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5/12にタッカー・カールソン氏がご自身のチャンネルで、2019~2021年にゼレンスキーの報道官を務めたウクライナ人女性、ユリア・メンデル(IuliiaMendel)氏を招いて行ったロングインタビューがネットではかなり話題になっています。インタビュー自体は1時間半を超えるような長さで、私の時間の都合から、全部の翻訳はご紹介出来ないので、今回要点だけの翻訳でかなり衝撃的な内容をご紹介したいと思います。このインタビューを見た後、私は本気で彼女の身の安全を心配しました。このインタビュー
緊急🚨🚨🚨:(新イラク首相の初日における強力な介入)1-各省庁に対し、1週間以内に財務清算を公開するよう猶予を与える2-すべての省庁に対し、現場作業を開始し、事務作業のみに満足しないよう指示3-また、各省庁に対し、連邦誠実性機関との協力により汚職対策を容易にするよう指示4-各省庁の組織構造の変更、例えば解雇や新職員の任命などの権限を凍結5-国外に持ち出されたイラク資金の回収を開始するよう指示https://x.com/tmrrah9/status/205571346760
2023年6月10日。曽根城公園の花しょうぶ祭りの帰りに大垣市のリアルな行政問題を体験すべく、大垣市のブルジョワ層の集まる駅北の新興住宅地に向かってみました。マンション建設反対!大垣ブルジョワジーの苦悶〜リアル・ダークサイド大垣そこにはお金持ちの集まる場所には不似合いな「マンション建設反対」の幟。曽根城公園の花しょうぶ祭りにも幟が立てられていましたが、趣がちょっと違っていましたよ。こちらにも。ここにもありましたよ。住宅地と駅の間にあった
仕事や母の他界後お手続きの合間にちょこちょこ書いていて、遅くなりました最初はベトナムとラオスを1つの記事にする予定でしたが、ラオスは自分が住んでるだけに知ってる情報が多く、長くなったので、2つに分割することにしました。と、いうことで、前回のタイとフィリピンに続き、今回は共産主義のベトナムとラオスの概況編です『東南アジア人身売買の取締りと政治腐敗その1(フィリピン、タイ編)』前回に引き続き、今回は東南アジア各国の人身売買や児童売春に対する政府の対応や、その背景の政治腐敗などについて書きた