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こんにちは、リブラです。年頭天体ゲストシリーズの最終回は、プルート(冥王星)さんをお招きして2026年の話を伺おうと思います。リブラ「プルートさん、みずがめ座へのお引越しから1年が経過して、昨年はウラヌス(天王星)さんも一時的なふたご座入りなんかもあり、風の時代の勢いが増してきています。今年4月26日からはウラヌスさんが完全にふたご座入りするので、本格的な風の時代に突入ですね」プルート「まだまだ序の口だ。水瓶座らしい働きをわたしがするには、まず、古いものを壊すことから始め
そろそろ冬の星雲星団も終わりに近づきました。夜半過ぎには、春の銀河が昇り始めいよいよ「春の銀河祭り」の始まり。DWARF-mini(D30mm,FL150mm,F5,SonyIMX662センサー(1/2.8型・2.9µm))で銀河を撮るとどの程度の写りになるのかも興味があるところですね!まずはりょうけん座のM51子持ち銀河です。(EQモードで撮影)小さいですが、かなり綺麗に撮れています。拡大してみます。なかなかいい感じです。しし座の三つ子銀河です。やはり小
中学生、高校生など「思春期」に入った子供の対応は、母親だって初めての経験、大変ですよね。母としての自信を失ったり、孤独な気持ちになってしまったり。そんな時は、西洋占星術の観点から、お子さまを理解する手がかりを見つけてみませんか?この記事では、思春期を迎えた「しし座生まれ」のお子さまが喜ぶ接し方を、西洋占星術の観点から探ります!「なぜ、そう振舞うのか?」「何をしたら、喜ぶのか?」具体的にお伝えしますので、お母様の抱えるモヤモヤする想いは、きっと解消することでしょう!
今晩は😃本題前に何やらブログも含めGoogle関連が更新されたのか、いきなり仕様が変わっていてウーン🤔になっているのは私だけ⁉️かえってやりにくい部分が出てる気がするのだけれど😒全く~改善になってなきゃ意味が無いって言うの😠💨あっ、スミマセン😅ブラック蒼月出ました😝さてさて、気を取り直しまして今回は明日の天体ショーについてフライングお知らせを📢先ずは···※画像は参考の為に拾わせて頂きました明日9月20日の未明から明け方、東の低空で月齢28の細いお月様と明けの明星の金星が接近して
しし座O型ねずみ年生まれのオレオレはしし座、O型、ねずみ年の生まれだ。星の下、血の流れ、干支の巡り、どれを取っても「情熱」「誇り」「直感」で生きる運命を背負っている気がする。しし座の炎は自信とリーダーシップを象徴し、O型の血は包容力と行動力を与え、ねずみ年の勘は機転とチャンスを見抜く目を育てた。まるで三つの魂が一つに宿って、オレという人間を形づくっているようだ。子どもの頃から、何かに夢中になると止まらなかった。遊びでも勉強でも、好きになったことは徹底的に追いかけた。だが同時に、心の中には
昨晩は22:00就寝4:00起床。5:45からスタンプラリーを兼ねて散歩。ラ・スイート。湊川神社。7:00ホテルに戻る。暑さも無く快適でした。8:20朝食。オレンジジュースが無かった。マリオットだとちょっと物足りないレベル。リブランドに合わせてパワーアップしてくるのかな?スタッフさんも含めて、一朝一夕で切り替えられるのだろうか?部屋からの眺め。神戸駅ビュー。朝食から戻ってきて充実の二度寝。11:15チェックアウト部屋は悪くは無かった。減点材料は窓が小さい、
★NGC2903―しし座に潜む、美しい棒渦巻銀河🌌しし座の前脚付近に、ひっそりと輝く系外銀河NGC2903が横たわっています。地球からおよそ3000万光年という途方もない距離にありながら、その姿は驚くほど力強く、そして繊細です。🌠この銀河は、中心部に棒状の構造を持つ棒渦巻銀河に分類され、そこから伸びる二本の渦状腕が大きな特徴です。腕の内部には星形成領域が点在し、特にNGC2905と呼ばれる明るいHII領域は、この銀河の活動的な一面を象徴しています。🌟18世紀にウィリ
今は夜半過ぎは散光星雲は撮影するものがないので、もう一つのしし座トリプレット(M96銀河群)を屈折で撮影してみました。超人気のご本家トリプレット(M66銀河群(M65・66・NGC3628))に比べるとそれぞれの銀河は小さく、見栄えしないので銀河グループとして楽しみましょう。ただ拡大して見るとM95・96は棒渦巻銀河でそれぞれ味があり、もう少しアップで撮ってみたくなってきます。【M96銀河群(M95・96・105他)】【M95・M96拡大】【アノテーション】データ日時:20