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まぁあそこまで好き放題やれば恨みも買うだろうし、殺してやろうと思う奴も出てくるだろうな。実際に行動に移す勇気がある奴がいるのはさすがアメリカだよね。アメリカ国民はとんでもないバカを大統領にしてしまったと気づいても時すでに遅し。こいつのキチガイぶりはこれからもっとひどくなる。こいつのやっていることは正義の名を借りた人殺しなんだから、正当化すればするほど賛同する奴は減っていくだろう。まぁアメリカっていう国は「逆らうものはぶっ殺す」がモットーの国だからトランプのやっていることはアメリ
渡邉恒雄さんは「ナベツネ」「ナベジョンイル」ならぬ「ナベトラ」だった?だとしたら、清武英利さんは日本のボルトンでしょうか?(ちょっと違うかも?)[2025・11・8・土曜日]1950年生まれの清武英利さんの『記者は天国に行けない反骨のジャーナリズム戦記』(文藝春秋)を読みました。読売新聞記者(&元巨人軍球団代表・オーナー代行)として知られる方です。その自叙伝です。大変面白い本でした。出版社のうたい文句は以下の通り。――巨大メディアを牛耳る「独裁者」に立ち向かった男が、恥辱に満ちた抵抗