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さてさて、本日も長崎の墓所で出会った歴史人のお話です。出会ったのは晧台寺(こうたいじ)1番近い電車の駅は37番のめがね橋そこからおよそ5分ぐらいで行ける場所にある。この地図で言えばJR長崎駅は左手ずい~~っと行って右手に折れて、はぁ~~・・・・できれば路面電車をお使い下さい。(笑)そうゆう私は長崎駅から地図上の一番上の卍マークが並び突き当りに長崎歴史文化博物館とあるところから市民会館前を経て、眼鏡橋興福寺突き当り左手に歩き。龍馬達のいた拠点・・・亀山社中まで行って、そこから寺
主流派は決して白人奴隷貿易について語らない。数百万人の白人が、北アフリカと中東のイスラム勢力によって残虐に奴隷化されたのに、それは埋もれている。なぜなら、それが永遠の白人の罪悪感という物語を乱すからだ。それは我々の民の消滅を正当化するために仕組まれたものだ。どこの国でも行われた奴隷貿易。これが世界中に対立の種を生んだ。さらに戦争へと。こうやって、闇の勢力・支配者層は世界を統治していったのかな?「歴史は繰り返す」ではなく、繰り返されてたんだと気づく。