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「ひふみよいむなや、、」ひふみ祝詞は、古代から伝わる数え詞であり、単なる数の羅列ではなく、言霊(ことだま)の力を宿した特別な詞です。古代の数詞のことばとして伝わるもので、祝詞や神道の修法、または言霊信仰の中で清めのことばとして用いられてきました。ひふみ祝詞の全文はひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえにさりへてのますあせゑほれやまと言葉的な解釈ではひふみ…数のはじまり。宇宙の生成、光の出現よいむなや…
お知らせがあります。今週の土曜日9月12日(土)は花鳥風月の会長さん親子参観日の為ランチのオープンを11:30からになりますご了承下さい。さて今日のブログなんですが…「すみません」は謝罪ではない?日本人がこの言葉を使い続ける本当の理由「日本人はすぐに謝る」「自信がない民族に見える」海外からそんな風に言われることがあります。確かに、私たちが日常で一番使っている言葉は「すみません」かもしれません。でも、本当にそれは「弱さ」や「自信のなさ」から来る言葉なのでしょうか?
店を辞めるときとか辞めたあとに人からよく働かないの次は何するのと聞かれました遊ぶというとまたまたあ~なんて言われたものです。結局早々頂いた年金ではとうてい遊ぶ生活なんてできませんので(笑)バイトはしてますがバイトも1日4~5時間くらいで週3日か4日程度だから遊んでるといえば遊んでます。しかも、嬉しい事に人間関係で悩まない職場遊ぶにもお金がかかるので(趣味があるし)そもそもお金のかからない遊びなんてあるのかなのですがねぼーっとしてても1日
世界の多くの神話では最高神は「男性」です。しかし日本では、『古事記』において最高神は女性の神です。なぜ日本だけが「天照大神という女性の最高神」をいただく物語を生み出したのでしょうか?Ⅰ.「母なる国」の記憶日本列島は、古来より「大地(ははなるもの)」を神聖視してきました。山・川・海・稲——すべてが“命を産む”母なる存在です。この「産み育む力(むすひ)」が神性の中心にあったため、創造・再生の象徴は男性的な力よりも、いのちを生む女性性に見出されました。天照大御神も「日(ひ)」という
今朝も、綺麗なお月様と出勤ですうっとりぃ寒川神社のご祈祷は人数が多いので神主さんが2人でおこないます。しかも、声がダブルおひとりは、やや早口(笑)メインの方はゆっくりめ声が、重なります住所・生年月日・名前・願いを言ってたような。なので、どちらの方がおっしゃっるかまったくわからないし、順番もあいうえお順ではないみたいなので耳を澄ませないと、聞き逃しそうで(笑)皆さん、真剣だったんじゃーわたしとRさん。私たちは終わりの方でしたまず、Rさんが読まれた。静岡市でムムっと
龍体文字の名前の効果こんにちは古くから日本に伝わる神代文字(かみよのもじ)の中でも、特にパワフルなエネルギーを持つとされる「龍体文字(りゅうたいもじ)」。「金運が上がる」「健康運がよくなる」と言われますが、実は自分の名前を龍体文字で書くことで、あなた自身の潜在能力を引き出し、人生の開運スピードを劇的に加速させる効果があるのをご存知でしょうか?今回は龍体文字で名前を書くとなぜ良いのかについて、ご紹介させてくださいね。言葉や文字に宿るエネルギーの「言霊(ことだま)」龍
「たからはえいざな」って知っていますか?天使系霊能者が視た、言霊の力こんにちは。天使系霊能者ゆうすけピンチランナー🏃です。最近、「たからはえいざな」という言葉を検索される方が増えていると知り、今日はこの言霊(ことだま)についてお話ししたいと思います。「たからはえいざな」とは?「たからはえいざな」は、古くから伝わる祝詞・言霊のひとつとして知られています。一文字ずつ分解すると、たから=宝。ここでいう宝とは、金銀財宝だけでなく「あなたにとって本当に必
ノニの話を聞いた時に一番心に響いたのは、「ノニは神からの贈り物」ということです。簡単に神さまとか愛とか神秘的な言葉を使ってはいけないと思いますよね。でも、ノニは販売以来ずっと言い続けているそうです。そして、途中で伸び悩んだ時期もあったのだそうだけど「消えずに広がり続けて来た」実はこれは凄いことなのです。神さまという言葉、言霊(ことだま)をずっと続けられたということはホンモノということなのです。例えば反社やヤクザ、悪いことをしてお金儲けをしている愛に乏しい人たちが、会社を立ち上げた。