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表ハムラによる眼瞼外反(あっかんべー)への修正手術後1週間今回の方は皮膚の過剰切除が原因であったため、上眼瞼からの皮膚移植を行っています。上眼瞼からの皮膚はうまく生着し、すでに外反は治っています。軽度だった左は皮膚が若干萎縮しているようなので後ほど追加皮膚移植が必要かも知れません。眼瞼外反(あっかんべー)状態になってしまうのは、起坐位と仰臥位で頬の位置が変化するという基本的な原則を知らないからです。知識経験の少ない医師にこんな状態にさせられて、うちに助けを求めて修正にくるくらいなら最初
大阪の重鎮形成外科医の表ハムラ術後のあっかんべー👅皮膚はとられすぎて、眼輪筋は麻痺し、目が全く閉じられず夜も寝られない状態だったよう。創内の瘢痕を解除、内眼角外眼角のタイトニング、そして上眼瞼から皮膚移植まで行ってやっとこの状態。下眼瞼が全く動かないのは前回の表ハムラの時に眼輪筋を切除されたからか?3ヶ月待ってからバッカル脂肪で内部を膨らませる予定。みなさん本当に適当な医師が多すぎるので、医者選びは慎重にお願いします🤲🤲🤲
田中哲一郎onInstagram:"昨日からしつこいですが、軟骨移植の動画があったほうがわかりやすいと思います。この2〜3mm幅の植皮が肝となります"38likes,4comments-tetuichiroonSeptember14,2025:"昨日からしつこいですが、軟骨移植の動画があったほうがわかりやすいと思います。この2〜3mm幅の植皮が肝となります".www.instagram.comクマ取り、しわ取り手術が多くなっています。それに伴い、下瞼が翻る
Instagramwww.instagram.com銀座みゆき通り美容外科の水谷先生からお声がかかり書かせて頂きました。下眼瞼の治療について、錚々たるメンバーが執筆してます。このメンバーに加われた事を光栄と感じています。ホントに嬉しい事です。教科書書けるって、自分がしてきたことの証明なのです。信念を持って続けてきたことが、何とか形になった。ほっとしています。慢心せず、次の教科書を書こう!私は下眼瞼の外反・内反・三白眼の治療について書きました。主に『あっかんべー』の治療に