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■施術直後皮膚および眼輪筋の一部を切除し、眼窩脂肪の移動を行いました。施術直後から上まぶたの凹みが改善しています。■手術翌日翌日が最も腫れのピークです。患部をしっかり冷やし、安静に過ごしてください。冷却は術後3日間(72時間)を目安に行いましょう。それ以上続けると、かえって腫れが引きにくくなります。■術後1週間1週間後には腫れがほとんど気にならなくなります。目を閉じた際の傷跡も、時間の経過とともに自然になります。■術後1ヶ月術後1か月の時点で腫れは完
おそらく私が日本で最も多く&最も美しく治療しているまぶたのくぼみ「くぼみ目」に対するヒアルロン酸注入。おっといけない、いきなり自信満々!でも、実際そうだと思います。実際に自分自身を治療してみました自分ではどうしても注入できなかったので、女子医大形成外科医局の後輩である髙田先生(WOMクリニック)に注入方法を細かく伝授して入れてもらいました。現在、1ヶ月半が経過しましたが、形は相変わらず順調で、不自然さのカケラもなくとても綺麗。そして、何より目の開きやすさ!これが本当に変わります。
おはようございます。最近の私は毎日このスタイル。帽子にサングラス。笑もちろん、日焼け止めだけ。まぶた手術から早くも1週間。抜糸をしてきました。執刀医の先生の抜糸は無痛でビックリしました✨触られている事すらわからないレベル。クリニックにて先生『思ったよりも左右差が大丈夫そうですね。写真左は剥離をしたので内出血が出ていますが、すぐに引きます。』『写真右は眼瞼下垂術、再手術、埋没をしているので腫れが引くのは少し時間を見て下さい。』『眼窩脂肪がなかったのは残念でしたが、手術をしち
最近、大問題となっている“過剰脱脂”。眼窩脂肪を必要以上に切除することで、上下まぶたが激しく窪んでしまう症例が後を絶ちません。眼窩脂肪は、見た目だけでなく、眼周囲の立体感や若々しさを保つための重要な組織。それを根こそぎ失うことで、・疲れ切った印象・老けた印象・不自然でゾンビのような目元といった、明らかな審美的障害が生じます。本来クマ取りはこういった印象を改善させるためのものなのに、逆効果になってしまいます。【過剰脱脂による激しい落ち窪み】“過剰脱脂”独特の目元です。
あじクリでの診療で、ほぼ毎日行っているのがくぼみ目に対するヒアルロン酸注入治療です。ヒアルロン酸注入0.75cc注入前➤注入直後とても自然にくぼみが治りました。これは注入直後です。今後の経過は追って提示します。注入は、その材料としてヒアルロン酸と脂肪がよく比較されます。【上まぶたのくぼみの治療】ヒアルロン酸vs脂肪結論から言うと、上まぶたへの注入は脂肪ではなくほぼヒアルロン酸を採用しています。その理由は主に3つあります。くぼみ目治療にヒアルロン酸を使用す
もう既に全国的な知名度になっている、当院のくぼみ目のヒアルロン酸注入今日もご遠方から飛行機でご来院された患者さんがいらっしゃいました。とてもありがたいことですそんなくぼみ目治療。「片目だけくぼんでいるので、片目だけ治療して左右差を改善させたいのですが、可能ですか?」という質問もよく頂戴します。答えは、もちろん可能です!くぼみ目に対するヒアルロン酸注入治療。片目のみの治療もOKです!【症例①:注入前➤注入直後】こちらは、左目(向かって右)のみに0.45cc注入しています。
おはようございます。まぶた切開手術から1ヶ月の時『まぶた切開手術から1ヶ月経過!』おはようございます。まぶた切開手術から早くも1ヶ月。『まぶたタルミ手術を受けてきました‼️』おはようございます。念願の?勢い?妹の代わりに修行僧をしたお陰?で…ameblo.jp執刀医の先生のクリニック、アップニークの取り扱いがあるとネットを検索していると表示されるんです!私『アップニークを買いたいです‼️』と言ったら先生『すみません、導入をしようかと思ったのですが…僕的には手術での解決の方が早い
上まぶたのくぼみ、いわゆる“くぼみ目”。まぶたのお悩みの中ではかなり上位ですが、治療が難しく、・他院で相談したが断られた・治療したが上手くいかず不自然になったという方も多いかと思います。「調べに調べて、あじクリに行き着いた」と、飛行機や新幹線で受診される方も。それもそうでしょう。このクオリティです!静止画で美しいのは当たり前。問題はまぶたを動かした時に自然かどうか。ご覧の通りです!とても自然で、ヒアルロン酸が入っているとはわからない仕上がりです。施術は、5分程度。ほぼダ