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皐月十六日「石楠花(しゃくなげ)」花の時期は過ぎていましたが立派な一本の樹だけなぜか満開珍しい白い花でした品種が違うのかなぁ誕生日の木【5月21日】季節と時間をペンでお届けできるようにまずは樹を感じることから日本の美で心を惹きつけ書き心地で忘れられなくなる筆記具との出会いに、晴れの美を
カドーレに向かう道中、道端に「クロボヤ峡・しゃくなげの群生地」の幟りが目につきまして。気になって調べたけど、入山料500円。えーお金取るのか〜。行こうかやめとこうか…KOさんは、どちらでもいいよって感じ。ジェラート食べる間もずっと迷ってて。しゃくなげの開花って5月なんだってね。さんざん悩んで、このタイミングでこの場所に来る事は二度とないかも?と考えて行く事にしました。と言っても、とりあえず近くまで行ってみようか?って感じでしたが。行ってみるともぎりのおじさんから「片道30
おはようございます。本日も雨の予報ですが、今年も境内では『アズマシャクナゲ』が咲いております。西洋石楠花(セイヨウシャクナゲ)は躑躅(ツツジ)が咲くころに開花しますが、東石楠花(アズマシャクナゲ)は、皐月(サツキ)が咲くころに咲きます。アズマシャクナゲの花言葉のひとつが『荘厳』(しょうごん・そうごん)です。荘厳とはサンスクリット語で『アランカーラ』といい、神仏等への飾りを意味します。アズマシャクナゲは、神仏の庭である境内をキレイに飾ってくれているようです。
役行者が開いたらしい修験の山多良岳登ってきました。国見岳→多良岳→前岳昨日登った普賢岳と座禅岩からの経ヶ岳しゃくなげルートから下りました。そこからの折り返しの道が分かりづらく、ウロウロしてしまいました。嬉野温泉のバイキングから青唐ヒリカラ牛肉ちゃんぽん、最後の〆は、いいもり月の丘温泉で皿うどん。今回もよく食べました。