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今日は盆の入り大切な人にはいつでも会えるけどいつまでも会えないよ先日、家族でお墓参りお姉ちゃんがお参りの際に日傘をさす優しい息子御盆これの正式な名称は『盂蘭盆会(ウラボンエ)』と言います仏教用語ですこれはウラバンナ!ともいい意味は『逆さ吊り』と言う意味ですこれは逆さに吊るして苦しめる。と言う意味ですお寺さんが御盆参りの際に子供の頃からご住職さんが話してくれる話お釈迦様の弟子の日蓮尊者が亡くなったお母さんが地獄で逆さ吊りにされて苦しんでる姿を見てしまい
き日台交流フォーラム、旧山口県議会議事堂で。台湾に足跡を残した山口県出身の画家・文学者を探して〜とサブタイトル。議長代理、山口県議会日台友好促進議員連盟会長として挨拶。台湾の副大臣も参加されて。台湾の方が、山口県下関市出身ともいわれる林芙美子をとりあげ、「植民地で會った女」における故郷意識な誕生とのタイトルで、台湾と山口県の関係を克明に調べて発表。また、山口県出身の名島貢、新藤常雄に焦点をあて、台湾美術史に与えた影響などを発表。その洞察力とレベルの高さに感動。全国、そして台湾か
母とお盆のお墓参りに行ってきました。数年前に墓じまいをして、地下の納骨堂にお参りすればいいので管理が楽です。昨年から今年を振り返って…実家を解体更地にし、売却したことを亡き父へ報告。偶然にも契約日は父の誕生日でした。幸いとても頼りになる信頼できる担当者に出会い不動産のことを相談したら、本当に親身に動いてくださいました。あれよあれよという間に進み、思い切って実家を手放せたおかげで、母は無事サービス付き高齢者住宅へ引越しが叶いました。私は娘の一人暮らしと自身の引越しと住宅売買、
鎌倉駅から歩いて10分ほどでしょうか「寿福寺」があります。私はことある事に訪問しております。大好きなお寺のひとつです。↑総門も立派です落ち着いた佇まいのお寺で、総門を入ると石畳でまっすぐ本堂へと続いています(途中に中門があります)。ものすごく渋いです。でも数年前にご住職が変わられ、お寺の雰囲気が大きく変わってしまったため最近は疎遠になっちゃっていました。前ご住職は怖い存在でしたが色々教えて頂けて、ご朱印も全てその場の手書きで達筆でした。鎌倉五山をはじめ、弘法大師、三十三観音、十
10月4日に亡くなった母を見送ることが出来ました。他の人のお花は名前が入っているので喪主の花のみですが、こんな感じの祭壇でした。父の時と同じ葬儀場でやったんですけど、一日一組しか出来ないところだったので3日待ちました。実家に行く時にいつも行くスーパーの前に葬儀場があるんですけど、ない時は何日も行っていないのに、こういうことって重なるんでしょうね。10月6、7日は既に予定が入っていて、母は8日になりました。(しかも昨日もお通夜が入っていたようです)父を見送ったの