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実家に帰省した時、母が、知人の娘さんが、息子夫婦が孫を連れて会いに来ないことを、嘆いて泣いていたと話してきました。知人の娘さんには息子がいて、義嫁さんが義母である娘さんを敬遠して孫を連れて会いに来ないんだとか。知人の娘さんは孫に会いたくて泣いてるとか。母「その点、あんたは偉いわね。旦那さんの実家に旦那抜きでも孫をちゃんと見せにお義母さんにマメに会いに行くじゃない!」と言われた。私「うーん。まあでもお義母さんはあまり会いたいと思ってないと思うんだよね。かなりドライだし」母「そんなことない
義実家に帰るのが、憂鬱なお嫁さんもこの時期たくさんいるのでしょうね。親は孫に会うのが楽しみだから、自分たちは無理して帰ってあげる。電車も混むし、高速道路は渋滞するし、寒いし、年に数度しか会わない夫の家族とは、話題も合わないし、生活時間も違うし・・・・・・。お土産も買わなくちゃいけないしと。でも、迎える立場だって大変なんですよ。親は、息子や孫に会えるのを楽しみにしているからまだいいわ。同居している兄弟の奥さんがいる場合には、できるだけ滞在期間を短くするよう、気を遣って欲しい。長期滞
朝は冷えるので長袖・長ズボンで過ごしていますが、日中は蒸し暑くて半袖・短パンです。脱ぎ着しやすい服が良いのでしょうけど、脱いだ服が荷物になるのが嫌なんだよなぁ今日はお兄ちゃんのお嫁さんの誕生日会を我家で開催することとなっていて、女房と足らない食材とケーキを買いに朝から出かけたのですが、何故か気持ち悪くなりダウン少し寝た後、回復したので、ついに私服の衣替えをしました。それでもこの陽気なので冬物の一部は残したけど。そんな感じの午前中だったんだけど、お兄ちゃん夫婦と弟君が到着。ランチ
こんにちは今日は福島で、息子夫婦とランチしてきました。プレゼントも頂きました。評価のすごく良いお寿司やだったんですが・・・息子もあれという感じで、謝ってましたが・・・値段はしっかりという・・外人さん向きの新しいお店でしたいっぱい食べたけど写真これだけ(笑)帰りにどこかに寄ろうかと思いましたが、お腹もいっぱいやし、一気に高速道で帰宅しました。お嫁さんも先日、撮影も兼ねて一人旅に行っていて、アフリカに行きたいと話していました。私と同じで南インドにも行きたいねんと旅行の話を
ご訪問ありがとうございますカフェモカです昨日は長男ファミリーを晩ご飯に招待しました早い時間に来るというのでパン屋さんへ行きみんなの分をたくさん買って5日後が夫の誕生日なのを覚えていてくれて欲しいものが、すぐには思いつかないといつも言う夫なので少し早いですがと、お祝いに商品券をもらいました最近はお嫁さんと孫だけでも遊びに来てくれるほど私たちを好きでいてくれるお嫁さんですが実は明日遊びに行ってもいいですかと連絡するのも迷惑ではないか、と遠慮している
「いいお嫁さんになれますね」昭和の時代は褒め言葉としてよく耳にしましたが今も言う人いるの?w周庭さんが言うのも御尤もなんですが…わからないんなら昭和生まれの日本人に聞いてみてくださいよw説明できない日本人っているんかな?確かに今の時代は結婚が全てじゃないしいいお嫁さんって何?とその定義すらハッキリわからないってのも無理は無い話です時代も変わり社会も変わり価値観も変わりましたからね昭和時代の日本人は旦那は外で働き生活費を稼ぐ妻は家事育児をして家を守るこれが
2025年5月11日大安息子入籍日今年のゴールデンウィークは忙しかったですいつもは息子と娘の帰省がズレている事が多かったけど今年は被りましてねなんだかバタバタと慌ただしく過ぎていきました彼女ちゃんと一緒に東京へ帰っていきました独身最後の後ろ姿を見送りました離陸した飛行機を見てちょいと泣けました息子でそうなんだから娘をお嫁さんに出す時はもっと感傷的になるんだろうな彼女ちゃん次に会う時はうちのお嫁さんだね👰♀️大切にしなきゃね前のブログでも書きましたが結納
妹ユリーカが頼りない兄シトロンのために嫁探しをしてあげる場面がちょいちょい見かけられた。シトロンからしてみれば有難迷惑。まとめてみました。お兄ちゃんをシルブプレ!エントリーNo.011キレイハナを連れたお姉さんポケットモンスターXY第57話にて登場。ヒヨクシティの街中でキレイハナを連れていた。アプローチをかけたシトロンのハリマロンがキレイハナに振られたので、それならば(?)とユリーカがお姉さんにシルブプレした。________________________
先日孫のところへ〜孫のお誕生日プレゼントを持って.遊びに〜🎁🎁🎁…とても喜んでくれて嬉しい……お嫁さんが.生地から作ってご馳走になりましたよ♪何事も丁寧に.ことをなします。^_^お料理も.お裁縫もとても器用ですよ。私は.せっかちで.不器用…今日は.美容院ヘ~白髪染め美容院へ.行く途中みーっけ春ですねーではでは…
こんにちは、助産師歴38年、本村啓子です。これまでに3000件以上のお産に立ち会い、たくさんのママたちの授乳のお悩みに寄り添ってきました専門家としてTVで出させていただきました。MC:ぺこぱさん今日は「ばぁばにできること」についてお話しします。娘さんやお嫁さんの妊娠・出産のサポート、どのように関わればよいか迷っていませんか?38年間、たくさんのお産に立ち会い、ご家族とも深く関わってきた中でばぁばの関わり方がママの安心感を大きく左右することを何度も見てきました。