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先日、心待ちにしていた映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」を観に行ってきました!劇場を出たあとも胸の奥が熱く、しばらく歩みを進められなくなるほどの余韻に包まれました。スクリーンいっぱいに広がる鮮やかな映像美と、切なくも温かいストーリー。ハンカチなしでは観られない…(←こう言うと、「フィルターが掛かっているから」と言われちゃうかもですが)作品でした。今年一番心揺さぶられた作品だと言っても過言ではありません!!今回は、映画を鑑賞して強く心に残った見どころや圧倒された
ましゃのライブで大阪城ホールへ🏟️今ツアー、先々週の神戸に続いて2回目です『NISSAYPRESENTSWE’REBROS.TOUR2026龍、雷乃発声』これ、「りゅう、かみなりすなわちこえをはっす」って読むんです。ツアータイトル難しい七十二候の一つである「雷乃発声」と、中国の故事「龍天に登る」を組み合わせた言葉、だそうです今日のライブ、ましゃの57歳の誕生日翌日ということで、チケットは争奪戦私もファンクラブ枠ではずれて。モバイル会員枠でなんとか取れたチケットでした。
冬も終盤になり、空気の中にほんの少しだけ春の匂いが混じり始めました。この季節になると、決まってあのメロディが頭の中に流れ出します。福山雅治さんの「桜坂」リリースから、もう26年になるのですね。先日、ふと考えました。「26年前の私は、この曲をどう受け止めていたかな?」と。当時、私は、まだ20代。若かった私にとって、歌詞にある「君よずっと幸せに」というフレーズは、「綺麗事」に聞こえていました。別れた相手の幸せを願うなんて、そんなの無理!!経験の少ないその当時の
みなさん、こんにちは!いつもこんな拙いブログを読んでくださって、本当にありがとうございます!!思いのほか【思い出リライト】シリーズが好評(!?)なようなので、調子に乗って第3弾をお届けします!実はこのライブのこと…書いたつもりでいたけど、ちゃんとした感想を書ききれていなかったみたい(笑)ただ、ネタ帳(←なんじゃそりゃ笑)に殴り書きの下書きを残していたので、それを見ながら、昨年の夏の記憶を紐解いて改めて記録に残しておきたいと思います。一応、書いたつもりになって
まさかの「え?!」から始まった「え?!」週末の深夜。いつものように布団に入り、イヤホンで「地底人ラジオ」を聴いていた時のことです。オープニングトークが終わり、始まったのは「キミ街Request」のコーナーそこで聴こえてきたのは…「ラジオネームK美ちゃんからのリクエストで…」という、ましゃの声。「え?!」一瞬、思考が完全にショートしました。完全に1mmも予想していなかったんです!!思わず「うわぁぁぁ!」と叫びそうになりましたが、そこはなんとか自粛(笑)実は、初め
残暑お見舞い申し上げます🌞皆さま、いかがお過ごしですか❓元気でお過ごしですと嬉しいです😊〜🎵〜🎵〜🎵〜🎵〜🎵〜✨2026年8月5日(水)✨私、初体験しました🆕‼️最初は、とにかく声が大好きで、何年もの間ラジオばかり聴いていた方が居ます。そのうち、ラジオだけでは物足りなくなって来てからは、CDを購入して、歌も聴くようになりました🎤🎵そうしていた所、気付いたら福山雅治さんのファンになっていました🍀