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せっかく高知に行くなら、カツオもひろめ市場も桂浜も楽しみたい。でも、車なしだと移動が難しそうで、どこまで回れるのか迷いますよね。実は、高知の1泊2日は、泊まる場所さえ間違えなければかなり動きやすいです。空港連絡バス、路面電車、MY遊バスをうまく使えば、ひろめ市場、高知城、牧野植物園、桂浜まで無理なくつなげやすく、夜ごはんや朝の移動もぐっとラクになります。この記事では、車なしで高知を楽しみたい人向けに、移動で疲れにくい1泊2日の回り方と、泊まって後悔しにくいホテルをわかりやすくまとめました。
高知に行ってみたいけれど、車なしで2泊3日だとどこまで気持ちよく回れるのか、宿は駅前がいいのか中心街がいいのか、そこで迷いますよね。せっかくなら移動で疲れ切る旅ではなく、かつおのたたきに感動して、海を見て深呼吸して、夜はちゃんとくつろげる旅にしたいはずです。高知は、宿の場所さえ外さなければ、車なしでもかなり満足度の高い2泊3日が組めます。無理に遠くまで広げず、高知市内に2連泊して、1日目は街歩き、2日目はMY遊バスで五台山と桂浜、3日目は朝市やお土産で締める流れがいちばん回りやすく、食事も
高知で朝からおいしいものを食べたいけれど、カフェのモーニングだけでは少し物足りない。せっかくなら、かつおのタタキ、ちりめんじゃこ、土佐野菜、炊き立てごはんまで楽しめるホテルの朝食を、宿泊せずに朝食だけ味わいたい。そんなときに気になるのが、「高知でホテルの朝食だけ食べられる場所はあるのか」「宿泊者以外でも入れるのか」「予約は必要なのか」ということですよね。結論からいうと、高知市周辺には、宿泊者以外でも朝食バイキングを利用できるホテルがあります。ただし、ホテル朝食は宿泊者優先
土佐の高知の~♪はりまや橋で~♪坊さんかんざし買うを見た~♪ハアヨサコイヨサコイバーンはりまや橋!ここでカンザシ買ったのかお坊様がやっぱり彼女へのプレゼント買うの見られたら恥ずかしいなぁ💦でも、蘭へのプレゼントは恥ずかしがらずに買ってね!ほんとの「はりまや橋」はこの大通り・・・良くがっかり観光地のランキングに登場しますね👅でも高知のはりまや橋あたりが昔から一番賑やかな場所だったんですね(^▽^)/女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だ
せっかくよさこい祭りに行くなら、会場に行きやすいだけでなく、帰ってから「この宿にしてよかった」と思える旅館に泊まりたいですよね。ただ、実際に探し始めると、中心部に近いほうがいいのか、旅館らしい落ち着きがあるほうがいいのか、食事付きにするべきかで迷いやすいものです。よさこい祭りの宿選びで後悔しにくいのは、祭りの動線と泊まりたい気分を分けて考えることです。先に結論を言うと、旅館らしい満足感を重視するなら三翠園・城西館・土佐御苑、祭りを最優先で動きやすさを重視するならリッチモンドホテル高知・ドー
せっかく高知に行くなら、移動で消耗せず、名物もしっかり楽しんで、夜は気持ちよく休める旅にしたいですよね。でも、車なしの高知旅行は「どこに泊まれば動きやすいのか」「1泊2日でどこまで回れるのか」が分かりにくく、宿選びを後回しにすると、移動も食事も中途半端になりがちです。高知を車なしで満喫するコツは、観光地を増やしすぎることではなく、泊まる場所を先に正解にすることです。最初に結論をお伝えすると、1泊2日なら宿は高知駅周辺かはりまや橋・帯屋町周辺に絞るのがいちばん失敗しにくいです。空港連絡バス
歩き遍路13日目続き善楽寺には山門がなく、まずは立派な観音様がお出迎え。この石像がとても印象的でした。ただ、台座には「十一面観世音菩薩」と書かれており、「あれ?ここの本尊は阿弥陀如来だったはずでは…?」と、ちょっとした疑問を抱きつつ境内へ。境内は国分寺に続き、ひっそりと静かな佇まい。参拝の前に、先ほどファミマで買ってきた昼食を、ベンチに座っていただくことにしました。荷物をすべて降ろし、輪袈裟と菅笠を外すと、なんとも言えない解放感。ちなみに輪袈裟は、