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2026年5月17日、ほぼ1か月ぶりの沼津港。この間、静岡県にはかなり頻繁に来ており、一か月の間の県内のブログ記事はなんと9軒目。静岡に移住してきたかと思うほど。前回「ずう」に来たとき、次回以降の候補をいくつかリストアップしており、今回はその中からのセレクト。ただし10時過ぎには沼津を出る必要があり朝早くから営業している「にし与」に行くことにした。お店ができたのは1982年。すでに40年以上の歴史を誇り、「丸天」などと並ぶ、沼津港食堂街の看板となるお店。なのに自分自身は
どうせなら初島の食堂街でもう一度お昼をいただいてから船に乗ろうということでやってきたのは、昨日行列の長さにめげて諦めていた「めがね丸」船が入港するタイミングにもよるのだろうとはいえ、前日よりも入店待ち行列は短めだけれど、それでも待ち時間は50分ほどです入店順が来て案内されたのは戸口に向かったテーブル席この歳になると固くなった膝をたたむのがしんどい小上がりではなくて幸いだし、その昔吉祥寺の「いせや」あたりにあったような意味不明に壁に向かった席ではなく、海が見える席だから上々ですこれだけ暑い
久しぶりの大戸屋この暑さだからか人は少ない確かに他の店も少なかった🤔タッチパネルに又変わっていた前回は確か…QRコード読み取りオーダー年配者は戸惑ってたようなコチラの大戸屋は年齢層高めキタ━(゚∀゚)━!チョイとにおいが気になった豚ヒレの冷しゃぶおろし柚香だれご飯少なめ−20円1460円です七味をフリフリ(笑)においを消したサラダのドレッシングは別添えナイス大戸屋⤴️五穀米をCHOICEごまめしお〜柚香だれ美味しかった辛旨ごはん本日〜ちとお値段す
とんかつ専門店へ足を運び、あえて「魚」を注文する。一見すると矛盾しているようなこの選択に、どれほどの価値があるか想像したことはありますか?今回私が訪れたのは、和歌山に店を構える「よし平」。夕闇が迫る空の下、スポットライトに照らし出された巨大な看板には、力強い筆致で「厚切りとんかつ」の文字が躍っています。清潔感あふれる真っ白な暖簾の先には、九十余年という歳月を積み重ねてきた老舗だけが持つ、凛とした風格が漂っていました。90年以上の歴史が紡ぐ、信頼の「厚切り」と「伝統」[SOURCE_IMA
長々とご報告してまいりました福岡食べ歩き(一応、最後になります)σ(^_^;)本日は“番外編”…私事、備忘録のご報告1️⃣福岡空港着陸着陸🛬寸前、ゲリラ雷雨のため上空待機(前日も“場合により羽田引き返し”だったとか)約10分後、無事に到着さて、その後…“市街地”への移動方法ご存知の方も多いと思いますが「福岡空港〜市街地」非常に利便性高いです・飛行機から降りる…イメージ的に“2階”・到着口…1階相当、そしてエスカレーターで・B2F…そのまま“福岡市営地下鉄”改札へ(
こんばんは🌛そして、お疲れ様です🙂↕️本日は、お休みでしたので一人ランチに行って参りました🙋『ブロンコビリー』という素敵な、ハンバーグ&ステーキ屋さん🍴↑こちらを利用する事にしました😉平日のお昼間にも関わらず、お客さん多かったです😅人が多い場所は大の苦手ですが、そこはもう、気にしない気にしないで通す事にしました注文したのは、『がんこハンバーグ&肉厚とろアジフライ』にしました今回は、ブロンコビュッフェ(ランチVr.)も付けました肉厚とろアジフライは、文字通り身が