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約三千年間、屈葬で眠ってる165cmの成人男性、実物橿原市観音寺本馬遺跡の土壙墓、縄文晩期~なんか…真っすぐに寝た方が、休まる気ぃする小札鋲留眉庇付冑、橿原市新沢千塚139号墳~右の金ぴか兜は、当時のイメージをお借りしましたてっぺんのカップみたいなの、何かなと調べたら伏鉢っていう飾りやって~ほんまに意味ないん古墳時代、石見遺跡『椅子に座る男』重要文化財右はこの子のマスコットキャラクターイワミン髪の毛が増えてると思ったら横に広げたのね可愛い~こんなので
20世紀最大の発見とされたエジプト・ツタンカーメン王の墓に別の巨大な王墓がつながっている可能性があることが国際チームの調査でわかりました。調査の結果はきょう(17日)公開のイギリスの科学雑誌ネイチャーにも掲載されています。黄金のマスクなどで知られる古代エジプトの王・ツタンカーメンの墓ではエジプト、イギリス、日本による調査団が2023年から総合的な科学調査を行い、データ解析を続けてきました。その結果、微小な重力変化から地中の構造を調べるマイクログラビティ調査により
この日は家族でMYSTERYOFTUTANKHAMEN体感型古代エジプト展のナイトミュージアムへ行ってきましためちゃくちゃ楽しみにしてた。私2012年の47年ぶりのツタンカーメン展も大阪で行きました!!当時は全国に散らばってる大学の友達で集結してみんなで行きました。大阪が中間地点やったから大阪で天保山とこ行きました。大学は考古学勉強していたので、みんなツタンカーメン大好きでみんな王家の紋章も読んでました絵が独特だけど、あれはハマる!!天は赤い河のほとりも!!世代がバレま
イキって本を読んでみようと思い354冊目に入りました。今回読んでみたのは「考古学はどんな学問か」(鈴木公雄作)ブックオフでタイトルが気になったので購入しました。原価2800円の本を800円で買えてラッキーです。考古学といえば土器や古墳を掘ったりするイメージですが、実際はどんな学問なんでしょうね。歴史学とはどう違うのでしょうか。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当な概要考古学は文字による記録からではなく、人間が利用してきた『もの』から歴史をひもといていく学問なのだと
最近はいろいろと本を読むようにしているのだけれども、こんな本を読みました。上下二巻でけっこう長かったですが、細かい考古学的な事実の考証が長々と続くので、門外漢の僕にはなかなか難しいところがありましたね。この本を手に取ったのは、「序」のところで、日本が敗色濃厚な戦争を戦い続け、自分と同窓生も学徒出陣で出征して死ぬかもしれないという悶々とした日々を戦時中に過ごした経験、「なぜ日本はこうなったのか」という思いが日本の古代史の研究に著者を赴かせたという、著者の原体験を記した記