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ご訪問ありがとうございますMIYUと申します夫、私、小学3年生の娘、小学1年生の息子の4人家族2022年12月、分譲マンションからの住み替えで36坪の家を建てました毎日17時更新なぜかいつも料理を載せてます人呼んで”17時の女王”日々の暮らしと幸せを徒然に語るブログですアメトピ記事一覧はこちらアメトピ記事②はこちらアメトピ記事③はこちら◆おうちの紹介◆1、玄関&SC2、洗面所3、脱衣室4、浴室5、1階トイレ6、LDK①キッチン7、LDK②ダイ
家族で温泉旅行に行きたい。子どもたちに楽しい思い出をつくってあげたい。そんな気持ちで旅行を計画しはじめたものの、いざ予約しようとすると「飲み物は別料金」「子ども料金はこのプランだと…」「アクティビティは現地で追加課金」と、次から次へと出てくる追加料金の嵐。結局トータルでいくらかかるのか分からないまま予約ボタンを押すのは、正直ストレスですよね。しかも子連れだと、旅先でも「これ買って!」「あれやりたい!」の連続。そのたびにお財布とにらめっこしていたら、せっかくの家族旅行が全然リラッ
あわら温泉からたまごが届きましたさっそく卵かけご飯ですほのかに甘く、いくらでも食べられそうですこのたまごはおけら牧場の鶏たちが生みましたあわら温泉、べにやさんの朝食にも出していただけます
せっかく福井へ行くなら、移動でヘトヘトにならずに、名所も温泉もごはんもちゃんと楽しみたい。でも車なしだと、どこを何日目に入れるのがいちばんラクなのか、宿は駅前にするべきか温泉にするべきかで迷いやすいですよね。福井の2泊3日は、やみくもに詰め込むよりも、1泊目を福井駅前、2泊目をあわら温泉にすると、移動の負担がぐっと減って満足度が上がりやすいです。1日目は福井駅周辺と一乗谷で歴史と街歩き、2日目は永平寺から温泉へ、3日目は東尋坊で海の絶景を見て帰る。この流れなら、公共交通でも無理が出にくく
せっかく福井まで蟹を食べに行くなら、「蟹がおいしい」はもちろん、旅館で過ごす時間まで満足できる宿を選びたいですよね。でも実際は、「温泉の雰囲気も大事」「せっかくならタグ付き越前がにを食べたい」「カップル向きか、家族向きかで選びたい」と、気になるポイントがいくつもあって迷いやすいものです。そこで今回は、福井で蟹旅を考えるならまず見ておきたい旅館を、総合満足度の高さと予約のしやすさのバランスで厳選しました。先に結論をいうと、温泉旅館らしい華やかさも欲しいなら「あわら温泉」、蟹を旅の主役
福井県で日帰り温泉と昼食プランを探していると、「結局どこが一番満足できるのか」が分かりにくいですよね。温泉だけ良くても食事が物足りないのは避けたいし、昼食は魅力的でもお風呂が普通すぎると少し残念に感じてしまうものです。せっかく出かけるなら、短い滞在でもきちんと癒やされて、「来てよかった」と思える時間にしたいところです。しかも、候補が多いと比較に時間を取られてしまい、どこを選べばいいのか迷ったままになりがちです。そこでこの記事では、福井県で日帰り温泉と昼食プランを楽しみたいときに、満足しやす
あの楽天がプロデュースされている楽天ステイシリーズの福井県にあるRakutenStayあわら温泉♨️チェックイン、チェックアウトまでホテル予約後にメールで送られてくるパスワードで完結出来て、面倒くさい手続き不要…このタイプの宿泊が初めてなので不安だったけれど、実際に泊まってみると簡単で快適‼️しかもオープンして間もなかったようでとにかくキレイ😍朝夕食付きで部屋食というのもワンちゃんと離れなくても良いので安心。犬と旅行に行って不便を感じることを楽天スタッフさんが全て
三世代で福井へ旅行するとなると、「子どもが退屈しないか」「祖父母が疲れすぎないか」「食事でみんな満足できるか」まで考えるので、宿選びが本当に悩ましいですよね。福井は、あわら温泉でゆっくり過ごす旅、恐竜博物館をメインにした子連れ旅、東尋坊や越前海岸の海の幸を楽しむ旅など、家族の年齢層によって正解が変わりやすいエリアです。だからこそ三世代旅行では、ただ安い宿を選ぶよりも、移動のラクさ・食事の満足度・部屋の過ごしやすさ・温泉の入りやすさを重視した方が、旅行全体の満足度が上がりやすくなります
道の駅三方五湖は晴天。湖畔が静かにたたずんでます。風もなく穏やかな日です。明日から雨ですが、福井の開花は今日だそうです。この辺は縄文式文化の宝庫だそうです。大きな博物館もありました。10時の開店に合わせて、「日本海さかな街」に。ここは日本海で一番大きな市場だという触れ込み。内部には鮮魚店が多くありました。こんな感じで遠くまで鮮魚店。まだ早いのでお客さんはいませんでした。但し、おもにカニ。お刺身は少なく、ブリがあるくらいでした。1300
せっかく福井で温泉女子旅をするなら、ただ泊まるだけではなく、お風呂でちゃんと癒されること、食事で気分が上がること、旅らしい景色や街歩きまで楽しめることは外したくないですよね。福井は、落ち着いて過ごせるあわら温泉と、日本海の景色がきれいな三国エリアを組み合わせると、のんびり感も旅情もどちらも満たしやすいのが魅力です。宿の選び方ひとつで、「温泉はよかったけれど食事が普通だった」「立地はよかったけれど特別感が足りなかった」という惜しい旅にもなりやすいので、今回は女子旅で満足しやすい宿だけを厳
せっかく福井へ行くなら、運転ばかりで終わらず、景色も歴史も温泉もちゃんと楽しみたいですよね。ただ、福井は見どころが点在しているので、行きたい場所をそのまま全部入れると、1泊2日では移動が多くなりやすいです。そこでこの記事では、車移動だからこそ回りやすく、満足感も高い王道プランを中心に、宿選びまで迷わない形でまとめました。温泉でゆっくりしたい人にも、恐竜メインで組みたい人にも使いやすいように、無理のない回り方をわかりやすく整理しています。福井の1泊2日で満足しやすい考え方1泊2日で満足度
がっつり王道観光をしたので、今宵の宿へ移動です。実は、敦賀にドーミーインができるみたいです。7月18日にオープンとのことでした、残念。まあ、今宵の宿は、温泉と決めていた先ずは、敦賀駅に戻ります。敦賀駅の新幹線ホームは2面4線でした。こりゃ、この先、京都や大阪に延伸する気は当分ないな終着駅という匂いがプンプンしました。それにしても、北陸新幹線延伸の大阪延伸ルートがどうなるか、全く先が見えませんよね。某業界が、小浜・京都ルートに対して、「千年の愚行」とか騒いでいますよね。あなたた
一乗谷朝倉氏遺跡を歩いたあと、食事の時間くらいはまわりを気にせず、部屋でゆっくりしたい。せっかく福井まで行くなら、歴史の余韻にひたりながら、温泉や美味しい料理までしっかり楽しみたい。そんな気持ちで宿を探し始めると、意外と迷います。実はこのエリア、遺跡のすぐ近くに泊まるのか、部屋食の満足度を優先して温泉地へ移動するのかで、選ぶべき宿がかなり変わります。先に結論をお伝えすると、失敗しにくいのは次の選び方です。結論だけ先に遺跡の近さを最優先にするなら民宿陣屋。部屋食の満足度を優先するな
夕食の会場は「虹」劇場型ビュッフェだぁ~”十三の風”のお部屋なら個室になるようでラッキ~落ち着いて食べられる越前カニ🦀🦀剥き方を事前に予習したんできれいでしょう旅YouTuberのくぼたびさん”ゆうきさん”はカニが大好きで剥き方を動画の中で教えてくれたのそれを見てバッチリ剥けましたおーーーお肉のコーナー若狭牛のしゃぶしゃぶは3枚もらったわタンや荒島ポーク、和牛ステ
せっかくの福井ゴルフ旅、1ラウンドだけじゃ物足りない――そんなふうに思ったこと、ありませんか。日帰りで慌ただしく帰るのではなく、泊まりでたっぷり2ラウンド回りたい。しかも、ラウンド後は温泉でゆっくり疲れを癒やして、美味しい食事も楽しみたい。福井県にはそんな欲張りなゴルフ旅を叶えてくれるゴルフ場と宿の組み合わせがしっかり揃っています。この記事では、福井で「1泊2ラウンド」を実現するためのゴルフ場情報と、ラウンド前後の拠点になるおすすめの宿を厳選してご紹介します。福井で2ラウンドするなら知って
せっかく福井で温泉宿を選ぶなら、子どもに何度も「静かにしてね」と言い続ける旅ではなく、家族みんなが気を張らずに過ごせる一泊にしたいですよね。大浴場だと周りが気になる。赤ちゃんや幼児はお風呂のタイミングが読みづらい。せっかくの旅行だから、子どもが寝たあとにもう一度ゆっくり温泉に入りたい。そんな希望をまとめてかなえやすいのが、露天風呂付き客室のある宿です。福井で子連れ旅行を考えるなら、まず押さえたいのは「あわら温泉エリア」。露天風呂付き客室の選択肢がまとまっていて、家族旅行向けの
赤ちゃん連れで福井の宿を探していると、「和室がいいのか、ベッドの部屋がいいのか」「食事中に泣いたらどうしよう」「お風呂は大浴場で大丈夫かな」と、宿選びだけでかなり悩みますよね。せっかくの旅行なのに、宿で気を張り続けると大人が疲れてしまいます。だからこそ福井で選ぶなら、景色や料理だけではなく、赤ちゃん連れで動きやすいかまで見ておくのが大切です。この記事では、福井でウェルカムベビー向きの宿を探している方へ向けて、泊まりやすさ・過ごしやすさ・旅行全体の満足感まで考えて、おすすめの宿を厳選してまと
福井の恐竜博物館に行くって決めた瞬間から、もうワクワクが止まらないですよね。でも、いざ宿を探し始めると「恐竜ルームってどこ?」「料金はどれくらい?」「近いほうがラク?温泉も捨てがたい…」と、迷いが一気に増えがち。せっかくの家族旅行なら、宿でも“恐竜の余韻”を最高の思い出にしたいところです。ここでは、恐竜ルームがある福井の宿を「恐竜博物館への行きやすさ」と「料金のわかりやすさ」で厳選して紹介します。読んだあとに、迷いが消えて「ここにしよう」と決められるように、選び方も具体的にまとめ
越前松島水族館へ子どもを連れて行くなら、ホテル選びでいちばん大事なのは「水族館でたっぷり遊んだあと、親も子どもも無理なく休めるか」です。イルカショー、ペンギンのお散歩、魚とのふれあい、夏のじゃぶじゃぶ海水プール。越前松島水族館は子どもが夢中になる体験が多いぶん、帰るころには思っている以上に体力を使います。だからこそ、子連れ旅行では「安いから」「有名だから」だけで宿を選ぶより、移動の短さ、部屋で休みやすいか、食事で子どもが困らないか、お風呂に入りやすいかまで考えておくと、旅の満足度が
こんばんはピラキです。今回お世話になったお宿はあわら温泉美松(みまつ)北陸新幹線で芦原温泉駅下車事前に予約しておいた無料送迎バスで15分弱で到着将棋の藤井聡太さんの等身大のパネルがありました。こちらのホテルで竜王戦が開催されたそうです。チェックイン時のラウンジの様子温泉饅頭などもありました。アメニティーは、必要なものをここから持っていくスタイル浴衣は好きなデザインのを持っていきます。お部屋は露天風呂付き客室シャワーブース露天風呂シャンプーなどはお部屋に置いてありました。
妊娠中に福井県へ旅行するとき、宿選びで一番気になるのは、「無理なく休めて、出産前の夫婦時間をゆっくり楽しめるか」ですよね。あわら温泉で、温泉旅館らしい時間を過ごしたい。越前や東尋坊、恐竜博物館方面も少しだけ楽しみたい。でも、妊娠中だからこそ、観光よりも宿で安心して休めることを大切にしたい。✅大浴場まで何度も行くのは大変かもしれない✅食事会場で長く座るのがしんどいかもしれない✅生ものやカフェイン、苦手な食材への配慮を相談したい✅布団よりベッドの方が起き上がりやすいかもしれない
「北陸の温泉に行きたいけれど、あそこの料理は量が多すぎて……」と、旅を躊躇したことはありませんか?カニ、のどぐろ、そして溢れんばかりの海の幸。石川や福井の宿が誇る「豪華なもてなし」は、少食派にとっては時にプレッシャー。美味しいものを少しずつ楽しみたいだけなのに、最後には「残してしまって申し訳ない」という罪悪感でいっぱいになってしまう。そんな経験、私にもあります。でも、諦める必要はありません。実は美食の宝庫・北陸にも、「量より質」を追求し、少食な大人が最後まで完食できる喜びを大切にして
こんにちはやっとやっと夏休みらしい事してきました家族旅行in福井県今回の家族旅行は、福井の『大江戸温泉premium青雲閣』へ指定席を予約していたのでお弁当食べながら快適にレッツゴーが、、、まさかの大雨で長野で運転見合わせ途中で下ろされてしまったので、お蕎麦屋さん『草笛MIDORI店』で腹ごしらえ有名なお店だったのかサイン色紙がズラリとたくさん壁に貼ってありました天ぷらもお蕎麦もおいしかったしこれも良い思い出
せっかく福井に行くなら、移動で消耗せず、名物も景色もちゃんと満喫して、夜は気持ちよく休める旅にしたいですよね。ただ、車なしの福井は「行きたい場所は多いのに、距離感がつかみにくい」「東尋坊も永平寺も気になるけれど、1泊2日で無理なく回れるのか不安」「宿をどこで取ればラクなのかわからない」と迷いやすいのも事実です。そこで今回は、車なしでも動きやすく、1泊2日でも満足感が高く、しかも宿選びで旅の幸福度が大きく変わるように、福井観光のモデルコースをわかりやすく整理しました。移動のしんどさを抑えなが
毎年お世話になっている奈良市内の某神社様の旅行で、北陸・あわら温泉へ🚌GW明けとあって、交通量も少なくスムーズに進み、予定より早く多賀大社に到着⛩️こちらで正式参拝と、宮司さん自ら境内のご案内をして頂きました☺️長浜の見付屋にて昼食を🍴こちらは元々昭和40年代までは豆腐屋さんでした。郷土料理の豆腐田楽がメインの御膳をお召し上がり頂きました😀午後は丸岡城を見学🏯全国的にも珍しい約65~67度の急角度の階段を昇り天守へ😲あわら温泉はグランディア芳泉にチェックイン🏨ラウンジではセルフサービス
せっかく福井まで温泉旅行に行くなら、ただ有名なだけの宿よりも、静かに過ごせて、料理がおいしくて、「ここを選んでよかった」と心から思える場所に泊まりたいですよね。人が多すぎる温泉街で慌ただしく過ごすより、海を見ながら湯に浸かったり、部屋でゆっくり越前の味覚を楽しんだり、緑に囲まれた露天風呂でぼーっとしたり。福井には、全国的な知名度だけで選ぶと見落としてしまう、満足度の高い穴場温泉宿がたくさんあります。この記事では、福井で「静かに癒やされたい」「料理で失敗したくない」「露天風呂付き客室
妊娠中の旅行って、楽しみな気持ちと同じくらい「本当に無理なく過ごせるかな」「食事は大丈夫かな」「お風呂で疲れないかな」という不安も出てきますよね。出産前に夫婦でゆっくり過ごしたい。でも、ただの温泉旅行ではなく、妊婦さんの体調に寄り添ってくれる宿を選びたい。そんな気持ちで福井の宿を探しているなら、まず候補にしたいのはあわら温泉のマタニティ向けプランや、妊娠中でも客室でゆっくり過ごせる温泉宿です。福井は、関西・東海・北陸方面から車や電車で行きやすく、温泉旅館でゆっくり過ごす旅
「オールインクルーシブで、追加料金を気にせずのんびりしたい」そう思って福井の宿を探し始めたのに、“どこまで含まれるの?”“結局いくらかかるの?”と、途中で疲れてしまうことってありますよね。福井は、あわら温泉を中心に「ラウンジのフリードリンク」「夕食時のアルコール込み」「夜のバータイム」など、“実質オールインクルーシブ”を楽しめる宿が増えてきています。この記事では、福井県内で「オールインクルーシブ気分」を叶えやすい宿を、分かりやすく厳選しました。●福井のオールインクルーシブはここだ
せっかく福井へ行くなら、夕食は妥協したくない。お刺身を少しつまむだけではなく、寿司も海鮮も温泉もちゃんと満喫して、「この宿を選んで正解だった」と思える夜にしたいですよね。福井で海鮮をしっかり楽しめる宿を探してみると、上質な会席が中心の宿も多く、本当に知りたいのは「夕食で海鮮をお腹いっぱい楽しみやすいのはどこか」「自分の旅に合うのはどこか」という点だと思います。そこで今回は、夕食で海鮮食べ放題を楽しみやすい宿を優先して、予約の決め手までわかるように整理しました。まず結論から見ると、迷った
北陸新幹線で温泉に行くなら、「駅からどれくらいで着くか」はかなり大事ですよね。せっかく新幹線でラクに移動できても、駅を降りてからバスを何本も乗り継いだり、重い荷物を持って長く歩いたりするのは少し疲れます。それなら、北陸新幹線の駅から送迎やタクシーで行きやすく、温泉・料理・客室の満足度まで期待できる宿を選んだ方が、旅の満足感はぐっと上がります。この記事では、北陸新幹線で行ける温泉の中でも、駅からのアクセスがよく、宿に着いた瞬間から「来てよかった」と思いやすい温泉宿を厳選して紹介し