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■子どもの学習用タブレットが充電不能になっていた管理人の子ども達の学習に関して、これまでのところ基本的に親が子供の相手をしながら勉強するようにしているのだが、子ども達だけでも学習できるようにとタブレットを利用した教材を補助的に利用している。これはこれで自分で勉強する習慣をつけるという意味では良い結果を出しているようなのだが、その機材(タブレット・パッド)がほぼ使用不能になるという問題が発生してしまった。不調の内容は、タブレット本体側面に取り付けられたDCジャックに充電器からのケーブ
回路基板の自作をしていると、はんだ付けした複数のリードを同時に熱してはんだを溶かし部品を抜くことが多々発生します。こて先にはんだを多めに付けて2本同時に加熱することが多いのですが、3本以上になると苦労します。例えば、下のようなDIP(DualInlinePackage)ICの場合などです。そこで、専用のこて先を自作することにしました。はんだごては白光のFX-600です。白光のこて先を参考にして、まず直径6mmの黄銅棒に3.9mmの穴を開けます。白光のこて先
私がやっている基板上にハンダ付けされたパーツを外すやり方をご紹介。(この方法が絶対ではありませんので、自己責任でお願いします)<部品面取り外し前><ハンダ面取り外し前>これをどうにかして外すのですが、経験上、一番楽なこの方法に辿り着いた。①ペーストフラックスを対象箇所に塗布する<ペーストフラックス>プリント基板用の物Amazon|8g/10g/30g/60g/100gはんだ付け用フラックスはんだペーストフラックス錫はんだペースト|ハンダ
少し前ですが、ふとヤフオクを覗いたところ、実体顕微鏡が大量に出品されていました。学校か研究機関の放出でしょうか。ざっと20台以上。いずれも同じアングルからの撮影ですが、それぞれの違いはほぼなく、新品同様に見えます。スタート価格はすべて5,000円光学系の状態はわかりませんが、まあこのあたりは賭けです。とりあえず落札時間が近いものに入札。スタート価格の5,000円で落札できました。送料がちょっと高くてトータルでは6,700円位。届いたものはよく見ればわかる擦れが若干あり