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手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら◎我が家でお気に入りの天ぷら屋さん。(そうそう空堀商店街の「から天」さんですよ)行列を待つのが嫌いな家族も、毎回並んででも行く🏃🏃♀️https://ameblo.jp/tenohirade/entry-12930230519.html『揚げたて天ぷら屋さんで
お気に入りスタンドに付いてるUSBポートが反応しなくなり1週間前に修理に出したのに↓メーカーから新しい品が届きました理由は故障ではなかったとか※工場では不具合無でしたってだから修理はせず新品と交換!?自宅でも電気店でも確認し修理案件でしたよ…ね新品に変えてもらったのはコレで2度目の不安な品でも超お気に入りスタンド次回、また反応しなくなったら今度はメーカー担当に連絡しますよ……で、電気店からは修理案件ということで前回支払った3,300円が返
手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら阪急茨木市駅とJR茨木駅を結ぶ道路沿いには「おにクル」の案内が💁♀️おにクル。\ワクワクが、ぞくぞく。/オニも遊びにくるほど楽しいところ、という意味で命名されたそう。その、おにクルへ向かう橋には、茨木童子像。茨木市役所隣にあります。図書館や遊び場、学びの
手話うたパフォーマンスコンサート真夏の太陽きこえない人・きこえにくい人・きこえる人、手話を知っている人も知らない人も、みんな一緒に楽しい時間を。みんなをおなじに照らしてくれるおひさまのように、みんな一緒に楽しいコンサートができたらいいな〜そんな夢と希望を詰め込んで、一度でいいからやってみたい!と2014年に開催した手話うたコンサート「真夏の太陽」、おかげさまで年に一度の恒例イベントになりました🎶vol.12〜挑戦は、こんなコンサート🎵▪︎全曲、歌のこころを手のひらにのせ
今は亡き瀬戸内寂聴さんのとても簡単な開運の方法5円玉を玄関のある場所に置くだけで金運が上昇します…と知り早速↓置きましたよ場所は玄関入って内左側洗った5円玉小皿に乗せて置きましたご縁(5円)があるといいですねそれと指輪を右薬指にもすると金運がいいと言ってました指輪は左&右薬指、人差し指時々左親指につけたり…※へバーデンなので指輪必須ま、コレで金運バッチリだわね玄関はふうちゃんがお出迎え&お見送りしたり夏はココで昼寝したりの場所だっ
手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら◎この番組に【不可能】という文字はないハズ✨✨4/10今夜23:17〜のテレビ番組探偵ナイトスクープ!🕵️めっちゃ楽しみ最初の『耳が聞こえないお笑いファン』は、東京都の25歳の女性から。生まれつきほとんど耳が聞こえないが、1番の趣味であり生きがいとなっているのが“
手話の勉強方法、どうしてる??という話題で、『地域の「手話奉仕員養成講座」に通ってる』という方たちがおられて、そういえば…手話奉仕員の「奉仕」って、手話で表す時どの手話表現使ってる?奉仕?助ける?助け合う?ボランティア?・・・(してあげる的な…)(してもらう的な…)(助ける…)(助けてもらう・・・)うーん??奉仕?なんかしっくりこないなあ。助けてもらうって違和感あるなぁ。「聴」「ろう」どちらの立場で「奉仕員」という言葉を使うかで印象が変わる…結局こたえは、!それぞれの
藤井寺駅で、リアルケンミンに遭遇✨✨3人一緒に写真を撮ってもらいました📸「写真とりましょか」と声をかけてくれたお姉さん、ありがとうございました。すごーい!ほんまに声かけてくれる人がいるんだー😍あなたは神ですか✨✨と喜んでいるわたし、一人だけピース✌️になっちゃった(ほんまは敬礼したかったん)大阪に住んで長いけど、「撮りましょうか」リアルケンミン様に初めてお会いしたよ。3人で感動✨✨一緒にいたNちゃんは嬉しさのあまり「わたしも今度から声かけよう」と宣言してました。ケンミン誕生🐣めでたしめ
このロゴマークでおなじみ手話カフェCo:sign住所:大阪市淀川区西三国3-9-4阪急「三国」駅で下車↓改札は1ヶ所のみ。出たら左へ進む(100均セリア側)↓階段(エスカレーター)で降りて右手側へ出る↓そのまま植えこみ広場スペースを歩くと正面に信号あり。横断歩道を渡って左手へ道なりに進むとすぐ、右手側に商店街の入口あります↓商店街へ入って直進。手話カフェCo:sign(2U)は、左側にあります。店頭ワゴンににいろんなチラシが並んでます(スノーマンは普段はいないで
手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら◎まったりと過ごす、ええお天気の週末。10,000歩散歩しようー🚶♀️図書館で借りた絵本を読んで、たんぽぽの秘密に興味津々。【たんぽぽ】平山和子ぶん・え北村四郎監修(福音館かがくのとも)たんぽぽ見つけながらテクテクあるく。ほんまやななあ👀!ほんまや💡
gamoyonArtlabo紙卸会社が作ったクリエイティブスペースでオリジナルリングノートを作れる、とな✨https://gamolabo.comgamoyonArtlabogamoyonArtlabo(ガモラボ)とは、大阪・蒲生四丁目にある紙卸会社がつくった、世の中にあるたくさんの紙をもっと知ってもらいたいという想いで紙と一緒にアートで遊べるクリエイティブスペースです。400種以上の素敵な紙を「ペーパーギャラリー」としてご用意。「見て、さわって、感じる」ことで、まだ見たことの
ʕʘ‿ʘʔちょっ!!…え(・_・;肩紐…当たってる!当たってるってばひょえーーー💦💧先日のこと。電車にゆったり座ってたら、途中の駅で左右同時に人が座って来て。どちらの人も大きめのリュックを前抱っこしてたのですが、座った拍子にそれぞれリュックの肩紐がだらんと緩んでわたしの肩や腕に当たっていてまあ、たまにありますよね。たまにあるけど、それは一瞬のこと。「あっ!」と気づいてササッと紐をまとめながら「ゴメンナサイ」「いいえ」てな感じで軽く会釈交わす的な雰囲気。電車の中あるあるかなと思うのです
老老介護、ならぬ老ろう介護「ろう(聞こえない)」子が聞こえる「老」親の介護をする時される時。困ること壁にぶち当たることどんな事?そんな時どうやって解決する?老ろう介護の経験者に会いたい私たちの世代は、手話より口話の教育を受けてきたので、私たちの親世代は(聞こえない子がいても)手話が出来ない人がほとんど。元気な時は、口を大きく開けてハキハキした声で話していた親たちも、年をとり介護が必要な状況になってくると、耳は聞こえづらくなり声は小さく言葉は不明瞭に口の動きもモゴモゴ…、、、コミュニ
JR新大阪駅東口改札出ます(目の前はセブンイレブン)左側へ進み、突き当たり階段を下りる。(階段の右奥にエレベーターあります)階段降りたら正面(エレベーターで降りたら右側)の信号渡って左へ。信号渡ったところのお店の看板↓ファミリーマートを過ぎて歩道が途切れるところに【寿司】寿司屋の角を右側に曲がるあとは直進ですが、1回道路を渡ります(お気をつけて)スーパーホテルの看板を左手に見ながらそのまま直進すぐにココプラザ入り口です東口から、徒歩7分くらいです地図↓(ココプラザホームペ
GW終盤の今日は1日リビングのカーテンを洗いましたバルコニーのトレリスに伸びたポトス&苺を引っかけ中真夏には朝顔が伸びてきますよカーテン外してみると丸見えになるからこんな光景を思い出しますソファー中央で秘密基地を守るふうちゃん※みんなが知ってる秘密基地それを知らズはふうちゃんのみ……TV画面は『コンビニ兄弟』というドラマを偶然観ましたフェロ店長がアイドル並みの人気者レジに店長が出ると行列っていう…コメディなドラマ……同じような事があ
手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら◎2026年の講座内容【期間限定講座】▪️HeartVoiceSign7/25声★手話で表現する舞台に向けて・出演者募集中(演目ごと先着順に、順次締切)・4月より練習開始詳細情報🔻https://ameblo.jp/tenohirade/e
手話でコミュニケーションをデザインする🤟手話でうたう・声と手話で絵本読み手のひらコミュニケーション代表藤岡扶美(ふうちゃん)のブログですご訪問くださりありがとうございます◆藤岡扶美「手話との出会い」はこちら◎真夏の太陽☀️カウントダウンブログ🎶2026.4.12【あと75日】お申込みありがとうございます♫連日のお申し込みをいただき感謝いたします。とても嬉しいです♪LINE・メールからでも受付しています申込みフォームや、真夏の太陽事務局へのメール(m
久々のorb(オーブ)さん😋みなさん鶴橋といえば焼肉!と言われるでしょうが、わたしは鶴橋で美味しいお店といえば、orbさん😋駅近でお店もおしゃれ、貸切イベントもできます♩わたしは、初めて鶴橋駅に降り立ったのは31年前!のこと。きっかけは焼肉ではなくて、こどもたちを生野聾学校(現・生野聴覚支援学校)へ連れて通うようになったこと。母子通学の当時は日々に余裕がなくて外食なんて出来なかったですが、こどもの小学校入学を機に生野通いも後りわずかとなった頃に「学校の近くに美味しいイタリアンできてるよ!