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4月18日の相葉◎✕部。「一筆啓上部」。髭男爵のひぐち君がカンニング竹山さんに手紙を「あの姿最高かっこよカッター」。まずは若手時代のホームグラウンド、中野のライブ劇場。同じ事務所で親しい2人。ひぐち君がカンニングの履歴書ネタを見て中学が一緒だと気付いたとひぐち君の2年先輩がカンニングの2人で、のちに聞いたら竹山さんは風紀委員長をしていてひぐち君も何となく「面白い人だったな」と印象があって「あの時の風紀委員長ですか?」と。運命的な出会いを果たした2人が仲良くなった場所がなかの芸能小
前回の続きで、BSの再放送ドラマ今回は「渡る世間は鬼ばかり」のお話を気づいたら、平日午後5時から、第1シリーズから放送してて、私が見だしたのは、もう終わりかけだったんだけど…1990年やから、35年前ですか〜息子が生まれた年やえなりくんが、可愛い…というか、泣いたり笑ったり…一生懸命で健気当時、最初から観てたのかは不明…というのも、香川照之さんや唐沢寿明さんまで出てたとは、知らなかった忘れてた?どっちやろ?にしても、葉子が、唐沢さんと結婚してアメリカへ行ったものの離婚して戻ってきた
俳優やタレントとして活動しているえなりかずきは、モノマネ芸人であるホリが「○○が、言いそうな事」シリーズの1フレーズとして、えなりのモノマネをしながら「母さん。そんな事言ったってしょうがないじゃないか(仕方ないじゃないか)」と言い放って事が、視聴者にも心に残るキラーワードとなったのか。様々な箇所で、披露される機会が増えた事も手伝い逆輸入とでも言いましょうか。川平慈英(モノマネをしたのが、博多華丸)などのように、モノマネされる本人がモノマネ芸人の方に寄せていく逆転現
松前兄弟。最近、ますますいい味出してますが。この2人の家紋に注目。菱形してますよね。(この写真だと小さくて分かりづらいですが)武田信玄と同じ、いわゆる武田割菱というやつ💠。松前氏というのは、もとは武田の一族です。といっても、甲斐とは別系統の、若狭(福井県)の武田氏で。武田信広という男が、戦国時代に若狭に居られなくなって、流れ流れて陸奥の南部氏を頼った(南部も、同じく新羅三郎義光の家系で、遠い先祖が同じ、という縁らしい)。下北半島の蠣崎に領地を貰い、蠣崎氏を名乗った信広は、新天地を求め
4月11日の相葉◎✕部。「いきなり差し入れ部」。相葉ちゃん、えなりさんと長谷川忍さんがtimeleszの「タイムレスマン」がゴールデンにお引越しをするというのでtimeleszの楽屋へ相葉ちゃんが「あの部活、フェイドアウトしたね」とイジっていたらしく…1年休止していた部活が帰ってきて🙌長谷川さん「1年(休止)はもはや廃部です」。楽屋にいたのはtimeleszの佐藤勝利さん、原嘉孝さん、猪俣周杜さんの3人。差し入れは出張高級寿司🍣会場は目の前の部屋(笑)。ホントにあった自分2択ク
4月25日の相葉◎✕部。「一筆啓上部」の続き。次に思いついたのは新宿ビプランシアターと中野Studiotwl。ということで借金生活から抜け出すきっかけの地・新宿ビプランシアターへ。家に衣装を取りに帰ったら借金取りが来てて窓から逃げて劇場で芸人辞めようと思ってブチギレて漫才をやったと。すると現サンミュージック社長の方が「売れるでえ!」と言ったとキレ芸で人生が変わって…めちゃイケの笑わず嫌い王に出て…ひぐち君は身近で売れる人を初めて見て。劇場はすでになくなっているが新宿にもいなく