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4月は原因不明の高熱が3日間続き点滴を続けなんとか脱しましたが父がまたもや手術となり先日無事退院したも母もまた治療方針の転換があり相変わらず毎日ひたすら空に向かって祈り続ける日々今日は亡き弟が生まれた日そして私の息子の月命日朝陽から満月まで空を見上げ我が家全員大好きな藤井風とワンオクを聴きながらひとり静かな休日を過ごしました相変わらず泣かない日はまだ訪れてはいませんが高熱で寝込んでいた時に息子と夢で会えました息子が夢の中で私に見せてくれたもの断片的なので上手く書け
半年前に、16年と4ヶ月に渡って一緒に暮らしてきた猫が亡くなった。亡くなって1週間は家事してても勝手に涙が出てきて、辛くて。虹の橋なんて渡らないで!どこにいるの?早く帰ってきて!って泣いてばかりいた。1ヶ月、2ヶ月と経って、少しずつ落ち着いてきて。毎朝家を出る時には「行ってくるね」、帰った時は「ただいま」って話しかけて。亡くなって3ヶ月目に行った旅行先には骨壺に入った猫を一緒に連れて行った。いつも一緒に寝てた布団にはたまに骨壺を一緒に入れて、たまに夢に出てきてくれて
昨日、わたしの内側で育った空(くう)があることそれを磨いていきたいということいつもそこに戻れるということそんな思いをことを書きました今朝の瞑想でまた少し違う感覚がやってきましたまたそこに戻れる、いつでも戻れるというお家でお母さんがいつも待ってくれているという感覚からお母さんといつも手を繋いでいる感覚ですわたしの内側の空はまた大きくなっていて胸の辺り全体を覆っていますわたしが還る場所というより、どんな時も一緒にいるそんな感覚がありましたあ。。。。離れていないんだ。。。いつ
「2頭一緒に預けても大丈夫ですか?」「いつも一緒にいるから、片方だけ預けるのも心配で…」そんなご相談をいただくことがあります。兄弟のように育ったペア、親子で過ごしてきた子たち、仲良しだけど性格は真逆…そんな関係も含めて、**多頭飼いならではの“絆”と“個性”**があると思います。今回は、ワンコ亭での多頭飼いワンちゃんのお預かりにおける対応や配慮をご紹介します。【1】「一緒がいい」か「別々がいい」かは、その子たち次第私は、多頭飼いだからといって必ず一緒に過ごさせるとは
詩:よかった時間たたたたたたたたんたん♪ヤン坊マー坊天気予報この歌が流れるといつも一緒に歌ってた楽しいとか嬉しいとかそんな言葉より前のもっと素朴なよかった時間小さなものから大きなものまで動かす力だたんたんたんたたーん♪