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そして向かうのは“星野リゾート青森屋”です。絶対に泊まりたかったところまだ13時30分だったけどチェックインをしてもらえました。お部屋に入れるのは15時なので周りをお散歩桜が満開ポニーがいたり、足湯があったりで気候が良いので歩いてるだけで気持ちいいお天気はイマイチだけど15時までもう少し時間があったので無料のコーヒーとココアをいただきました。お部屋へ向かう途中で念願の“りんごジュースが出る蛇口”へここに来たかったんだよー!感激浴衣を選んで旦那さんはビールを
宮城県👀仙台空港にて南蛮味噌🥩牛たん定食の付け合わせにもアリ👌🌶️青唐辛子🫑仙台空港売店🛍️味噌と辛味がイイ〜♫美味しく頂きました🍺[にほんブログ村]下記↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
ようやく、ここに来られた気もするのですが、その箕を伝えたという女性の大里神社近くに、お寺がありました。ある方とゆかりのあるお寺なのですが、その名前をみて、驚いた。白鳥十郎藤原長久ゆかりの寺。やっぱり、サンカなり箕なり、マタギなり、旅の女性なり「蝦夷」が通った。。。「笹」という言葉から連想すること。笹谷峠、笹子、あこや姫伝説も、峠をつたってその地に落とされる。やはり、その旅人は、「小野小町」と重なる気がする。秋田からの「小さな松」とは、いろんな伝説をみち
『鈴木泰助歌集おと』(みちのく豆本1979年)8㎝×12㎝51頁アンカット版(ペーパーナイフ添え)作者は1911年山形県に生まれ、1937年、句集発表。1938年、結婚。1939年、目を患い新潟病院に入院、治療するも翌年失明、『詩のデッサン』を上板する。1941年逝去、35歳。馬車馬の地響きたててながながと尿するきけばこころなごみぬ樋の水柄杓にくめば音しばし弱くなりつつ朝日もれきぬ外に出でて顔にかかりし蜘蛛の巣に昨日の雨を知りにけるかもあわわして蛍を呼べと幼きがわが