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蜂箱が全然足らなくて、制作今年は分蜂が多いので、いつも以上にあちこちに待ち箱を置いています。蜂たちの活動も活発なので、箱の中を内見したたところ、継箱が必要な群が何箇所もありました。そこで、廃材の棚から、程よい厚みの板を探してきてどんどん量産しました。そして継箱大抵の場所は、2段必要な感じで十文字の支えあり+枠のみをセットで継ぎ足しました。今年の蜂たちはちょっと荒々しい蜂たちがけっこう攻撃してきて内見の時からそんな感じだったので、今回は、ちゃんと作業服を着ました…
宮崎県の友達がキンカンを送ってくれた。さっそく口に頬張るとむちゃくちゃ甘かった。酸味も程よくて最高級の味。いくつも食べたくなるが、食べ過ぎないで長く楽しみたいと思います。食べてみると、1つの実に、4~5個種が入っています。種を見つけると蒔いてみたくなってでも外はまだまだ寒いので、まずは家の中で、発芽させてみることにしました。宮城県では、なかなか育たないかもしれませんが、挑戦してみます。柚子の木に接ぎ木は出来ないかなぁ。【ふるさと納税】≪選べる≫完熟きんかんた
↓の写真の何処かに蜂球があります。探してみてください。ミツバチたちの羽音をたどって発見しました。最近は、ミツバチたちの羽音に敏感になってその音の大きさから分蜂してそうだと気付けるようになりました。家の中に居ても聞こえたり、畑仕事をしている時ももちろん羽音に気づきます。耳をすまして、だんだん近づいて見つけた時はものすごく嬉しいです。蜂たちの羽音が聞こえたので、木の枝を見上げると…#bee#田舎暮らし#自給自足#ニホンミツバチ#つぶら農園YouTubeでお気
踏み込み温床の上に肥料分の少ない山砂を入れてそこにさつまいもを埋めます。温床の温度が直接熱すぎないように気を付けて深さを調整して、かぶせる土は多過ぎず少し芋が見えそうなくらい芽の出る箇所があるので、できればそれにも気を付けて並べます。上手くいくと、1つの芋から50本くらいの苗が取れます。今回種芋に使ったのは、先日、徳島県に行った時に買ってきた鳴門金時『四国徳島県に来ています《鳴門の渦潮》』鳴門の渦潮を見に観測船に乗りました。ちっちゃい渦から巨大渦まで大きさはい