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年末年始に頂戴したお菓子とらやさん、左から定番の富士山、高根羹御題(明)にちなんだ、明け初め干支午、馬疾風雪紅梅松江銘菓、彩雲堂さんの若草羽田空港のお土産鎌倉、GOROさん、半月長野県松本市、開運堂さんの真味糖鬼胡桃と蜂蜜を使った和風ヌガー大阪空港からは、こがしバターケーキ地元のお菓子桂さんの、蔵出し吟醸カステラ少しお酒が入っていますので、下戸は、酔っ払う❓、そうな…しっとりとした、きめ細かいカステラ
「明」令和八年(2026年)の勅題は「明(めい)」と定められました。未来への希望、光、新しい始まりといったポジティブで清々しい意味合いを感じられます。また、単に明るさだけでなく、夜明け、未来、希望、そして真理や悟りといった、奥深い意味を持っています。昨年の聖年のテーマ曲でした「希望の巡礼者」を一年間歌い続けた感動が脳裏に蘇ってまいりました。「明珠在掌」は、今年の勅題の「明」を含む禅語の一つ。「明珠在掌(みょうじゅたなごころにあり)」とは「輝く宝物(幸福や悟り)は、外の世界ではな