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「躑躅(つつじ)」も晩春を彩る花の一つなのだが、「躑躅」の種類は多く、3月頃から咲くものもあれば、「皐月躑躅(さつきつつじ)」ように5月下旬から咲くものもある。ただ、多くのものは晩春に咲くので、季語としては春の季語になっている。但し、「皐月躑躅」は夏の季語となる。本日は、その「躑躅」を詠んだ著名俳人の句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年4月に投稿した「春季:躑躅」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。真つ白
(「僕はいつもご主人様からちゃんと水を絶やさず貰っています」と語るビーグル犬まろさんオス11歳)今年は夏の...というか、秋になっても激しい暑さで、さらに雨がずっと降らない日照りだったので、公園の桜の木は早々に葉を落としています。来年の春にはまた新たに花をつけてそれから葉をつけて綺麗な元気な姿を見せてくれるだろうかと心配しています。まあ、大丈夫...だとは思うのだけれども。それ以上に心配なのが庭のつつじやドウダンツツジの木。庭は昨年から今年にかけて防草シートを敷いたりその上にウッ
本堂の前は、霧島つつじです。
こんにちは♪栃木県総合運動公園を散策しました🍀ツツジの向こうにはカンセキスタジアムとちぎ⚽️✨数週間振りに訪れましたが公園の緑も濃くなり柳の葉もさらにのびていました。梅の実がたーくさんなっていました!!八重咲きのヤマブキのなんて美しいこと✨「七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞ悲しき」太田道灌の山吹の伝説を思い出します。秋になると一面が美しいオレンジ色に輝くメタセコイアの木立も新緑に🌲藤棚では紫色や白色の藤の花がそよそよと風に揺れています。この時期な