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とうとう85歳になっちゃった😂振り返れば4歳で第二次世界大戦=太平洋戦争経験母におぶわれて火の中を逃げましたその時のことは今も〜鮮明に覚えてる母の背中で泣かない私を母は死んだんだって思った、、って後に話してたなあ〜そんなときからのこんなおばあさんの誕生日覚えてくれてる、、人たち嬉しい〜♪♪♪朝から〜つよ友さんがお昼、、、外に出ると玄関前にAmazonの箱が、、、お嫁さんからだー♪メッセージが、、優しい(中身は㊙️)早速お礼のLINEを、、お返事があれ
書くの迷ったけど、、、一護×織姫カプ推しとカッコ可愛いルキアと最推し・白哉と剣八vsノイトラの感想書きたいとグリムジョー・ジャガージャックと言いたい(書きたい)というなんだか急に熱くなりただ自分の氣持ちを表現したいがために書くことにしました。書くんかーい🤣🤣そんなワケで感想回ですー。破面篇(途中のアニオリを省く)▼織姫宅にお世話になってる、乱菊さんと日番谷くん。普段が出てる爆笑▼5回とも同じ人を好きになる。BLEACH屈指の名場面(。ŏ﹏ŏ)織姫が
ゴールデンウィークは家族でゴルフウィーク。わたしはできないのでおさんどん。長男が結婚したのでお嫁さんとも楽しい時間を過ごす。お嫁さんから長男の幼い時のアルバムを見たいと言われて、何十年振りかに30年前のデジタルビデオカメラを取り出した。か、可愛い〜。しばしその時代にタイムスリップ。小さい頃から兄弟仲がよく、一言で言うなら平和。「お母さん、田中みなみみたいですね〜」なんて言われてご満悦。子ども達にダメって言わず、いけないって言うからなんだとか。誰これ?って思うくらい優しい声色、今なんて犬
前々から長男夫婦より、「どこか行きたい場所ある?」と、聞かれていて、夫はサウナがあれば何処でもいい人で、私は温泉が良い感じの所が良いなぁと思う人なんですね。みんなの意見を出しあって決めたところ、富山県にある「金太郎温泉」となりました。全国各地より集められた銘石・奇石をふんだんに使用して、立山連峰をイメージして組み上げた雄大な大浴場です。お風呂場がとても壮大でしばし異空間にいるみたいです。露天風呂も最高でして、広くて気持ちいい♨️硫黄の香りに塩化物泉で塩っぱい温泉湯上がりの肌もサラ
今日は、母の日でしたが、母は仕事少し前に服をプレゼントしました。物欲がない母なので…今日は、昼ごはん中に偏頭痛食べたラーメン全部嘔吐してしまった🤮もったいない。汚い話すみません最近体調崩してばかりだ。ケーキも食べられなかったよ。嘔吐してからはスッキリして治ったみたい。明日から5勤務だから頑張らないとなのに体力もつか心配です。可愛い😍お嫁さんがくれた母の日じゃこ
義実家に帰るのが、憂鬱なお嫁さんもこの時期たくさんいるのでしょうね。親は孫に会うのが楽しみだから、自分たちは無理して帰ってあげる。電車も混むし、高速道路は渋滞するし、寒いし、年に数度しか会わない夫の家族とは、話題も合わないし、生活時間も違うし・・・・・・。お土産も買わなくちゃいけないしと。でも、迎える立場だって大変なんですよ。親は、息子や孫に会えるのを楽しみにしているからまだいいわ。同居している兄弟の奥さんがいる場合には、できるだけ滞在期間を短くするよう、気を遣って欲しい。長期滞
少し前にお嫁さんから桜情報と写真が来て🌸『ジンダイアケボノがキレイですよー』って!ジンダイアケボノ(神代曙)はソメイヨシノの少し前に咲くらしい🌸市営地下鉄🚇センター北とセンター南の間早渕川親水広場https://www.city-yokohama-tsuzuki.net/info/?page_id=1266早渕川親水広場|つづきの魅力!ーつづき交流ステーションwww.city-yokohama-tsuzuki.net3/30
旦那の従兄弟(お義母さんの弟の長男)に赤ちゃんが産まれました…で、おめでたいねぇ…とか、話してたら…なんと、連休中に会いに行くとおいちょっとまてぇーと、叫びつつ…旦那が行く理由は…叔父さん(赤ちゃんの祖父70代)が、なぜかお義母さんを連れて、会いに行こうとしているけれど、二人で行かせるには遠すぎるから、旦那が乗せて行くと…片道2時間(正しくは高速使って3時間だった…)お嫁さんは、サバサバしてるから、大人数で行っても大丈夫だ、そうで…もともと、出かける予定だったから、家族で行こ
サロンに来る年配のお客様常連様でいつも何か土産に持ってくる野菜であったりおやつであったり小さな物なのでありがたくいただいていたところがこちらがお返しを渡そうとすると一切受け取らないシャットアウトそのお客様のお嫁さん(息子嫁)もたまに来るお客様なのだがそのお嫁さんが義母にいつもご馳走してもらいお世話になっているので施術代金プレゼントしたい!とギフト券を購入し次回その女性(姑)にそのことを告げるとあらやだ!嫁は私の分払ったの!?そんなの困る
両親の一時帰宅に合わせてわざわざ来てくれたお嫁さんと小樽で一泊してきました息子は一泊で仕事に戻って○○とおかんどこかに行って来てと(お嫁さんの名前)数分後小樽銀鱗荘の一番高い部屋取ったからじいじ支払い宜しく…って(笑)一番高いお部屋は嘘ですよ支払いも息子がしてありました私達が宿泊した次の日までが一番お安い時期でした普段のお値段聞いたら腰を抜かしそうに…銀鱗荘はランチのお客様には日帰り入浴を提供しているとか…そしてこの銀鱗荘いつの間にかお値段以上のニトリ