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今年9月19日に就航した「三井オーシャンサクラ」に乗船してきました~🚢🌸神戸港発着のデビュークルーズⅡ。細島と高知を訪れます。2日目に細島、3日目に高知を訪れる3泊4日のクルーズです🚢「三井オーシャンサクラ」は、2025年5月に引退した「にっぽん丸」の後継船。米シーボーン社が運航していた「シーボーン・ソジャーン」を購入し日本向けに改装しました。「三井オーシャンフジ」の姉妹船で、外装や内装もほぼ同じ。違いは「フジ」はバハマ船籍、「サクラ」は日本船籍船。外国籍
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。クルーズの楽しみの一つが、レストランでの食事だと思う。飛鳥Ⅲの就航が発表された時、好きなレストランで好きな時間に食事が取れるというのが売りだったが、初航海の時にレストランの予約が取れないということで多くのクレームが出た。郵船クルーズは、その時の乗客にひとり〇〇万のオンボードクレジットを進呈した。(いいなあ)その後、レストランの事前予約はペントハウス以外は制限された。わたしが乗船した客室ランクはバルコニークラス(ソロバルコニー
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。乗船する前にYouTubeの飛鳥Ⅲの乗船レポートを見て、帰ってからも復習のために乗船レポートを見ている。あるYouTuberの配信を見ていたら、飛鳥Ⅲのビュッフェの料理についてネガティブな意見を言っていた。それは、朝食で出される卵料理が作り置きではないか、なぜなら、新鮮さがなく、添えられているケチャップがカピカピだったと。それを見て、わたしも同意見だと思った。これを飛鳥Ⅲのビュッフェ、カピカピ問題と呼びたい。飛鳥Ⅲのビ
さて、お待たせしました。・・お待ちくださる読者がいるかいないかすら不明ですが、こう書き出さないと、遊び尽くした体力と気力が振り絞れません。もうこの年になると、遊びも命がけです。旅行保険の「もしも」の確率は「もしもではない場合」をもうずっと前に追い越しています。いつどうなるか判らない自らの緩んだ気力と体力のせいですが、それでも行きます。旅に・・そして大概の不調はこの、保険期間が終わってから起こるモノ・・と決まっているのですよ。皆さん。世の中は、お金持ち(この場合は保険会社)が、有利
先日、飛鳥Ⅲに乗船した。初めてのソロクルーズだった。人生初のクルーズは、にっぽん丸だった。その時にクルーズの旅にはまり、2年半ほどで5回、クルーズの旅をした。今回、飛鳥Ⅲに乗船して自分はどんなクルーズの旅を望んでいるかを考えた。クルーズ掲示板で誰かが言っていた。飛鳥Ⅲというのは「ホカンス」であると。乗船してみて、確かに!と思った。全体的に落ち着いており、時間に縛られずに自由に行動ができる。プール、フィットネス、スパ、カジノ、レストラン、ライブラリー、シアター、ショップが
愛しき我がにっぽん丸懐かしい想い出がFacebookに上がって来ましたこの時に6年後に海の底深く永遠の眠りに就くにっぽん丸を誰が想像したでしょうMARYと改名され永遠の眠りへの道を歩むにっぽん丸に胸が押し潰される想いです少なくとも私はそれは想像してませんでしたにっぽん丸と共に歩みにっぽん丸に人生を救われた私ですその時の仲間達とは家族の様に未だに強い絆で結ばれてますその頃の歴代キャプテンやスタッフ仲間姉妹船ふじ丸が引退前最後に入港した東京クルーズターミナルで下船
先日、YouTubeで飛鳥Ⅲのサービスが改定されたことについての配信を見た。改定内容については、飛鳥クルーズの公式サイトでも一部確認できる。まず、乗客数が減少して乗務員数がふえる。アスカバルコニーの客室が減る。予約制レストラン、アルマーレ、海彦の席料が一万円と同一になる。海彦は値上げすることになる。予約制レストランの事前予約回数は、ペントハウスで無制限、スイート全クラスで3泊4日で1回、4泊5日以上で2回、バルコニークラスは何日乗ろうが1回。以前、わたしが飛鳥Ⅲに乗船し
4日(日)から、初詣クルーズに乗っています。コロナ以降激減したダンス教室とダンスタイムがあったので、昨日の夜はダンスを楽しみました✨朝はダンス教室もあったから、リーダーのジルバを習ったよ。乗っている船はにっぽん丸。今年、引退が決まっている船です。運行会社商船三井の新しい船(三井オーシャンフジ、三井オーシャンさくら)には、社交ダンスがないそうです🥺にっぽん丸専属の先生、葉山直子先生とはコロナ前以来6年ぶりの再会。ダンスを始めたばかりの超初心者で、「次乗るときは、もっと上手くなってます