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ほおぅ〜、大好きな味、森永マミーが発売されてから今年でもう60年が経ったんや…。しかし見た目、ど〜うもマミーらしくないパッケージ…。やっぱマミーと言えば、こんなのが、しっくりくる。ホンマにマミーらしい。でも今のデザインに変更される前、実はも〜っとマミーらしかった。時代の流れでは、こう。笑町銭湯ツアーでのお風呂上がり、番台で3〜40円払ってグビ飲みしてたのが懐かしい。。。これぞ、ザ・元祖マミー♪。お風呂屋さんで飲み干した後、瓶だけを返却し、栓となる蓋は持ち帰り、関西弁で言う、『べった
千葉県市川市にある「石の湯」を訪ねました。広い駐車場は、今日のようなクルマでの訪問にはとても有り難いです。その敷地の隅には薪が積まれており、銭湯に目を向けると大きな煙突が見えました。薪沸かしのお風呂に入れることを確信、これはテンションが上がりますo(^-^)oフロントで若いご主人に入浴料500円を支払い、「千葉県公衆浴場業生活衛生同業組合with柏の葉高校情報理数科」スタンプラリーの台紙を差し出して押印をお願いしました。「今日までだけど大丈夫!?」と聞かれました。心配かけてスミマ
現代の家はなんと明るいのだろうこんにちは・こんばんは前回の続きです紅葉とたてもののライトアップ東京江戸たてもの園・夜の部日が暮れてきて各家に灯りが灯り始めました都電も電気がついた当時、浅いお皿にオイルと紐そこへ火をともすキャンドルべらぼうの時代はこういうものだったかなと想いながら眺める燈明皿のかよわい灯りとーーーっても暗くてこの明るさで絵をかいたり本を読んでたのとかなり驚きの明るさでしたというか明るくない燈明皿のハリガネ部分いろんな形になって