうちに、30万ビューを記録。すごいですね。今回の対談では、回復基調にあるご様子を、ご自身の言葉で語ってくださいました。そうですね。壇蜜さんの、あの独特な
「444」と、もう一度立つ場所。前倒しての誕生会そう、誕生日を目前にして、このところ、よく目にする数字──「444」いわゆる、エンジェルナンバーのひとつ。スピリチュアル界隈では、「天使に見守られている」「安心して進め」などと言われている数字ですね。けれど、今朝、私の元にやってきた「444」は、少し、ニュアンスが違った。なにしろ、私には──“天使”って、あんまりどころか、まったく似合わないものですから(笑)444の本質、それは「守られている」ではなく
こまつ町家にてふるさとの小松に。前日、仙台でのお仕事を終えて、大宮駅で、東北新幹線から北陸新幹線に乗り換えて、夜九時過ぎ、小松駅に到着。はい、なかなかの移動でございます。けれど、目指すは、これ。こまつ町家おそうじキャンプピカピカの魔術師、こと、大澤ゆうこ断捨離トレーナーのもとに集ったのは、もちろん、断捨離トレーナーたち。つまり、断捨離トレーナーによる、断捨離トレーナーのための、断捨離提唱者の実家スペシャルおそうじ1dayセミナー。
こまつ町家見学会。前夜は、魄塾学びの会のあとの懇親会。やましたひでこ『3daysin小松二日目編魄塾生たちと。』魄塾生たちとの学びの一日小松にて。二日目。この日は、魄塾生たちとの、「学び」と「気づき」の一日。魄塾とは。塾長は、私、やましたひでこ。なんだか、偉そう…ameblo.jpはい、かなり、はじけまして。にもかかわらず、翌朝からは、大勢の魄塾生、つまり断捨離トレーナーたちが、次々とこまつ町家を訪れる予定。なのに。あろうこ
夫について語る妻その掲載記事を読む夫!なんだか波乱ぶくみ!?あはは、そうでもなさそうですね。はい、今日は石川小松、夫ジュンちゃんと久しぶりに面談?を果たす。そして、彼はまったく妻の掲載記事には興味を示さず…読売新聞連載「人生の道しるべ」フリーアナウンサー寺田理恵子さんとの対談全4回連載今日3月30日掲載は、その3回目。よろしければ、どうぞ、お読み下さいませ。寺田理恵子さんのブログ寺田理恵子『断捨離のやましたひでこさん』読売新
無所属人間無資格人間はい、私、断捨離やましたひでこは、基本的に、どこにも所属することなく、なんの資格を得ることもなく、この社会に生きております。そう、肩書きなど、実のところ何も無い。そんな私が、唯一といっていいでしょうね、会員として所属している…しかも、特別会員、ものがあります。カタカムナ学会https://katakamuna-ac.com/そのですね、この1年間、ここで、主催される講座、研修、YouTube発信etc.に講師として関わ
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。9月に入り、めっきり涼しくなって。……と思いきや。雨が降れば肌寒く、晴れれば、まだ暑い。はい、天の「気分」は、まったくもって気まま、気まぐれ。私たちが太刀打ちできる世界ではありませんね。ならば、せめて家の中くらいは。そう、だからこそ室内は、気持ちよく過ごせる空間にしつらえておきたいもの。だって、こちらは、自分の手でいかようにもできることなのだ
魄塾生たちとの学びの一日小松にて。二日目。この日は、魄塾生たちとの、「学び」と「気づき」の一日。魄塾とは。塾長は、私、やましたひでこ。なんだか、偉そうですが<笑>そして、入塾資格は、断捨離トレーナーであること。いわば、魄塾の門を叩いた門下生が、断捨離トレーナーという訳ですね。全国各地から、北は北海道、南は沖縄まで。ここ北陸、石川、小松に、断捨離トレーナーたちが集いました。中には、北陸が初めて、石川が初めて、小松が初めて、
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。七月も、もう二週目。夏至を越え、夏越の祓を越え、いよいよ夏本番へ。暑くなりますね。本当に暑く。外の暑さもさることながら、家の中にこもる熱気も、なかなかのもの。そして、家の中にこもるのは、熱気だけではありませんね。モノ。想い。未完了。先送り。言い訳。諦め。そして、知らず知らずの自己否定。それらが、家の中に、押入れの中に、クローゼットの中に、引き出しの中に、静かに
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月が終わり、九月へと。暑い、暑いと嘆き<呻き?>ながらも、この夏が終わってしまったのが、なんだか少し切ないような。そうですね。たとえ同じ気温だとしても、八月の暑さと、九月の暑さは、やはり違うもの。この感覚、どうにも言葉では説明しようもないのだけれど。盛りの暑さと、衰えに向かう暑さとは、やはり違うのでしょうね、きっと。さて。これは、断捨離の現場宅でも、よく感じ
過去という霊廟に住まない7月14日、火曜日。和暦でいえば、水無月朔日。蟹座の新月ですね。さてさて、火曜の今朝は、断捨離トレーナーたちとの読書会の日。毎週、火曜と金曜の朝6時からの読書会。もう何年続いているのだろう。たしか、コロナ禍の最中から始まっているはず。そして、今、読み進めている本は、これ。キャロライン・メイス『7つのチャクラ』の続編ともいえる、『チャクラで生きる』。もう少しで読了に。なんだか「チャクラ」と聞くと、どこか怪しげに感じる方も
日課のブログ。更新が、ままならなくなってしまった九月。はい、まったく、ブログを書く余裕がありませんでしたね。その理由といえば、超がつく多忙であったから。そして、体調も少し思わしくなかったせいもあるけれど。それ以上に、書くことよりも、つまり、パソコンに向かう時間よりも。自宅を断捨離して、さらに、せっせと磨くことの方に、心をかけて。いえ、心を奪われていたから。そう、引っ越し魔の私。この春から、なんと三つの引越しをいたしまして。
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。いよいよ十月。九月の名残を引きずりながらも、暦は、きっぱりと秋へ。それにしても、月日が過ぎるのは、なんと早いこと。暑い、暑いと嘆いていたのに、気がつけば、今年も残すところ三ヶ月。あらまあ。焦るような。あきれるような。でも、どこか清々しいような。さてさて。十月八日、木曜日。福岡で、やましたひでこ断捨離講演会が開催されます。詳細・お
さてさて、三月。水面下で、ああだこうだと動いていたことが、いよいよ、姿を現しはじめる気配。懸案事項も、ひとつ前進。ここ数ヶ月、宙ぶらりんだった案件も、大きな山場の、峠ひとつ分だけは越えられて。人生には、諦めなければならないことと、諦めてはならないことがある。諦めるべきことは、潔く。諦めてはならないことは、しつこいくらい、地道に。その見極めこそが、人生の舵取り。見切る。見守る。身限る。身を引く。そして、踏みとどまる。選択と決断の連続が、人生な
「年だから」「女だから」「ひとりだから」気づけば、私たちはいくつもの「だから」に囲まれて暮らしている。でも、それってほんとうに必要なの?その「だから」、誰が決めたの?今回のYouTubeでは、かねてよりお会いしたいと願っていたキャスター・吉川美代子さんとの特別対談が実現しました。吉川さんとは、同じ年、同じ大学出身。テレビ番組「ウチ、断捨離しました!」もご覧くださっていて、ご自身も「物をため込む親を見て、こうなってはいけない」と若い頃から“暮らしの整理”を意
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。八月も、終わりに近づいて。恨めしいまでの暑さも、終わりに近づくと、有りがたいのだけど。さてさて。この暑さにもめげず、このたび、またまた新刊が。タイトルは、『金運が上がる断捨離』そして、サブタイトルは、ーお金が逃げる家、貯まる家ーあら、なんとも直球。金運。この言葉、なかなか魅力的ですね。私たちは、やはり、お金に関心がありますよね。もちろん、私にもあります。けれど、こ
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。さてさて。このたび、新しい本を上梓いたしました。『60歳からの断捨離』⬇️記念のYouTubeLiveアーカイブでご覧いたでけます♡タイトルだけ見ると、「60歳から?」「もうそんな年齢の人のための本?」そんなふうに思われるかもしれませんね。けれど。私は、この本を書きながら、あらためて気づいたのです。年齢は、ただの数字。そして。老いとは、衰え
ひきつづき、爽やかな今朝の東京。有難いばかり。ところで。繁華街、喧騒の原宿の翌日は、こんな長閑なところへ。東京湾、アクアラインを渡った先。千葉ですね。断捨離の現場は、どこにでも。私たち取材クルーは、乞われるままに、どこへでも。日本全国、各都道府県。モノを溜め込んでいないおウチなど、ないのですから。さてさて。勉強に、得意不得意があるように。スポーツにだって、好き嫌いがあるように。片づけにも、得意不得意、好き嫌いがあるのは、当た
【2026年8月5日(水)開催】夜18:00~20:00日本のダンシャリアンへ--大感謝祭--英語版書籍『Danshari』出版記念講演会「捨ててこそ、人生は輝く--減らすほどに、本当の豊かさが現れる--」◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離やましたひでこです。夏至も過ぎて。一年で最も昼が長い日を越えると、なぜだか少しホッとしますね。もっとも。私の場合、ホッとしている暇もなく、次から次へと予定が押し寄せてくるのですが(笑)
超多忙に加えて、若干の体調不良もあって、体重減少。それなりに難儀だった、この二週間。なんとか凌げたのは、それこそ、ブログをサボったため。いえね、誰にも強制されたブログではないのですが。なぜだか、自分が自分に、「書かなくちゃっ!」と思わせているような<笑>けれど、このたびは、首と肩がカチンコチン。目の疲れも、なかなかのもの。それを緩和するために、夜九時以降のパソコン、スマホは厳禁。師匠からのお達しを、珍しく素直に守っておりましたので。はい
またまた、曜日を忘れるという。はい、日曜日でしたね。今日の断捨離ロケ現場は、関越自動車道を北上すること、2時間あまり。関東圏でのロケ車両は、アルファード。根城マンションまでお迎えに来てくださって、そのまま現場へ。帰りも、もちろん、現場からマンションまで。しかも、車内は一人占め。とっても、快適。なんとも、贅沢。まるで、芸能人にでもなったような気分。とはいえ、私は芸能関係者ではありませぬゆえ。現場宅に入れば、テレビカメラを意識することは、ほとんど無く。
さてさて。綴りたいことは山ほどあれど。あえなく、ドクターストップ。で、なにがストップになったのかといえば、スマホ、そしてパソコン。しばらく、作業を控えるように、とのこと。まあね。現場に出ている時以外は、ほぼ引きこもり。見て。読んで。そして、書く。ずっと、こればかり。となれば当然、首の凝りも尋常ではなく。からだ全体にも、「そろそろ休んだら?」のサインが出ているようで。膵臓も、胆嚢も、かなりお疲れ気味とのこと。はい。
仙台に。取材、会食、面会と、諸々のご縁が待っていてくれて。もちろん、11月に予定されている、断捨離トレーナー主催の講演会に向けて、告知活動あってのこと。おかげさで、多くの力強い応援がいただけて。感謝いっぱい。それにしても、涼しいを通りこして、寒いくらいのお天気。前日までの、あの暑さはどこへやら。まったく、気ままな天候には抗えませんね。さてさて。平日の早朝にもかかわらず、東北新幹線はやぶさ号は、大変な混雑ぶり。かろうじて、空いていた、
思わぬ休みとなった今日。有り難き哉。たまには、ぼーっと過ごす日も必要ですから。とはいえ、日々、仕事が詰まっているとはいっても、夜遅くまで拘束されることは、めったにないので。案外、ぼーっとは、しているのだけど。そうですね、どちらかといえば、ぼーっとする時間がないことよりも、ふらっと美術館に出かけるとか、ふらっと友人に会いにいくとか。そう、あらかじめの予約や約束なしには、なにも出来ないことの方が、とっても残念。親しい友人と会うのも、半年
ノマドワーカーのリモートワーク。あれ、この言葉、もう古いのかしらん?「遊牧民」を意味する「ノマド(Nomad)」。まあね、遊牧民というよりは、「根なし草」の「浮き草家業」といった方が、私の場合、適当か。と、いうことで、ただいま私は、指宿、断捨離リトリート「リヒト」にて、zoom空間でお仕事中。いいですね、この環境!うん、とってもいい。朝の起床は、日の出とともに。錦江湾の向こう、大隅半島からのぼる朝陽を浴びながら、少しばかり、ベッドの上でヨガ。
◆今日の断捨離━━━━━━━━━━━━━ごきげんさまです。断捨離のやましたひでこです。気づけば、十月も半ば。上旬は、佐渡→盛岡→宇都宮と、まるで断捨離・行商ひとり旅。そして下旬は、延岡→指宿と、今度は九州南部へGO!で、今は?と言えば…東京の根城で、収録!講座!収録!講座!また収録!まるで文化祭前夜の放送部状態。はい、お察しの通り、今月はどエラく立て込んでおりますのです。けれども、ここは私やましたひでこ、「今、目の前!」の精神で。とにかく、今や
私、こちらには、とてもお世話になっております。ロコンド。▽「自宅で試着、気軽に返品」LOCONDO.jphttps://www.locondo.jpなにせ、服は仕事上の必須アイテム。けれど、買い物に出かける時間は、ほとんど無し。ということで――もっぱら通販。そして、ロコンド一択。理由は、とてもシンプル。商品が豊富。お気に入りのブランドがある。自分で選べる。すぐ届く。そして何より、返品が自由で、しかも簡単。これ、大事。バーゲンもあるし。
久しぶりのリヒト。ここに戻ってくると、身体の奥のほうから、少しずつ力が抜けていく。なんと、なんと、カタカムナ学会の天聞先生も、偶然、リヒトに。<若干、あやしげ…>指宿の空気。海の気配。山の緑。温泉の湯。風の通る廊下。それらに包まれていると、東京での私、移動を重ねる私、講演や収録に向かう私とは、少し違う私が顔を出す。いえ、違う私というより、奥に引っ込んでいた私が、ようやく戻ってくる、という感じ。さてさて。このところ、自分についてのあ
ひきつづき、私の「眠たい病」は改善することなく。やましたひでこ『誰の中にもある、あの――変身願望。どうやら、私にもあるらしい。』少しずつ、物事に片がついて、この四月を迎えられたような気持ち。……なのに。とにかく、眠い。陽気のせいなのか。ほっとして疲れが出ているのか。移動続きで、身体…ameblo.jp昨日は、収録を終えて午後三時に帰宅するやいなや、ベッドへ直行。で、目が覚めたのが、午後六時過ぎ。……これ、昼寝?それとも、もう本格的な睡眠?となると。やはり一度