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ゴールデンウィークが終わって、いつもの日常が戻ってきましたバタバタしていた間も、いちごたちは少しずつ成長。放置気味だった白いちご「エンジェルエイト」も、気づけばたくさん実をつけていました🍓このいちご、実は3年目。最初は1株だったはずなのですが、ランナーなのか、こぼれ種なのか…。いつの間にか増えて、プランターの中でにぎやかになっています。去年と一昨年は、うどん粉病が出たり、鳥に食べられたりでして…プレートには「初心者向け🔰」と書かれていたし、『天使の
2025年いちご記録1月19日『植え付けから2ヶ月経過したプランターいちごの様子☆』1月19日(日)作業いちごの2年目シーズンが開幕中☆植え付けをしてやってから…早いもので2ヶ月経過したよ(*・ω・)ノ寒い中、よく頑張っているんだけどちょっと…ameblo.jp一昨年…2024年に植え付けしたプランターいちごの様子ヽ(^o^)丿植え付けから2ヶ月経過ってところ☆真冬の寒さの中でも元気よく♪2月5日『いちごの枯れた株からも新葉が!!これは…復活の兆しか!?』2月5日(水)作業
こんにちは、園芸大好きまりんです本日は、一年前に種を蒔いたイチゴ🍓が花を付け実を実らせ初めたので過去に撮っておいた数少ない画像を使いつつイチゴの種蒔きや品種、そして収穫までの育て方等を語っていこうと思います長くなってしまうと思うので何回かに別けて記事を書いていくのでご了承下さいね今回は、イチゴの基本的な情報と種蒔きについて触れていきますまず、イチゴはバラ科の多年草で寒さにとても強く-5℃~6℃の中でも平気で耐えてくれるわりと丈夫な植物です北海道等の豪雪地域では、
いちごの苗を植え付けてから少し経ち、小さな花が咲いているのが、気になっていました。▶前回の記事はこちら(いちごの苗を植え付けたときの様子)白くてかわいい花を見ると、「もう実がなるのかな?」とつい期待してしまいます。でも今回は、その花を「摘花」しました。3月に植え付けたばかりの苗は、まだ根がしっかり張っていない状態。4月上旬頃まで咲く花は、摘み取ります。4月中旬以降に、株がしっかりしてきてから咲く花を残します。早い時期に実をつけてしまうと、株
【いちご栽培でやっちゃダメなこと10選】①深植えする(クラウンを埋める)これ一番多い😭株元(クラウン)が土に埋まると腐るし生育止まる。👉クラウンは土の上に見えるくらいが正解。売ってる状態で埋まってることもよくある。優しく周りを掘ってあげて!②逆に浅植えしすぎる根が乾いて弱る。特に風強い場所だと一瞬で弱る。👉根がしっかり隠れて、クラウンだけ出す。③水を毎日あげる(過湿)初心者ほど「心配で水やり過ぎ」しがち。👉土の表面が乾いてから、たっぷり。④受け皿に水を溜め