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熊本の玄関口でありますJR熊本駅は、平成30年3月16日を持ちまして上の画像にありました駅舎が閉鎖、その後駅舎が解体されるに至っておりました。この駅舎は、画像からもわかりますように4階建ての駅舎でもありまして、、列車利用者が利用される姿も見られておりまして、まさにシンボル的な駅舎でもありました。しかし、熊本駅の高架化に伴いましてそのシンボル的なこの駅舎は残念ながら閉鎖されまして、その後この駅舎も解体されまして、現在は画像にもありますような駅舎に大きく様変わりしております。
前回熊本に到着してからの続きです。『九州鉄道の旅①』こんにちは!えばあです。本当に暇すぎてやることが見つからなくてここ数日間色々と調べた結果、高校時代からやっていなかった乗り鉄でもしてみようかなと思いました。…ameblo.jp幼いころ、電車の図鑑を見るたびに必ず載っていた「ゆふいんの森」や「あそぼーい!」の写真に心を惹かれ、いつか乗ってみたいと思っていました。今回の旅行が正式に決まったのはなんと前日。さすがにゆふいんの森は満席でしたが、JR九州の予約サイトで座席表を見てみると、
上の画像は、豊肥線の熊本~宮地間を運行しておりましたキハ58系気動車「あそ1962」であります。この「あそ1962」とは、運行を終了しました「あそBOY」のつなぎ役として、平成18年から平成22年まで運行されていた列車でありまして、「1962」はこの編成に存在しておりますキハ58-139の製造年であります昭和37年から取ったものでありました。この「あそ1962」自体は、昭和37年製の車両が存在していた事から、それに関しましたデザインとなっていたのが特徴でもありまして、レトロ
JR九州の特急「あそぼーい」、パノラマシートに乗ってきました。【1】「あそぼーい」とは特急あそぼーい号は、熊本県の阿蘇山周辺を走る豊肥本線の観光特急です。4両編成の気動車で、全車指定席です。熊本~立野~阿蘇~宮地を結びます。1日2往復ですが、運転しない日もあります。熊本9:57→《あそぼーい1号》→宮地11:32宮地12:02→《あそぼーい2号》→熊本13:19熊本13:36→《あそぼーい3号》→宮地15:14宮地15:48→《あそぼーい4号》→熊本17:08大きな特色は、