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前回の続きです⚓️城ヶ島公園から車で10分ほど移動し、神奈川県三浦市・三崎港エリアにある『みうらみさき海の駅』へ向かいました。みうらみさき海の駅海鮮類の品揃えが豊富で、食べ歩きグルメもありました👀水中観光船にじいろさかな号へ海の駅をお散歩していると、『水中観光船にじいろさかな号』を見つけました。海の中を覗ける半潜水船で、いかにも子どもたちが喜びそう!!ぜひ乗ってみよう!ということで、次女を夫と祖父母にお願いして、長女と長男と3人で乗船してきました⚓️にじいろさかな号で
サファリワールドに到着。歩いてみるエリアと車で回るエリアに分かれているのでまず歩いてみるエリアから。各時間毎にショータイムがプログラムされています。全てこなすなら朝1番からが良かったかも💦ショーを全て見たい人は朝からがオススメですね。イルカショーがすぐに始まるので早速行ってみます。なめてました🫢平日で人が少ないとなめてました。日本のサファリの感覚ですね💦イルカショー人でいっぱいです。座っているとどんどん人がきて会場はいっぱい🈵一部の日向部分だけが空席🈳インド
こんにちは、マイペースパパナースです1か月の新生児・3歳・5歳・8歳の4人を連れて、東京ドームシティにある屋内動物園「アニタッチ」に行ってきました。行ったのは2026年1月11日、三連休の中日、時間帯は18時〜20時の夜。正直、行く前はこんな不安がありました・新生児連れでも大丈夫?・何歳から楽しめる?・夜でも満足できる?・混雑してない?・ベビーカーどうするの?・駐車場いくらかかる?結論から言うと、3〜6歳くらいの子どもがいる家庭にはかなりアリでしたこの記事では、4児
3/14(土)は息子と豊橋へお出かけ↑マウイ牧場へ行って来ました🐐↑こちらの牧場ではたくさんのヤギさんたちがのびのびと暮らしてましてね気さくなおじいちゃんオーナーが一人で牧場を切り盛りされているようです入場料300円でバケツいっぱいのエサがもらえます~口コミではキャベツがエサのようでしたが、今回行ってみたらラディッシュがエサでしたオーナーが息子にこの野菜何か分かる?って言っていて、私がデーツ(全然違う)じゃないし、何だっけ?と思っていたら息子が「ラディッシュ!」と言って見事正解
わが家には幼児と小学生のこどもがいるのですが…子どもが小さい頃って、旅行先選びが本当に慎重になりますよね。・ちゃんと楽しめるかな・迷惑にならないかな・親が疲れ果てないかな行く前から色々考えてしまって、正直それだけで疲れちゃうことも😢でも、今回紹介するアオアヲナルトリゾートならそんな心配はいりませんでした♪徳島県鳴門市にあるアオアヲナルトリゾートは子連れファミリーに本当に優しいホテルで、わが家も何度もリピートしています。この記事では、実際に泊まって感じたこ
埼玉県の羽生水郷公園にある、さいたま水族館に行った。↓開催中の企画展がおもしろかった。『危険生物が大集合!さいたま水族館「でんじゃらすすいぞくかん」』そもそも、海なし県の埼玉に水族館ってあるの?と、ふと思って調べたら、羽生水郷公園内に、県立のさいたま水族館があった。しかも、息子が好きそうな企画展が開催中!…ameblo.jpさいたま水族館は、川や湖沼に生息する魚や水生生物を中心とした全国でも珍しい淡水魚専門の水族館イルカショーとか、そういうエンタメは皆無だけど、クチボソとか、チチブ
こんにちは毎日、暑い暑い宝箱の中身が気になるくらい、暑いです夏休み、始まりましたずっと三男と行く約束をしていた、アマゾン展↑画像をお借りしました。えさやり体験は、事前予約だったのでママ『何のえさやりにする』三男『ナマケモノ🦥がいいな』おとなしくて、ゆっくり動いてたそう三男『ナマケモノの動きが気になって…ほんとにゆっくりだった』ずっと寝てましたカメレオンと写真撮影🎥カメレオンは、色が変わってて檻の中にいた時は、黒っぽく本当の気持ち、隠している、そうカメレオン亀🐢🐢🐢
夏休み最後のイベントとして、じぃとばぁも一緒に「いきもの探検隊」に行ってきました前にも一度行ったことがあるのですが、息子がかなり気に入ったみたいで、今回ふたたび訪れることに『ピンチを救ってくれた息子へのご褒美!おもちゃより欲しがったもの』私たち夫婦が食中毒でのたうち回っている間、実家に避難していてもらった5歳息子『命拾いした5歳息子。私たち夫婦の体調が戻ったら……』一昨日は本当に「死にそ…ameblo.jp今回は朝イチのタイミングで行ってみたのですが、これが大正解で
ボランティアの難しさ何度か書いていますが、私は同じエリアの地域猫の面倒を見ているエサやりグループの連絡網には加入していません。はっきり言えば加入のお誘いはお断りしました。これには理由がありまして、数年エサやりやTNRのボランティアを一緒にやっていて、その行動を見て深く関わらない方が良いと判断したからです。エサ場や器をどんどん増やし続け、自分でやり切れなくなっのを人に押し付ける人、少なくとも7年以上使っている猫ハウスを交換せず使い続ける、壊れた猫ハウスを撤去しない、猫へ餌をあげるだ