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香港出身リョウ先生による大人気の「中国伝統篆香体験&茶藝師の中国茶教室」、ただいま午前中の篆香体験に残りわずか2席となっております!千年の時を超えて伝わる"中国お香の芸術"を体験。繊細な香篆を組むうちに心が静まり、上質な香木の調べが五感を覚醒させます。午後の中国茶会は即日満席となりました(たくさんのご応募ありがとうございました💕💕💕)この機会に、是非忙しい日常から離れて自分と向き合って、福岡で本場の中国香道を体験してみてください。中国伝統篆香体験お香教室&茶藝師による中
ひふみお香アカデミー椎名まさえです。今日は、「コーン型のお香の焚き方」をお伝えします。えっ!コーン型のお香って・・・焚き方があるの?って思われた方もいるかもしれませんが知らない人も多ので、ポイントを教えますね。ではまず、香炉を準備します。次に香炉に、だいたい7分目くらいまで灰を入れます。火をつけたコーン型のお香を灰の上に置いて焚きます。ポイントは灰の上で焚く!!!例えば・・・お皿でじかにお香を置いて焚くと
オンラインで本格的なお香づくりが学べる!お香づくりのスペシャリスト香司養成講座開催中!ひふみお香アカデミー代表椎名まさえです。今日は行楽シーズンに超!おすすめの温泉旅館を紹介します!箱根にある「白檀」名前が素敵!!!昨年行きましたがまた行きたい温泉旅館のひとつです♡白檀のあちこちに香炉が置かれていてどこにいてもお香の香りがしました♪さらに!白檀とヒノキの香りの匂い袋も作りました!(無料)売店では
オンラインお香講座でお香づくりのスペシャリスト「香司」養成講座開催!ひふみお香アカデミー椎名まさえです。今日は、漢字の勉強です。お香は「焚く」と書くことが多いのですが使う漢字によってそれぞれに理由があります。まずは焚くこれは、木を燃やすところからきています。漢字をよく見てください。木が2本あって、下に火という字です。このようにお線香やコーン型のように直接火をつけるお香は焚くと書きます。また、練香のような間接熱であたためて
ヒーリングサロンCALME~ひふみお香アカデミー認定校~関本恵理加です。~~~~~~~~~刀線香の煙煙がピーっとまっすぐに、上に上に届いているのがわかりますか?まさに、天に煙が届いている状態ですそこに、香りを乗せて、こちらの世界から、天へみなさんも、火を着けた後、お線香の煙、意識してご覧になってみてくださいね。場がととのい、波動が静まっている証空気やエネルギーが乱れていない状態。お線香の煙は、
オンラインお香講座でお香づくりのスペシャリスト「香司」養成講座開催!ひふみお香アカデミー代表の椎名まさえです。先日、出張で宿泊した東京日本橋の三井ガーデンホテル日本橋プレミアの香りを紹介します。「江戸薔薇」はローズ、フランキンセンス、ヒノキベチバー、バチュリなどがブレンドで心地よい落ち着き目の華やかな香り。「禅」はサイプレス、ヒノキクロモジ、ローズマリーシダーウッドのブレンドで静寂を感じさせるウッディな香りです。
お香作づくりのスペシャリスト「香司」の資格がオンラインレッスンで取得できる!ひふみお香アカデミー「香司」養成講座開催!ひふみお香アカデミー代表椎名まさえです。今日は、お香というより漢方の原料を数種類合わせて香ばしく煎り、粉末状にして焼き塩で味付けした御香煎(おこうせん)というお湯に浮かべて香りを楽しむ飲み物を紹介します!売つているお店は京都の薬味専門店。「原子郭」300年以上愛される御香煎は、陳皮や茴香など数種の漢方薬を原料に
全国に香司を輩出するオンラインお香講座開催ひふみお香アカデミー代表・香司椎名まさえです。先日、京都へ行った主人がとても嬉しいお土産を買ってきてくれました。京都の料亭和久傳(わくでん)の「山椒の香油」です。瓶のふたを開けた瞬間…ふわっと立ち上がるのは、爽やかで凛とした山椒の香り。京都らしい品の良さが感じられます。山椒香油は米胚芽油に、ぶどう山椒の粉山椒を合わせた特製オイル。刺身や和え物、味噌汁の吸い口、炒め物の仕上げにもおすすめな
鍼灸マッサージと手づくりお香で癒しをお届けしています。大久保ゆうこです。手作りのお香が作れるひふみお香アカデミー、ベーシックコースレッスン。今回は『印香』いんこうを受講生さんと一緒に作りました。松、桜、イチョウ、扇、亀、ひょうたん。クッキーのように型抜きして作ります。こちらは、亀さんで〜す。ひとつひとつ丁寧に型抜きしていきます。こんなにたくさん、でき上がりますよ!受講生の地場さんも「そんなに作れるんですか!」と驚きの表情🤭お香の材料を乳鉢で混ぜてこちらの印香は、ふ
おはようございます🌞お寺で和の香りを作りましょう🫶香宮かんです《広島塗香出張WS&三原祖先参り⑥》最終編長々と書いて参りました、広島滞在記最後は💁♀️三原義士祭を主催されてるY様に薄茶をご馳走になりました🙏ありがとうございました🙏😭こちらは広島に伝わる流派で《上田宗箇流》‼️懐紙を用いず、書道に使う半紙を使うのだそうです❣️上田宗箇流は広島に400年伝わる武家の流派で、浅野家の家老であった上田家が始祖と。帛紗を右につけたり、男女で点前が異なるのが特徴とのことです
くお香を通じて心の平和、身体の調和、そして人と人との和を広げたいと思ってますひふみお香アカデミー認定香司和香(わのか)にしおゆり香ですお申し込みはこちら古代エジプトのお香「キフィ」って知ってますか?キフィとは、古代エジプトでも特に神聖視されていた香の一種です。数種類の植物や樹脂、ワイン、蜂蜜などを混ぜて作られます。主に夜、聖なる香りで邪悪なものが寝室に侵入しないように浄化し、心地よい眠りに誘うために薫かれていたようです。キフィを焚くことで得られる効果は、古代エジプトでも現