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とある日、福井旅行に行きました。その帰り、我が家が選んだ東京へのルートは、敦賀経由。そして敦賀から乗った列車はこちらの特急「はなあかり」。特急「はなあかり」は9月末までは敦賀〜大阪のルートでした。我が家は、敦賀から米原まで「はなあかり」に乗車しました。ホームには「はなあかり」のポスターが。敦賀の観光地は西口側なんですかね。ちなみに我が家の福井旅行は敦賀には寄っていません。機会があれば行ってみたいと思います。「はなあかり」が入線。いき
2024年2月から連載している「かにカニエクスプレス」の歴史を振り返るシリーズブログ。京阪神エリアの方にとっては、有名(と思われる)な冬の日本海の味覚、かにを目当てにグルメ客向けに設定された「かにカニエクスプレス」ですが、今シーズン(2025〜26年シーズン)の運転情報と過去運転履歴をまとめています。過去に運転された、かにカニエクスプレスをまとめたブログはこちらかにカニエクスプレスの登場秘話このブログで紹介するのは、シリーズ化する「かにシーズン列車」がどのような背景で誕生するのかと
日中のムド付き2073レを撮影して帰宅家でNetflixで映画を観ながらゴロゴロ・・・お日様も傾き始めた夕方に再び沿線へと出動広島~岩国間を期間限定で運行されている観光列車「はなあかり」の定期検査を終えて関西からの広島への送り込みを撮影に227系L12編成Urara3Bはなあかり回送の前走りでやって来る普電で構図チェック回9311Dキロ189系観光列車「はなあかり」回送ながら日頃は地元で見られない特急型散歩中のご夫婦もスピードを上げ
新観光列車!はなあかりさて、城崎温泉から乗るのはこちらの列車!特急はなあかり敦賀行きです。再びホームへと戻り、列車の入線を待ちます。しばらくすると…豊岡方から高級感のある黒っぽい列車が入線してきました。こちらがキハ189系はなあかりです!はなあかりは、2024年10月5日に登場したばかりのまだ新しい観光列車。「地域に光を当て、地域が華やぐイメージ」「西日本の様々な地域のとっておきに『あかりを灯す』列車であること、地域を明るくする列車であることを表現する」ことが列車名
↑8865レの前に「はなあかり」が通過。短編成限定のアングルである。特記以外2026年8月撮影。線路際のフェンスは高くなる傾向がある。脚立を使うとクリアできるかもしれないが、それは使わない。そのフェンスによってはカメラのレンズを挿入することが出来る。大津を俯瞰できるアングルもそうで、直角に設置されたフェンスの隙間から、お一人様なら立ち位置を確保できる。お一人様だから通行の邪魔にはならず、軽のおっちゃんに怒られることもない。ただ、ここは短編成限定であり、8865レの編成を事前に確認してか