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GWの真ん中の日、ひたちなか海浜公園へ行きました。ひたちなか海浜公園はオープンして30年以上経っていますが、私の時間感覚だとけっこう新しい施設で近年になってネモフィラを観にくる人で賑わってるという感じです。この日の関東は朝まで風雨が凄かったのですが、日中は上がるとの予報。朝の風雨で出足が鈍ると踏んでいざ、茨城県まで。遊園地は差し置いてネモフィラ一択。園内の汽車?に乗って案内を半周して見晴らし
せっかく茨城に泊まるなら、観光のついでではなく「夕食が楽しみで予約したくなる宿」を選びたいですよね。海の幸をしっかり味わいたい、常陸牛も気になる、温泉や景色まで満足したい。そんな気持ちで探していると、候補が多くて意外と決めきれないものです。そこで今回は、料理のおいしさを中心に、旅全体の満足感までしっかり感じやすい茨城の宿を厳選しました。海鮮、あんこう、常陸牛、里山の味まで、今の気分に合う一軒を見つけやすいように、わかりやすくまとめています。まず結論から料理で失敗したくないな
子どもが食事中に落ち着いていられるか心配。ベッドより畳のほうが寝かせやすい。そんな家族旅行では、北茨城で部屋食しやすく、和室でくつろげる宿を選べると、滞在の負担がかなり軽くなります。ただ、この条件で探すと候補は多くありません。しかも「部屋食がしやすい宿」でも、全部屋で対応する宿と、部屋タイプやプランによって部屋食・個室食になる宿があるため、見た目だけでは選びにくいところです。そこで、子連れ旅行で迷いやすい食事のしやすさ、和室の広さ、温泉や貸切風呂の使いやすさを軸に、予約判断につなが
旅記録の続き~♪オールインクルーシブの『大洗ホテル』お部屋は今回、こんな感じです。モデレートルームというオーシャンビューのお部屋。ホテル本体は古いようですがお部屋も改修されていて綺麗。大浴場はちょっと狭くて古かったけど許容範囲内かなぁ♡お風呂重視の方にはおすすめしませんが、、、。↑全部追加料金なしで体験できます。食事は勿論クラフト体験、カラオケや卓球、あとは自転車の貸し出しなどもあるみたい。↓私的にはあんこうのつるし切りが見れたのが良かっ
Lex&cowebマーケティング部所属今日は(Lパチスロガールズ&パンツァー最終章)の話をします。ガルパンシリーズ最新作がスマスロで登場です。通常時は(レア役)や(ベル規定回数)でCZを抽選上位CZだとさらに(成功期待度アップ)です。エピソードボーナス当選で戦車道(AT)に必ず突入戦車道(AT)はボーナスループで出玉獲得を目指すゲーム性です。(76%)でボーナスがループします。(ステージ)冬の通学路です戦車を洗車します(高確)会
大洗のホテルでバイキングを楽しもうと宿を選んだのに「品数は多いのに料理が冷めていた」「補充が遅くて食べたいものがなかった」「結局ポテトフライばかり食べてしまって大洗の海の幸を味わえなかった」——そんなバイキングでの食事に少し残念な気持ちになった経験はないでしょうか。バイキングで食事を主役にした宿選びで本当に大事なのは、品数の多さよりも、大洗ならではの海の幸がきちんとメニューの中心にあるか、そして調理のライブ感や品質の維持に宿が本気で取り組んでいるかです。この記事では、楽天トラベルでバ
寒い季節になると、無性に食べたくなるのが茨城のあんこう鍋ですよね。せっかく行くなら、ただ食べるだけではなく、海が見える旅館でのんびりしたい、温泉にも入りたい、できればハズレのない宿を選びたい。そんな気持ちに応えるために、今回はあんこう鍋を目当てに茨城へ泊まりで行くなら候補に入れたい旅館・ホテルを、料理の魅力、温泉や景色、旅の満足感まで含めて厳選しました。「どぶ汁を本気で味わいたい人向け」から「初めてのあんこう旅でも選びやすい宿」まで、予約につながりやすい順番でわかりやすくまとめています。
東京であんこう鍋と言えば「いせ源」!!へ、ものすごーく久しぶりに行ってきました。いせ源は、天保元年創業という超老舗神田のこの界隈は、老舗が数店舗ギュギュっと集まっていて独特の風情がありお気に入りの場所♪その中で、いせ源はなかなか敷居が高い…あんこう鍋をいただいたのは、いつだった?と言うくらい大昔に一度行ったきりあんこうは冬しか獲れないから、夏は夏料理(どじょうやうなぎ)にかわると聞いていたけれど、夏でもあんこう鍋はあるみたいです(定休日は増えるけど)そして、夏場のランチ
こんにちは、のっこです今日は6月に行った車中泊旅行のお話です。スパリゾート・ハワイアンズに行きたいけど休日はめちゃくちゃ混むらしい?ということで、娘の学校の平日休みを利用していくことにしました。とはいえ、我が家からスパリゾート・ハワイアンズまでは結構な距離。できれば近くで一泊して、朝から堪能したいよね〜〜〜〜と探していたところ、北茨城に最高なお店を見つけました。食事をしたら、そのままお店の駐車場で車中泊させてくれるのです食彩太信(だいしん)車中泊でお
せっかく茨城に泊まるなら、夕食が「よかった」ではなく「これを食べに来て正解だった」と思える宿を選びたいですよね。特に海沿いの茨城は、宿によって食の満足度の差がかなり出やすいエリアです。同じように見えても、舟盛りの迫力が違ったり、あんこうの質が違ったり、地魚の鮮度や出し方に差が出ます。そこで今回は、料理の印象がしっかり残りやすい宿だけに絞って、民宿中心で、料理旅館も一部含めながら厳選しました。「豪華な食事を主役にしたい」「予約してから後悔したくない」というときに選びやすいよう、先に結論から
久しぶりに何も用事のない休日そうなるとやるこたぁ、ひとつ遅めのランチを兼ねてスタンドすずき@四日市充実した本日のおすすめ黒ホッピーとなまこ酢でスタート我ながら渋い(涙)なまこコリッコリ天ぷら、ポン酢、焼きと選べる白子は焼きであんこうの唐揚げさっくさくの衣にホックホクのあんこうの身フレーバー塩の加減もグッドホッピー2セットで終了さて、帰って昼寝でもしますかにほんブログ村
水戸で飲むのはいつもここ!!てんまささん!!あんこうと納豆づくし!!
『ちょこっと雑学』[[「鮟鱇」(あんこう)の名前の由来は]]アンコウは、アンコウ目アンコウ科に属する魚の総称。また、そのうち、主に食用にするアンコウ類のことを指し、アンコウやキアンコウなどがいる。「アンコウ」の語源は諸説ある。口が平べったい特徴から、顎に着目して、「アゴ」→「アンゴウ」→「アンコウ」になった説がある。他にも、「あんぐり」の語に由来する説や、「赤魚」の意味であるとする説、千葉方言の「アンゴウ」(ヒキガエルの意)に由来し、姿が似ていることからそう呼ばれるようになったとする説など