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崖っぷちファミリーです。ご存じの通り我々はすでに崖っぷちから滑落しているので滑落ファミリーなのかもしれません。朝学習で取り組んでいる公文式ですが現在C60を行っています。2桁×1桁が続きますが繰り上がりが1~2だったものが4~6と増えてきました。足し算の暗算が求められてくるようになりましたね。以前公文算数がぼろぼろという内容をかきましたが1ページ10問で6問間違えるというぼろぼろさでしたが現在は比較的安定してきており10枚20ページの内3ページくらいは満点他のペ
小学二年生の娘と、2月から毎日計算練習の新教材に取り組んでいる。使用している教材はSAPIX基礎トレーニング。毎日1枚ずつ進める形式のプリント教材だ。わが家では、次のような運用ルールを決めている。原則として1日1枚取り組む10問中1問でも間違いがあれば、追加でもう1枚実施する実施のタイミングは、朝と夜の両方、もしくはどちらか1回見直しという約束計算練習において、大切にしているのが「見直し」である。答えを書いたら、必ず逆算で確認する、という約束。たとえば、154+281
(過去記事1)の続き現在やっているところは足し算レベル9(3桁+二桁)引き算レベル10(3桁-二桁)かけ算レベル7(二桁*一桁)割り算レベル2(二桁➗一桁余りあり)約一ヶ月かかってここまできた。まあ思っていたより順調。停滞期があったと思っても寝て起きてやるとグンと伸びていたりする。そんなものか。かけ算はレベル8が最後。(過去記事1)『中受山本塾計算ドリル4』今日は忙しかったので、長男の計算ドリルの報告だけ、足し算レベル8(3桁+2桁)引き算レベル8◯(2桁-2桁)(明日
おはようございます。シルバーウィーク帰省時の娘と話していて、親子と夫婦の違いを凄く感じました。ちょうど娘と話す前に、「東京タワー」という本をちょうど読み終えていて、自分の思いがすぅーと、本の中に入り込みました。娘曰く、「お母さんは1人で住みたい、でも、そうしたら、父さんは生活が荒れて早死するかも?とか言う。お母さんにとったら、父さんは他人だけど、私からすると違うから、どちらの味方もしないけれど、父さんが早死するのは嫌だなと思ってしまう、ただ、父さんと一緒にいる事がお母さんにとって苦痛なら
5歳息子のくもん算数について。現在の進度は2A(足し算)。くもん教材の足し算は、「たす1」をひたすらやって→次に「たす2」をひたすらやって→そのまた次は「たす3」をひたすら→…という順に進んでいきます。息子は「たす5」まで進んでいて、すらすらと解いていて一見順調なのですが。復習で「たす3」「たす4」が混ざって出てくると混乱するようで…んんー?簡単なはずの10+3を間違えてる…1ずつずれてる…最後は自分で気づいたのか直してある。(全然消せてないけど14は消してますコレ
「ちょっとしょっぱくない?」「なんか…薄いかも」家族にそう言われて、内心ちょっと傷ついたこと、ありませんか?ちゃんと味見もしている。レシピ通りに作っている。それなのに出てくる、この一言。「私の味覚がおかしいのかな…」「料理、向いてないのかも…」そう思ってしまう方、とても多いです。でも、はっきり言いますね。それは、あなたのセンスや味覚の問題ではありません。出張料理教室ChardonCœurシャルドンクール自宅で毎日学べる料理教室『ChardonCœur』▶︎【マンツーマ
年中の終わり頃から、5+5は10!とか、7+7は14!とか簡単な足し算ができるようになった息子。特に私は教えてはいないのだけど、教えてるんだとしたら夫かな。療育で上のお兄ちゃんお姉ちゃんがやってたから?よく分からないけど、確かに未就学児の頃の私も、簡単な足し算はできたよな~と思い出していました。まあ、カタカナは苦手みたいですが…平仮名は割とすぐ覚えてくれましたが、カタカナはそこまでらしく、夫が苦戦中我が家の勉強担当は夫ですで、そういえば引き算ってどうなんだろう?と昨
過去記事「リニューアルしました!指算脱出作戦その1」では、「パッと見、いくつ?ゲーム」で、繰り上がりの無い足し算が出来るようになることをお話ししました。動画があります。→「パッと見、いくつゲーム」次は、「10になったら取り替えるゲーム」です。繰り上がりのある足し算で指算する原因は、10でまとめる意識がないことにあります。「パッと見、いくつゲーム」で、右手で6円、左手も6円出してみましょう。ほとんどの子が、数えます。「いち、にー、さん、…じゅう、じゅういち、じゅうに。」10でまとめる