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もうすぐ誕生日なので、夜飲みに行きました。居酒屋が集まる宇部新川まで行こうかなとも思いましたが、ゆめタウン宇部の近くのお店へ。ステキそうなお店だなと気になっていたので、やっと行けました。和飲蔵七十一山口県宇部市東須恵黒石1842−1お通しの豆腐キンキンに冷えたグラスのヱビスビール🍺刺身の盛り合わせ2人前ヱビスビールの後は、ワインにしようと思いましたが、お刺身だったので黒糖焼酎を。黒糖焼酎朝日30度/720mlお歳暮贈答喜界島楽天市場1,430円あじフライ熱
2026年5月17日、ほぼ1か月ぶりの沼津港。この間、静岡県にはかなり頻繁に来ており、一か月の間の県内のブログ記事はなんと9軒目。静岡に移住してきたかと思うほど。前回「ずう」に来たとき、次回以降の候補をいくつかリストアップしており、今回はその中からのセレクト。ただし10時過ぎには沼津を出る必要があり朝早くから営業している「にし与」に行くことにした。お店ができたのは1982年。すでに40年以上の歴史を誇り、「丸天」などと並ぶ、沼津港食堂街の看板となるお店。なのに自分自身は
とんかつ専門店へ足を運び、あえて「魚」を注文する。一見すると矛盾しているようなこの選択に、どれほどの価値があるか想像したことはありますか?今回私が訪れたのは、和歌山に店を構える「よし平」。夕闇が迫る空の下、スポットライトに照らし出された巨大な看板には、力強い筆致で「厚切りとんかつ」の文字が躍っています。清潔感あふれる真っ白な暖簾の先には、九十余年という歳月を積み重ねてきた老舗だけが持つ、凛とした風格が漂っていました。90年以上の歴史が紡ぐ、信頼の「厚切り」と「伝統」[SOURCE_IMA