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同じセントマーチン島でも,オランダ側のシント・マールテンとは空気がまるで違いました。やって来たのはフランス領の中心地・マリゴ。まずはランチから,その違いを味わってみます。台湾発祥のドリンク,別物だった!マリゴの街でランチに出かけました。ティ・ブライスTibreizh適当に歩いて行くと,よさげなクレープ屋さん発見!ブライス(Breizh)はブルターニュ地方という意味らしいです。いきなりフランスですね。トロピカル・バブルティドリンクはバブルティにしてみ
(2016年3月19日に記す。本日2026年2月8日の第51回衆議院議員総選挙の投開票日を記念して再掲する)たんたん日記「グローバリズムの終焉」「EUが何のためにあるか?」と問われれば、人によって様々な答えが返ってくるだろう。ブログ主に言わせれば、それはソ連時代の軍事的な共同体として必要とされたNATOと同様に、経済的なブロックを形成したものである。敢えて言えば、それだけのものである。したがって、冷戦が終了し、ソ連が崩壊してロシアやその他の共和国に分裂し、そして、東欧諸国も
子供のSNS利用のあり方が議論となる中、日本とEU=ヨーロッパ連合のデジタル分野を担当する閣僚級会合がベルギーで開かれ、規制などの取り組みについて情報共有を強化することを盛り込んだ共同声明をとりまとめました。日本時間の5日夕方、ベルギーのブリュッセルで行われた閣僚級会合には、日本から林総務大臣と松本デジタル大臣が、EUからはビルクネン上級副委員長が出席しました。子供がSNSでトラブルに巻き込まれるケースを防ぐため、ヨーロッパやアジア各国では規制に向けた動きが広がり、世界各地で子供のSN
今回の旅行で、シェンゲン域への入出域時に新たに導入されたEES(ENTRY/EXITSYSTEM)を体験したので、その体験記を書いておく。EESとは、EU外の国の人がEU加盟国などのシェンゲン条約加盟国(以下シェンゲン域)へ出入域する際に顔認証や指紋認証する制度である。入域時に顔写真撮影と指紋採取を行い、出域時に顔認証、指紋認証を行う。これにより、入出国時の手続きの待ち時間が増えるとされている。ただし、正式に導入されたのは2026年4月10日だが、私が体験したのは、スイス入国が202
『【ヨーロッパ】Ryanairに乗ってみた』『海外旅行の予約によく使うサイト紹介』『海外旅行の際に便利なアプリ』『帰国時に便利な『VisitJapanWeb』って知ってる?』『【更新版】海外旅行に便…ameblo.jpヨーロッパ(EU圏)でゲットできる0ユーロ紙幣はご存知ですか?それは各国の有名スポットが印刷された、ユーロ紙幣に似せたお土産品なんです。今回は私がフランスで見つけたデザインとゲットできる場所をそれぞれご紹介します!他の国のデザインはこちらでご紹介してます。『ヨーロッパ