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◆3月9日〜3月15日の流れ【うお座の意識ポイント】人生の「伏線回収」をしていける時期です。過去3年ほどで起こった出来事や、その中でした葛藤があったからこそ、改めて「始め直せる」ことがあったり、これまでの自分がいてくれたからこそ「選べる選択」があるはずです。人によっては、2012年頃からの大きな流れを統合して、改めて人生を仕切り直すようなことが起こるはずです。ここまでの時間は、決して無駄ではなかったのでしょう。
◆3月23日〜3月29日の流れ【うお座の意識ポイント】理想や目標と現在地のギャップをじっくり埋めていける時期です。この時期あなたが掲げている目標はおそらく実力から一段、あるいは二段くらい上のところにあるため、これまでとは違う手段や考え方が試されるはずです。これまでのやり方では届かない場所があるとしたら、それは限界ではなく、次のステージへの入り口です。新しいアプローチを試してみること、誰かの視点を借りてみること。そういった柔軟さが、
月星座が「うお座」の人は、とても優しくて愛情深い?いやいや、それは実はそう装っているだけかもしれない。もしあなたが月魚座だとしたら、「こんな人だと思わなかった!」と人から怒られたことはない?この記事では私自身を振り返り、「月うお座」の本当の姿を探りつつそれに向き合ってきた葛藤を語ります。天中殺に知った「月は欠損」の衝撃2022年は私にとって、天中殺の入りの年だった。12年周期で訪れる運気が最も宙ぶらりんになる3年間。12年かけて積み上げたものを
星読み優里です今回は魚座に焦点をあてて書いてみようと思います。魚座って12星座の一番最後だけあって、特徴を説明するのが一番難しい星座です。12星座の前半は特徴が割とわかりやすかったりするのですが、後半になるにつれ(よく言えば)成熟してていくのですが、悪く言うと複雑すぎてよくわかない感じになります。話は魚座に戻しまして。タイトルにある通り魚座って言葉に言い表せないようなカオス感があります。例えば、さっき笑っていたと思ったら、急に怒り出したりして。今度は泣き始めて
友達と水戸市酒門町のレストラン「うお座」に行きました。この日はスペシャルランチにしました。4月末で閉店と聞いて、奮発しました・・・。上の写真は前菜。たくさんのレタス、パプリカなどの野菜の上に、魚介マリネ、帆立貝柱カレーマリネ、エスカベーシュ、テリーヌ、鴨ハムなどがてんこ盛り。ニンジンのポタージュは濃厚でした。魚(何の魚か失念)のソテー。ソースはバジルとバルサミコ、魚の下にラタトゥイユ。スペシャルランチのデザートは2種類選べます。二人ともバナナ
自分はあまり人から嫌われるタイプじゃないと思ってた。20代の頃も、年上の仕事仲間から、「嫌われたりしない人でしょう?」なんて言われて鼻高々だったんだ。人当たりが良くて好かれる人。それが自分のイメージだった。それがさ、最近呑み友達にこんなふうに言われて目が覚めたんだ。「ミアちゃんは性格悪いから、けっこう嫌われとるやろ?」そうか私、嫌われ者だったのかw!・・・なんとなく善い人っぽく見える原因は「月星座うお座」にありそうだ。月星座というのは、生まれた瞬間に月が位置し
本日、3月20日は春分の日です。春と言えば、日常生活では3月から5月。天文学的には春分から夏至(6月21日)まで。そして暦の上では、立春(2月4日)から立夏(5月5日)までが春です。※今年の二十四節気および雑節を最後に掲載しています。ちょっとややこしいですね。立春と立夏の中間点が春分でもあり、暦の上でも春もたけなわとなるわけです。天文学的に春分は、とても重要なポイントです。春分は、太陽が春分点を通過する瞬間を指します。春分の日、地球から見る太陽