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久しぶりのブログになります。しばらく更新出来ずでしたが私は、自宅で日常を過ごしています!いつもご心配をおかけして申し訳ありません。私の近況は、10月の終わり頃からますます身体の自由が利かなくなりここ3週間は、背中に根が生えたようにベッドに寝たきりの状態でした。いちばんの要因はお尻の腫瘍が脅威を増し痛みや熱を誘引していること。グロテスクなお尻のバケモノは皮膚表面に見えるだけでも20センチを超えてきています。まるでお尻の上に、立派なさつまいもが乗っかっているよう…そ
入院14日目移植後4日目今日は、検査や薬の投与はなく平穏な日でした放射線を受けてから数日経過しましたので体が少し楽になってきました頭痛は、カロナールを処方してもらったら一時的になくなりました足踏み・スクワットなどをやりました明日は、輸血があるかもしれません夕方、妻と娘が面会に来てくれました前回は、放射線を受けた後だったのであーとかうーとか会話になっていませんでした今日は、ちゃんと話しが出来てよかったですここまでお読みいただきありがとうございま
高リスクMDS‥「治療ができないと言われました」という相談が結構あります。その中のお一人、2022年4月肺炎像、気管支鏡で器質化肺炎診断、ステロイド治療、改善2022年10月器質化肺炎は軽快、右下葉に線維化あり。2023年1月器質化肺炎肺炎再燃ステロイドで治療、7月末改善。2023年5月CTで肺線維化あり。2023年8月微熱、器質化肺炎再燃し、ステロイド再増量。24年3月改善2024年8月貧血で精査、骨髄異形成症候群と診断⇒I
1回目、2回目の休薬週を終えて、つまり明日が抗がん剤治療再開という前日、どのくらい回復してたんだろう?と、過去のブログチェックしたら、まぁ〜、大したこと書いてないね😆備忘録でもなんでもないと実感💦それとも過去2回はそこまで休薬週での回復を考えなくても良いくらいの副作用だったのか。次回、抗がん剤投与まで、後4日残ってますが、正直、受けることはできると思いますが、このままだとネガな気持ちも残ってるのかな?と想像します。あと、すごく気になっているのが『輸血効果』あのまま、輸血してなかっ
これは以前お記事ですつい先日まで、普通に生活していらっしゃった60代の男性(コロナワクチン接種)が、数日間、風邪を引いている間に、体力を落としたため入院し、その後、下血が始まり、輸血を受けたものの、回復できずに、あれよあれよという間に、亡くなられたというお話を耳にしました。この方は、ホメオパシーとは全く関係のない方でしたが、このお話を伺って、もう少し早くに伺っていれば、もしかしたら、何らかお役に立てたかもしれないと非常に残念に思いました。ブルーローズでは、この4
輸血不可の「エホバの証人」信者による裁判、名古屋市立大学でも東部医療センターで前立腺がん手術拒否:中日新聞Web宗教団体「エホバの証人」信者の名古屋市の男性が、輸血を受け入れないことを理由に前立腺がんの手術を拒否されたのは差別的だとして、同市立大...www.chunichi.co.jpもう終わりだよこの宗教🤮戦いは学ばないとか言っておきながら、法廷争うことは大好き🤮大好きなエホバの証人弁護士が躍動(褒めてない)裁判費用は世界的な業の為の寄付からwだから、こんな事したら、皆んなエホバ
ヒスタミンというのは、アレルギー反応だけではなく胃酸の分泌や血管の拡張神経伝達にも役割を担っていて、通常は、マストセル(肥満細胞)に蓄積されています。大腸がんをはじめとする一部のがんでは、がん細胞自身がヒスタミンを分泌したりがん組織中のヒスタミン濃度が高くなったりする事も報告されています。放出されたヒスタミンは、免疫細胞の働きを抑制しがん細胞が免疫細胞の攻撃から逃れるために利用されると考えられてもいます。(免疫抑制)この時、ヒスタミンはがん
こんにちは今日から5月に入りましたね関東地方は肌寒い日になりそうですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか今週は連休前ということもあり、通院が3回ありました4月27日(月)採血💉→診察→血小板、赤血球の輸血、フィルグラスチムの注射朝、7時過ぎに出発し帰宅は17時近くになりました💦4月30日(木)採血💉→診察→血小板の輸血→シコリを切除した部分の抜糸シコリは腫瘍ではなく安心、ベナンバックスの吸入もあり相変わらず苦くて慣れませんでも赤血球の輸血がなかったので15時半には
先日しんどいとお話しましたが昨日病院で重度の貧血と診断され緊急入院しましたヘモグロビン値6.4人間の血の1/3が足りない状態で心不全の症状が出るレベルらしいです1週間くらい前から階段の上り下りができなくて外出する気にもなれなくて家事をするので精一杯だったから原因が分かってホッとした即輸血🩸たっぷり2本分人生初の輸血、献血された方に改めて感謝しましたありがとうございます🙏輸血したら倦怠感もすぐ良くなるよと聞いていたけど、翌日になっても思ったほどルンルンではなくまぁこんな
いつもご訪問ありがとうございます~世界に広がる繩紋スピリッツと癒しの日記~さんびき村今日も当番ひかりにゃんです!初めましての方はこちら💁🏻♀️ー>自己紹介コロナワクチン💉の影響は今も続いているワクチン打った人ワクチンを打たなかった人はシェディングに苦しむ人がいるワクチン打った人の献血🩸献血の血の輸血でなくなる人もいるテレビなどで情報操作させるためのつまりワクチン推進の医師が勧めてたね。。ユーチューバーのヒカキンなども案
私がよく参考にしているYouTubeチャンネルで、今回の教義変更について論じられていました。結構説得力のある内容だったので、Geminiくんの要約でシェアします。一応は内容一通り目を通して確認しましたので、ウソ情報は入っていません。TheRealReasonJehovah'sWitnessesChangedtheBloodRule!動画はこちらから視聴できます:PS.最初のタイトルは「The$1.5MillionBloodChange:Di
昨日から突然脱毛が始まりましたわかっていたことなのにへこみます中途半端な脱毛の時ってどうやって外出しようイライライライラやめよやめよその時にあうおしゃれをして楽しもう!ウィッグも前回のがとりあえず2つある帽子も前回のがいっぱいある明日の婦人科の診察は普段用のキャップ被って行けば大丈夫そうお久しぶりの出動コロコロと使い捨て不織布ヘアキャップ2年前イホスファミドシスプラチンの投与を6回やり終えました次回婦人科診察に行くと輸血になりましたかな
2月13日受診採血結果は、HだらけCT画像もそのまま入院になり抗生剤の点滴開始自宅で一旦止まっていた血便は入院してから手のひらほどのレバーを3枚潰したような下血になりあっというまに貧血さすがにしんどかった輸血開始1日2本2日間月曜日に消化器内科受診出血部位を確認するため胃カメラ上部消化管(以前、胃と空腸を吻合)に静脈瘤が出来ていて破裂した原因はがん…そりゃそーだ門脈が細くなっているために肝臓に戻るべき血液が滞り静脈瘤が出来た血柱が立つほど
急性肝炎とは急性肝炎とは、原因はほとんどがA型、B型あるいはC肝炎ウイルスによるウイルス性肝炎(最近は輸入感染症としてE型肝炎も散見される)ですが、抗結核剤や抗生剤、ダイエットなどの漢方薬による薬剤性肝障害の場合もあります。急性肝炎の症状一般的に、ウイルス性肝炎の場合は、イカ、サケなどの生食、異性行為、輸血等により感染する場合が多く、微熱、倦怠感などの感冒様症状に引き続いて、右上腹部痛、黄疸などが出現してきます。急性肝炎の診断と治療血液データで、黄疸の程度を表すビリルビン値や肝細
病気やけがで大量に出血したとき、命を救う手段のひとつが「輸血」です。病院での輸血は、血液型の相性がとても大切。では、血液型によって「輸血に強い」あるいは「不利」といった違いはあるのでしょうか?実は、受け手として一番“有利”とされるのが「AB型」です。というのも、AB型の人の赤血球は、A型やB型の人に対して反応しないため、A型・B型・O型・AB型、どの赤血球も基本的に受け入れることができるのです。とくにAB型でRhプラスの人は、理論上、最も多くの血液型から輸血を受けることができます。
小学生を子育て中のアラフォーです。アラフォー世代は生まれてすぐに血液型を調べられた世代です!だけども最近の若い人は血液型を調べないので知らないんですよChatGPTに聞きましたら↓日本において「生まれた時に血液型を調べない」ことが一般的になったのは、2000年代以降です。特に、2003年に日本小児科学会が「新生児の血液型検査は原則不要」とする声明を出したことが、大きな転換点になっています。なぜ調べなくなったのか?主な理由は以下のとおりです:医療的に必要ないから新生児におい
今日もポスターの内容から記事を書いてます。貧血って比較的よく見るし、特に免疫が関与するタイプの貧血は治療としてステロイドや免疫抑制剤を使うというのはある意味「型」が決まっている病態だと思う。でもその中にどうしても一定数「それでも治らない」ケースがいて、今回のポスターはまさにその話で、骨髄の赤血球のもとになる細胞が免疫によって攻撃されるタイプの貧血、いわゆる前駆細胞標的型免疫介在性貧血というかなり厄介な病気に対して、従来の免疫抑制だけではコントロールできなか
こんばんは、澤田英語学院のMattです。本日、英検2025年度第3回英語検定試験の1級・準1級の本会場試験が無事終了しました。受験された皆様、本当にお疲れ様でした!自己採点をして、2次試験に向けた準備を!試験を終えた今、まずは自己採点をして、自分の出来を確認しましょう。特にライティングの出来が合格に直結するため、しっかり振り返ることが重要です。ここでは、今回の試験の要約問題とエッセイについてポイントを整理します。
前回の投稿の続きです。2025年6月初旬側弯症手術に対する不安が身体の不調として現れたことで完全に心が折れてしまい、”手術を辞めたい”という気持ちがいよいよ強くなっていました。実家の両親にも事情を伝えて相談したところ、「心配事を抱えたまま手術を受けるのはやめた方がいい」ということで、正式に病院に電話することにしました。ただし、今回の病院で手術をやめるにしても経過観察はした方が良いということで、2月に行った脊椎の専門病院を再受診するよう諭されました。(両親ならきっと今の気持ちを汲ん
こんにちは、モモです大きな病院に救急車で搬送された後の続きです。ここからは意識はあったものの、まな板のコイ状態で記憶が曖昧です後から聞いた話ですが、搬送された時点で3000mlほど出血していました🩸このままでは命が危ないということで、輸血と血管を詰める手術?をされました。しかし輸血をしてもなかなか子宮が収縮せず、血が止まらない。このままだと子宮を取らないといけないかもしれないと言われました。ショックでしたが、輸血している間も帝王切開したばかりの子宮を傷の上からマッサージされていて、
腫瘍熱があるのに抗がん剤を通院でやるのは難しいということで入院しています。熱は1日に1、2回39℃にあがるのを解熱剤でコントロールしようとしていますが、なかなかうまくいきません。腫瘍熱がある状態ではハイパーサーミアはやめたほうがいいとも言われました。入院初日の3日前に撮った、造影CT結果を昨日聞きました。増悪するスピードがはやく、3ヶ月前に3個だった転移が肝臓全体に拡がっていました。赤血球も数値が低く輸血をするそうです。現状ではフォルフィリノックス頼みしかないと言われました。腫瘍熱
※2026年3月20日に公開された「統治体の話(2)」での「貯血式の自己血輸血の解禁」に応じた記事です。「使徒15章」に焦点を当てていますが、「血を避けなさい」の部分ではなく、「統治体」を正当化する根拠としてのその記述にもっぱら注意を向けて論考しています。******エホバの証人の統治体は、「統治体」という立場には聖書的な根拠と型があるとし、「使徒たちの活動15章」が「1世紀の統治体」の記録であると解釈し、以下のように説明しています。冊子「今の時代にだれがエホバのご
blogno.761★生まれて初めての入院★さんざんな年末年始でした。12月に便秘が続いていました。便秘を甘く見ていましたね。そして、ついに23日にその日がやって来ました。尿が垂れ流し(アンコントロール)に。直腸に溜まった便が膀胱を圧迫していたそうです。救急車。出るわ出るわ、3.5Lもの尿が。救急当番医いわく「こりゃ(この病院の)記録だな」。即、入院。救急車は患者としても付き添いとしても、何度も乗った経験がありました。しかし、入院するのは初めて・・・。まず「摘便」。。。これが