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いつもデラックスウエアブログをご覧頂き誠にありがとうございます。デラックスウエア本店の西沢です。数週にわたりご紹介させて頂いている「なまはげ」シリーズ。本日は弊社スタッフが着用しているなまはげジーンズの色落ちをご紹介。汚れたら洗うをモットーに、約1年間着用を重ねた「赤鬼」モデル。色合いの濃淡も出つつ、生地も清潔に保たれた逸本です!穿く人の生活感スタイルと個性がでますね。古着では体感できないジーンズとの向き合い方。このまま穿き込んで真っ白にしてほしい(笑)
秋田県の美味しいお話👅秋田県といえば、なまはげ👹秋田県の男鹿半島(男鹿市)、および、その基部(山本郡三種町・潟上市)の一部において見られる伝統的な民俗行事。またはその行事を執り行う者の様相を指します。「泣く子(ゴ)は居ねが一」「悪い子(ゴ)は居ねがー」というフレーズが有名ですね✨先日、そんななまはげ👹の地秋田県の銘菓、なまはげのおくりものを購入しましたなまはげのおくりものは秋田県のお菓子屋さんのお菓子のにこりが作っているなまはげモチーフの焼き菓子です。秋田市八橋
(今から綴るのは2022年4月29日~5月15日に出掛けた”青森県の津軽半島最北端にある竜飛岬を目指す旅”の話です)『とんかつとん吉』(秋田市)でランチを楽しんだら⇒犬の散歩で『史跡秋田城跡』(秋田市)へGO!『秋田城跡』は奈良~平安時代の東北にあった出羽国の城柵でかつてから大陸との交流もあったせいか復元された門はなんだかアジアンチックでステキ♪しかも門をくぐるとさすがに建物は何1つ残っておりま
7/27(日)は、秋田県男鹿市で開催されました第37回日本海メロンマラソン(ハーフ)に参加しました。秋田県の大会に参加するのは1年10ヶ月ぶり3回目、ハーフマラソンに参加するのは3ヶ月ぶり108回目です。大会前日に秋田県へ移動し、秋田空港からレンタカーを借りて、16時ごろ受付会場の若美総合体育館に到着。参加賞で、わかみメロンを2玉いただけます。先着1,000名で、お米(サキホコレ300g)がプレゼントされていましたが、前日16時ではいただけませんでした。
森長旅館宿泊記後編。文化財リノベ宿というだけでも魅力は充分なのですが、他には無いウリもあります。それがサウナ。後編では、サウナと食事の風景を送ります。和風旅館の魅力のひとつ、障子のある風景。雪見障子を閉じれば、また違った風景と趣。離れ棟から本館を眺める。本館から離れ棟を眺める。擬洋風な外観の本館。1Fがラウンジ、その上に2部屋あります。前編で書き忘れましたが、ラウンジは宿泊者以外も利用可能です。リノベ工事中に地元の
2024年10月22日秋田と言えばナマハゲ👹ずっと「一度は本物のナマハゲに会いたい!」と思っていた私としては秋田で行きたい場所1位は『なまはげ館』だったのに、家族の反応は冷ややかなものWhy?ユネスコ無形文化遺産Yoしかもナマハゲの本場『男鹿半島』がわりと遠くて不便。それでもゴリ押しでスケジュールに入れて、この為に昨日秋田市内まで戻って来たのだ(秋田市内の居酒屋でもナマハゲに会えるよ笑)。👹👹👹👹👹👹👹では。秋田市内から(正確にはお昼を食べた佐藤養助秋田店から
出発前7月21日は海の日で祝日。土日が休みの者にとっては3連休です。そうとなれば泊まりでツーリングに行きたくなるのは必然!というわけで、秋田、青森の気になるスポットを巡るツーリングを計画です。ただ…普通に土日月の3日ではなく、金曜日に夏休み取得して金土日で計画しました。なぜ金曜から?って。出来れば帰宅した翌日は休養&バイクの整備にあてたい…という思いです。そして予備日という目論見もあります。今回のツーリング計画今回のツーリングはメインとして男鹿半島と津軽地方です。掲げ
いつもブログを見ていただきありがとうございます😊旅の備忘録にお付き合いくださいませ6月3日(火)薄曇り⛅の秋田新日本海フェリーを下船し秋田から青森へ向かいます秋田での一番の印象は・・・陸上、洋上風力発電が凄いフェリーから見た洋上風車!そして、巨大風車群!!まさに風力銀座💦びっくり仰天だ・・・巨大な風車が日本海沿いにずらりと並んでいてかつての防砂林の役割を果たしてきた海岸林(松原)がいたるところで伐採されているのよね先人たちが営々とはぐくんできた歴史