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【うお座の意識ポイント】好きなこと、住む場所、経済の形が一気に動き出す時期です。この時期は、恋愛や趣味、創作活動など、心から夢中になれることに出会ったり、それに思い切って飛び込んだりする流れの中にあります。これまで踏み出せなかったことに挑戦できるようになったり、新しい楽しみを見つけたり、クリエイティブな活動で評価を得たりする人もいるでしょう。自分の好きなことや大切にしたいことが、はっきりと見えてくる時間です。同時に、この半年は
ドラゴンヘッドとテイルとは太陽と月の軌道の交点のこと🐲占星術ではドラゴンヘッドは「今世で学ぶべきこと」を示している。ただ、肉体の自分というよりは何回も輪廻している「魂のわたし」が今世で学ぶべきこと、という感じかな。ドラゴンヘッド・テイルも天体と同じく星座を移動していく。(天体とは逆方向に進む)そしてこの前の1月12日に牡羊座♈からうお座♓へ移動したのだそう。12星座を一回りしての移動だからまた新しいサイクルになるってことで話題になってた
地球から最も近い天体、月。生まれたその瞬間に月が位置していた星座が示すのは、最も馴染み深い自分の性質。それが「本当の自分」なのだと思い込む。でも、月は太陽光を反射するだけ。太陽のマネをすることしかできない。月が支配するのは7歳までであり、確かに子どもの頃は、月星座が意味することが得意だったりする。でも、その先その才能が伸びて行くことはない。月星座魚座の私が挫折した才能の欠損私の月星座は「うお座」。うお座の性質は、信じること。
友達と水戸市酒門町のレストラン「うお座」に行きました。この日はスペシャルランチにしました。4月末で閉店と聞いて、奮発しました・・・。上の写真は前菜。たくさんのレタス、パプリカなどの野菜の上に、魚介マリネ、帆立貝柱カレーマリネ、エスカベーシュ、テリーヌ、鴨ハムなどがてんこ盛り。ニンジンのポタージュは濃厚でした。魚(何の魚か失念)のソテー。ソースはバジルとバルサミコ、魚の下にラタトゥイユ。スペシャルランチのデザートは2種類選べます。二人ともバナナ
月星座が「うお座」の人は、とても優しくて愛情深い?いやいや、それは実はそう装っているだけかもしれない。もしあなたが月魚座だとしたら、「こんな人だと思わなかった!」と人から怒られたことはない?この記事では私自身を振り返り、「月うお座」の本当の姿を探りつつそれに向き合ってきた葛藤を語ります。天中殺に知った「月は欠損」の衝撃2022年は私にとって、天中殺の入りの年だった。12年周期で訪れる運気が最も宙ぶらりんになる3年間。12年かけて積み上げたものを