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ENMANMiha,5thplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)続いて5位は、エントリー番号181番の円満美葉選手(神奈川)でした。円満選手が神奈川選手権で優勝したのは2015年ですから、もう10年も前のことになります。その翌年の神奈川選手権で披露されたゲストポーズは、私が今まで見た中でも最も破天荒なものでした(爆)。2017年から2017年の間は大会出場がなく、2022年に東日本選手
OverallFinalof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique)Results1YAMAMOTOSatomi(-158cm)2KUBOTANaomi(158cm-)158cm以下級優勝の山本選手と、158cm超級優勝の窪田尚美選手により、女子フィジークのオーバーオール決勝が行われました。大会スタッフの根本俊治選手の誘導で、両選手とも所定の位置につきました。まずは、クォーターターンが行われました。
KATAISHIKaori,3rdplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号172番の片石かおり選手(東京)でした。片石選手も「スタート地点」は健康美で、初めて見た2021年の日本女子健康美では、50歳以上級で優勝しています。さらに2022年の日本女子健康美では一般の部で優勝して、健康美優勝選手の証であるティアラの最後の獲得者と
ドキドキ&ワクワクしすぎて、言葉にできない(*^^*)だからこそ顔に出ちゃったのかしら、昨日仕事中ワンオペで走りまくっていたら、お客様に『笑顔が素敵ね♪』『楽しそうね♪』とお声掛けいただきました(*^^*)『アドレナリン』が出まくって眠れないので、自分のブログを読み返し、軌跡を辿りながら朝を迎えましたヽ(*´▽)ノ♪『♡続・Baladin/バラダン“20周年記念コンサート♡』ブログの時系列がとっ散らかっていますが、時は待ってくれません(*σ∀ameblo.jp聞いた?今『林部』って