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5月14日奈良観光を終えて、車を止めたタイムズならまち駐車場から、車で5分ほどの当日の宿泊先「ふふ奈良」に向かった。ふふ奈良には3年ぶりの再訪で、ふふグループの宿は昨年4月に利用した旧軽井沢以来1年ぶりの宿泊。15時チェックイン15分前に到着して、スタッフに出迎えられてロビーに案内された。ロビーは仕切りがあるので他の客を気にせず、ウエルカムドリンクの冷たい飴茶を頂きながらチェックイン手続きを終えた。チェックインを終えて、スタッフと共に部屋に向かうが、部屋のタイプは前回同様のプレシャススイー
ふふ奈良にあります「日本料理滴翠」さんでランチしました~ふふ奈良に一度は泊まってみたいのですが、贅沢過ぎるので、まずはランチで利用できる「滴翠」さんに行って、ちょっとだけ高級感を味わってきました浮見堂の側にありますこちらの門から入ります。落ち着いた雰囲気~中に入って案内されたのは、個室でした。ふふ奈良のお庭が見えて、とても素敵!高級な会席料理や御膳もありますが、私たちは比較的リーズナブルなランチメニュー「国産牛ロースのカツレツ」¥2,600カリっとしたカツとレタスが
5月14日ふふ奈良での夕食は、18時に予約したレストラン滴翠へ向かった。レストラン棟は、宿泊棟からは、広い日本庭園を抜けた先にある。レストラン棟の入口に行くと、スタッフに迎えられて1階の個室テーブル席に案内された。個室からは、今歩いてきた日本庭園が見渡せる素敵なロケーション。テーブル席に着くと早速座付の和漢茶が運ばれてきた。また食中酒に奈良の春日山酒造の「大吟醸ご香酒」をオーダー。ご香酒は、国産米を50%まで精白し低温発酵させた大吟醸で、とてもスッキリした上質なお酒だった。皐月御献立
結論からお伝えします!「ふふ奈良」は、日々の忙しさを忘れて心身をリセットしたい大人が選ぶべき、最高峰のご褒美リゾートでした🥺💖全室スイートの贅沢な空間、お部屋でいつでも入れる天然温泉、そして「和漢」の力で内側から整う美食…。一歩足を踏み入れるだけで、頑張る自分を優しく解き放ってくれる、そんな魔法のような場所です✨ネットの口コミだけでは分からない、プロ視点のリアルな魅力をたっぷりお届けしますね。この記事を読み終える頃には、あなたも和漢の香りに包まれてリラックスしている自分をイメージで